神経症を治す掲示板第二  書き込み自由


カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


601件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。


[448] 否認の病

投稿者: スター 投稿日:2018年 5月 6日(日)18時31分50秒   通報   返信・引用

己のメンタル病を認めないタレント。周りも不幸にして、更に情けをかけてくる。
薬物にも、周りにも依存。見苦しいの一言。



[447] 一休さん

投稿者: 投稿日:2018年 5月 6日(日)14時29分1秒   通報   返信・引用

余計なお世話かとも思いますが、下にも書いたように、自分の神経症を治す事を一番に考えるなら、他人への承認欲求は捨てなければ治りは得られません。
あなたの書き込みはただの承認欲求です。
神経症治らなくていいなら、どうぞこのまま続けてください。
他人から訴えられそうになった事、なんの教訓にもならなかったようですね。
ここからキチンと教訓を得ていれば、神経症を手放せる機会になったはずなのに。

わたしとの相互間会話は無用。
わたしとあなた、似てるように見える人もいるようですから、これも何かの縁なので、最後にあなたに一言書きました。


ではあとはご自由に。



[446] 二兎を追う者は一兎をも得ず

投稿者: 投稿日:2018年 5月 6日(日)13時19分58秒   通報   返信・引用

この場(ネットに限らず)の活性化の方法、及び、神経症の手放し方。

あちらを立てればこちらが立たず。
これを真に了承する事。

自分を立てたければ、他人への承認欲求は捨てる事を決意をする。
そうすれば、言葉のない世界に生きる事になり、神経症は楽になっていく。
他人への承認欲求が、いらぬ言葉を吐かせる。
孤独への恐れを手放せば孤独にはならない。

この場を活性化したいなら、これも同様に、他人への承認欲求を捨てれば活性化する。
ここの掲示板と、ここと対立していた掲示板のどちらもがなぜ掲示板の活性化が出来ないのか、その答えは、相手への承認欲求を捨てきれず、二兎を追うからです。
お互いに相手のところへ出向き、自分を立てようとする。
この行動が相手への承認欲求。
これをやっている限り、何かと対立することになり、それにより全てが中途半端になる為、この場は活性化出来ない。

何か得たいものがあるのなら、照準は1つに絞らなければ得られない。
どちらも失う覚悟がなければ得られない。



[445] 鈴木学校の優位性の一例

投稿者: 一休さん 投稿日:2018年 5月 6日(日)12時59分2秒   通報   返信・引用

強固に確立したひとつの偏った習慣(例えば不潔恐怖に見られる果てしにない洗浄行為)を個人の孤立した努力のみで変化させるのは、ほとんど不可能だと思います。
というのも習慣は、それがいかに自己破壊的なものであっても、何らかの報酬効果に支えられた「必然性」を備えているからです。

いざ無為療法で実践ということになると、ほとんどの人は「意志を強くして、家での雑用をやろう」と決意の言葉を述べるのですが、すべての人にこうした「強い意志」を期待することは出来ませんし、そもそも意志の力ひとつで行動修正の出来る人が、不適切で自己破壊的な強迫行為のとりこになるはずもないと思います。

これに比べると、鈴木学校という治療集団に参加し、他の寮生とともに行動修正を図ることは、ずつと容易でもあり、効果的でもあります。

こうした集団の内部では、行動修正への努力そのものが受容と支持の対象となり、修正が達成されれば他の寮生からの尊敬と賞讃を得られるわけですから、これが報酬効果として新たな、より適切な習慣が定着しやすいと思います。また、こうした集団ではメンバーの一部に行動修正が生じて、よい結果が生じることを目の当たりにすれば、他のメンバーがこれに敏感に反応して修正が伝播していくと思います。
そして、これがまたメンバー全体の治療意欲をさらに高めるという好ましい循環が生じると思います。



[444] パニック障害

投稿者: とも 投稿日:2018年 5月 5日(土)14時27分11秒   通報   返信・引用

私は約六年間、パニックによる過呼吸発作や予期不安で毎日苦しんでおります。
そこから抜け出すにはどうすればよいのでしょうか?



[442] なるほど

投稿者: likehell 投稿日:2018年 5月 3日(木)11時22分49秒   通報   返信・引用

普通ではないと言うことを前提にすれば斎藤さんの言うとおりかもしれない。
まずハードに多少の問題を抱えているということ。これを前提として社会に順応して行くにはどうすればいいのか。健常者が見る世界とは違う。
下に「止まったら地獄」は間違いと言った人がいるが、それは健常者の世界では正解でも神経症者には通用しないのかも知れない。
斎藤さんが「実力をつけなさい」と言ったが、あれも治ったことを前提としている。文章をよく読めば神経症者に向けたメッセージではない。
重症患者に動き続けろと言ってるのであって、治ったとしてもフラッシュバックにあったときは動きを開始しろと言ってる。イヌネコ未満なのだからまずはイヌネコレベルになれと。手順が逆だと絶対に治らない。
意識の重要性は百も承知だが、神経症者にそれを説くのは危険だと思ってるなら相当奥が深い。
「嘘も方便」法華経の三車火宅のようなことをしてるならケチをつける方が確かにバカだ。担雪埋井を実践してるのは実は斎藤さんの方だったとか。

考えすぎか



[441] 美香さんへ

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 5月 3日(木)10時32分40秒   通報   返信・引用

私は最初から病識がありましたね。もし社会が神経症を病気と認めなければ我々はどうしたらいいのかと。
薬もあるべきだと考えていた。そしてプロザックが登場したがこれはフェイクドラッグであった。
大方の神経症者はもしかしたら自分は精神病の患者ではないかと考えているでしょう。だからこそ私が
お前は精神病の患者だと言うとショックを受ける。
毎日地獄を経験していて、何時止むとも思えない最悪の人生で、自分が正しいなんて良くも言えるもんだが、
言い続けるから不思議だ。まあ、その落とし前は自分に返って来る。



[440] (無題)

投稿者: 美香 投稿日:2018年 5月 3日(木)08時56分41秒   通報   返信・引用

神経症者には、病気を認めぬものも居るのですか。
何故でしょう?



[439] 自覚がない

投稿者: 美香 投稿日:2018年 5月 3日(木)08時53分44秒   通報   返信・引用

精神病者には、自覚が全くないと言います。
自覚は、なおる可能性を、わずかながら、あげているかと思います。
私がこの療法にたどり着いたのも、あまりの苦しみに自分が病気と断定したからです。インターネットがあったからです。
うちの両親には自覚はありません。
インターネットを検索する能力もなく、、
放置になっています。
家族四人中三人が精神病とは。。
親戚にも精神の障害がいます。うちの血筋は悲劇ではないかと思っています。
何故自分がなおったかが
興味深いです。
大人たちは、治す気がないようです。
治るとは、ミラクルであるのに。



[438] 翻訳完成

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 5月 3日(木)06時21分36秒   通報   返信・引用

感情と細菌の関係
http://mui-therapy.org/newfinding/bacteria-and-brain.html
最近、我々の消化器に住んでいるバクテリアが脳に影響を与えているらしいと言う理論が注目を浴びている。腸に住む微生物相が、脳及び健康に影響を及ぼすとしている。今まで緊張が下痢を引き起こす事は分かっていたから、心と腸には何か関係があるのではと考えられていたが、腸が逆に脳に影響を与えているとは驚きである。
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英語関係ではイギリスのBBCが最近有力である。他のメディアは殆ど有料になり
ニューヨークタイムズの場合は月最大5回の閲覧でストップだ。BBCにはそれがないので
見たい放題だ。これはBBCは日本のNHKと同じく国民が全員で幾ばくかの負担をして
いるからだ。
財政的に不安がないから有力な記者を大勢雇える。だから最近のBBCのホームページ
には読みたい記事が入り乱れているのに、タイムなんか読むと気の抜けたページになり、
従来型のメディアの凋落が隠せない。



[437] 何故鈴木を継ぐ人間が現れないのか

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 5月 2日(水)15時16分13秒   通報   返信・引用

鈴木を信奉する人間がここに来て絶えず掲示板をチェックする行動が理解できない。
そんなに鈴木が信奉されるなら、3,000人の退院者の中から何故鈴木を継ぐ人間が現れないのか。
病院なんか作らなくてもインターネット上で影響を与える事が出来るが、そんな人間見たこと
がない。たまに現れてHNとかデヘマル程度であり、目も当てられない。一休さんは全然
ダメだ。まあ、一々反論するほどの価値もないからこの辺にしよう。

それより治っているなら、健康世界でどんどん活動することである。健康になると
病院を忘れるようになり、薬も忘れるようになる。神経症も健康になると病院を忘れ
物が見えるようになる。特に30歳から50歳までは稼ぎ年齢であるから、時間が惜しい。

神経症が治ったとして私が一つ二つアドバイスをしたいのは、自分に実力をつける事だ。
私の場合英語であり、コンピューター技術であり、ウェッブサイト作りであった。
更に今後は老後の生活を設計しないとならない。即ち貯めたお金を
如何増やしていくかだ。投資を若いころから勉強する必要がある。

但し、この手の議論を神経症者としたいとは思わない。
神経症を治さない限り人生は悲劇だ。



[435] イヌネコ

投稿者: likehell 投稿日:2018年 5月 1日(火)10時21分38秒   通報   返信・引用

無意識だけだと犬、猫レベルまでしか行きませんよ。
人間が動物より優れている点は考える力、意識の力ですよ。意識をうまく使えなくなったのが神経症者です。
まあ動きを確保して犬、猫レベルから始めましょうということなんでしょうね。



[434] 脳を語る場

投稿者: 美香 投稿日:2018年 5月 1日(火)08時40分26秒   通報   返信・引用

このサイトはそうです。
無意識に注目が行っていると言います。
無意識と動きがただ単に勉強、仕事をすることより強いとなれば、猫の方が動物として強いとなります。
確かに、ウンウン唸っている神経症者と比べれば、犬のが強いのでしょうね。
何時間勉強を重ねても、神経症は治らないのです。
人はその間に海外旅行でもしているのだろうなあ。



[433] 老いにどう向き合うか

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月30日(月)22時20分59秒   通報   返信・引用

40代も半ばを過ぎました。衰えを感じずにはいれないですね。

少々アルコール依存気味で。今日は飲んでませんが。なんでアルコールを飲むのかなと考えるとやはり嫌なことを考えたくないからなんでしょうね。あとは年齢のせいか寂しさが強くなってきたのかな。

振り返ればもっといろんなことが出来ただろうというという後悔もある。でも受け入れるしかないですね。今からどう生きるかが大事。

30年ぶりにバドミントンを再開して皮肉にも老いを感じることになった。これから徐々に感覚は戻ってくるはずですがもう以前のようには動けない。

それでも今の方がバドミントンを楽しいと感じている。前のようには動けなくても技術的に向上することが出来る。以前はマイナースポーツだったし技術書もたいしたものがなかった。今はインターネットでほとんどの情報が手に入る。

何でもいいからチャレンジすることが大事じゃないですかね。精神的に張りが出てくる。

あとは人との関わりを捨てない方がいいですね。掲示板は双方向性があるのでその役割を少しは果たしていると思う。



[432] 斎藤氏の思い違いか?

投稿者: H.N 投稿日:2018年 4月30日(月)19時54分54秒   通報   返信・引用

一休さんの投稿を調べてみました。

依然の書き込みで、世界中で神経症が治ったのは過去においても現在においても、たった一人と書いていた人がいます、鈴木知準先生の正知会、或は畑野文夫氏の編集本でも学んで認識を正して頂けたら面白いと思いますが、どうなんでしょうか?

神経症が治った人なんか、編んで干す程沢山存在していると思います。S氏の専売特許のような言い方は良くないと思います。

インターネットの世の中ですので、間違った情報を鵜呑みにする馬鹿な人はあまり多く存在していないとは思いますが、念のために書いて置きました。神経症の人達は視野が狭くなっていて、間違った情報でも一度信じてしまうなら、そういう情報一辺倒になってしまう場合が想定出来ますので、広く学んで神経症の治りはS氏の言う通りとは限らない、場合もある事を学んで下さい。

もう一言書き足すなら、神経症と精神病はS氏の言っている事には勘違いが混じっていると思います。精神病は精神病であって、或る日ふと立ち寄った本屋で読んだ本がきっかけで、一晩で治るといった性質のものではないようなな気がします。

神経症は『物の見方の偏り』が原因ですので、世の中の認識の誤りが正された時が治りになります、従って斎藤氏がある本によって一晩で治るという事はアリエールになると思います。



[431] 無目的

投稿者: 美香 投稿日:2018年 4月30日(月)16時04分34秒   通報   返信・引用

動きって無じゃなきゃいけないんだと、思います。
台所にいくのが、明日仕事を有利にするためだったら、とても変です。
今やらなきゃいけないことを、思い出して。
夕飯かなあ。



[430] カモ

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月30日(月)10時37分5秒   通報   返信・引用

神経症者はカモですね。

治そう治そうと思う気持ちが療法を手放せなくなっているように見える。いまやっている療法が正しいと思わないと心配なんでしょう。その時間が長ければ長いほどカモられてるし治っていないことに気付いて欲しいですね。

治るとは療法を捨てること。最終的にはそこに行き着く。その過程の中に森田や無為があるのなら自分の心の中で感謝すればいいだけのこと。崇める必要もなければ争う必要もない。

森田、森田と言ってる姿が病人丸出しだし、無為、無為と言っても病人ですよ。



[429] 時代錯誤

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月30日(月)08時12分38秒   通報   返信・引用

インターネットとは良いもので、インターネットが始まる前は、精神分析は世界を睥睨していて、特に
南米では広く広まっているの噂があったが、1995年のパソコンとインターネット元年で、その神話が一気に
崩れ去った。私が英語を思い立ったのは、精神分析と森田療法のインチキをぶち破るためでもあった。

今、英会話を毎日欠かさず1時間半をやっているがこの効果は凄いもので、英文を読むのが苦痛で
なくなった。しかし大方の神経症者はまだ100年前の英語の世界に生きている。だから
ヒポコンドリー性基調なんて言っているし、鈴木大拙を言ったら彼の英語のすばらしさを言う。
よせやい!!。今はインターネットでリアルタイムで英語の世界が見える。
自分の家にいながらアメリカ人および世界の人と1時間以上話せる時代だよ。サンフランシスコまで
船で2週間かけて行く時代ではないのだ。

ヒポコンドリーに戻せば、正しくはハイポコンドリアックの発音が正しい。こんなもの、アメリカの
ページに行けば、うんざりするほど出て来る。

インターネットのお蔭で、精神分析の神話がくずれ、森田療法の実態が分かり、やはり世の中は
進歩している。それと英語だね。日本語だけのチャンネルだと神話の世界から中々脱出出来ない。



[428] 商売なんですよ

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月30日(月)05時50分50秒   通報   返信・引用

私は森田療法とかよく知らないが、鈴木先生とその息子さんにとっては仕事なんですよ。商売。
大体、他人のことをマンセーしすぎるのも病気ですよ。



[427] デヘマルさん関係記述

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月30日(月)05時39分24秒   通報   返信・引用

一休さんの投稿はその記憶力を生かして、微に入り細に入り素晴らしい。しかし一歩間違えると
訴えられる可能性も秘めている。デヘマルさん関係の記述がそれで、もしこれが本人を否定する
傾向があり、デヘマルさんの個人名に用意に到達できるものであるなら、訴訟もあり得る。
ここがインターネット掲示板の問題点で、便利と危険が表裏一体であるので注意を要する。



[426] 一休さんへ

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月30日(月)05時25分18秒   通報   返信・引用

決して個人の秘密がバレルような投稿はしないように。鈴木のように公に活動していた
人間の批判は構わないが、そこに入院していた人の個人名が分かってしまったり、
その人のその後が分かってしまうと、訴えられる可能性があります。
弁護士を使って訴えると、この掲示板は書いた人のサーバーを明らかにして、
書いた人の個人名に到達できます。この場合、裁判に負けた場合100万円と
言われています。

インターネット上には明らかに非常識で感情が暴走した書き込みをする
人間が多く、書かれた側からの反撃があってしかるべきです。
5チャンネルに行くと、少しでも反対意見を言おうものならお前は
統合失調症だ、お前のお母さんは朝鮮人だと凄まじい。



[425] 鈴木学校の卒業達のその後

投稿者: 一休さん 投稿日:2018年 4月29日(日)22時23分35秒   通報   返信・引用

斎藤先生は常々、神経症患者は精神病患者であり、また、半人間である。
従って会社の仕事など任せられるものでは無いと主張されています。

その点に付いては同感です。

しかし、鈴木学校の卒業生達が皆が皆果たしてそうでしょうか?

それを調べるのは、簡単な事であり、その気になれば2~3日の内に立ちどころに分かります。

ネットで、鈴木知準、正知会とキーワードを入れれば或る本がヒットします。

タイトルは不鮮明ですが、確か、鈴木知準診療所の入院森田療法の体験と言った内容だったと思います。

ただ、著者は正知会で間違いありません。

その古本をアマゾンで注文しさえすれば良いのです。
簡単な事です。

正知会とは鈴木学校のOB会の事であり、また、余談ですが知拙会とは、それの謂わばジュニア団体です。

詰まり鈴木先生に恩義を感じている卒業生達が世代を超えて引き継がれでいる訳です。

自分は鈴木学校の落第生ですので、余り偉そうな事は言えません。

しかし、鈴木学校へは10.年間通い続けましたので、正知会のメンバーの恐らく1/4は直接お会いした事があるか、或いは体験談の信憑性の確認ぐらいは出来ます。
また、猜疑心の強い方は、出来るかどうかはわかりませんが、正知会か知拙会のメンバーになり、毎月行われている会合に出席すれば良いのです。

要するに、百聞は一見に如かずなのです。

また、ジュニア団体の知拙会のメンバーは全員、自分の先輩や後輩達であり、共に薔薇園で汗を流した仲間です。
自分もかってはメンバーでした。

当時は単なる呑み会であり、今は呑み会プラス何か鈴木学校での大恩を社会に還元する様な活動をしている様です。

例えば、正知会の会長さんは、講談社のもと常務さんです。
果たして、何処の酔狂な社長が半人間を役員にさせるでしょうか?

また、誰が誰でも知っている公認会計事務所の役員にさせるでしょうか?

また、会社経営者も多数おり、どうしてリーマンショックの危機を乗り越えることができましょうや?

その他、税理士、医師、教員等々多彩です。

また、知拙会にも会社経営者が3名はいます。
皆、それぞれ苦労をされている様です。

中には胃潰瘍に成っても、神経症時代の苦労を考えれば何でも遣れると言う旨の発言を本の中には記載されて居ます。

斎藤は鈴木学校の卒業生達を皆、精神病患者扱いにされて居ますが、上記の様な遣り方で一度でも真剣に裏を取った事がお在りでしょうか?

また、無為療法に訪れる鈴木学校の卒業生が今まで何人いたのでしょうか?

どうせ、精々自分の様な落ちこぼれでしょう。

願わくば苦労して書いた文章なので、削除等しないで下さい。



[424] (無題)

投稿者: H.N 投稿日:2018年 4月29日(日)19時52分55秒   通報   返信・引用

Re: 騙されてはいかん とは斎藤氏に言う言葉です。鈴木先生のお陰で治った人を少なくとも3人は知っています、一人はでへまるさん、もう一人はH.Nことこの私ですが、最後ののもう一人は斎藤正弘氏だと思います。

貴方がどういう言い訳をしたところで貴方が治った原因というか、その兆しというか、影響を受けている事は誰でもが感じている事だと思います。

ただ一人だけ違うと言い張っている人がいますが、その人は『 精神病とは自分が正しいと主張する病気なり。これ死ぬまで続く。』と書いた張本人の事ですよっと!



[423] Re: 騙されてはいかん

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月29日(日)16時58分50秒   通報   返信・引用 > No.422[元記事へ]

> 鈴木知準診療所で治った患者は非常に少ないです
> 鈴木知準は「3000人を治した」と豪語していましたが、それは入院患者の
> 総数であって治った患者は10分の1もいないでしょう

治った患者はゼロですよ。私20年間インターネットを見ているが未だ、鈴木を経験して
治ったメッセージを読んだことがない。大抵、HNとかデヘマルのレベルで話にならない。
その点一休さんは治らないのを前面に出しているから性質が良い。

> 鈴木知準は妄想性が疑われる対人恐怖患者には抗精神病薬を処方していたので
> 森田療法を逸脱していたことも問題です

大体あんなに気持ちの悪い患者を抱え込んで、ああ、これが現実かと
私は考えこんじゃいましたね。風呂敷を広げすぎると自分が悲劇になる。

> 何よりも、精神科医になった息子さんが精神分析医になったという事実が
> 鈴木知準診療所の実態をよく表していると言えます

その通り。親父の行いを見ていて、自分は森田療法をやらないと決意したのでしょう。
でも、精神分析を開始するなんて、これも理解できない。あんなもの19世紀的
似非科学ではないか。今毎日インターネットで最新の精神医学を英語で
チェックしていますが、精神分析の言葉はもう10年も見ないですね。

今ようやく、脳の科学が始まりましたが、脳の余りの難しさで、
アメリカ国立精神衛生研究所も最近は黙りこくってしまった。



[422] 騙されてはいかん

投稿者: 田森正馬 投稿日:2018年 4月29日(日)16時23分35秒   通報   返信・引用

鈴木知準診療所で治った患者は非常に少ないです
鈴木知準は「3000人を治した」と豪語していましたが、それは入院患者の
総数であって治った患者は10分の1もいないでしょう
鈴木知準は妄想性が疑われる対人恐怖患者には抗精神病薬を処方していたので
森田療法を逸脱していたことも問題です
何よりも、精神科医になった息子さんが精神分析医になったという事実が
鈴木知準診療所の実態をよく表していると言えます



[421] 鈴木先生の凄み

投稿者: 一休さん 投稿日:2018年 4月29日(日)14時46分23秒   通報   返信・引用

鈴木先生の一日は、夜明けの消灯当番の点検から始まります。
万が一、当番が寝坊でもした場合には、自ら消灯されます。しかも目覚まし時計なしでやられます。

静岡時代はもっと凄く、寝食を寮生達と共にされていたそうです。
故に、静岡時代の寮生達がその後の彼等の人生において、最も社会に対して貢献されたと言われていました。

自分が入寮したのは、確か先生が84歳頃であり、さすがに往年期の頃の馬力は無くなっていましたが、それでも約1.5キロ離れた薔薇園には、時々自ら自転車でご指導されに行かれていました。

また、自分が入寮早々、ある簡単なデスクワークをする様にご指示を受けました。

内容は、書類を別の紙に書き写すだけと言う物でしたが、文章の改行には頭に一ますあけますが、どうもその場所が適当で無い様な気がし、書いては消し、また、書いては消しを繰り返している内に、痺れを切らした先生から原稿用紙を取り上げられてしまいました。

そして先生曰く、普通の人が5分で行う作業なのに、自分の場合は1時間経つてもまだやれなかった。
見てはいなかったが、恐らく強迫行為をしていたのだろう、との事でした。

それ迄、慶応大学病院に入院、生活の発見会で理論学習の勉強会に出席、慈恵医大2代目精神科教授に或る政治的な圧力で跡を引き継いでしまった高良武久の弟子達のクリックへの通院、また、森田理論の独学等の努力をして来ましたが、まさか自分が強度の強迫行為であるとは、夢にも思っていませんでした。

詰まり、彼等は素人同然だったのです。
また、入院したからこそ、分かったのかもしれません。

それを考えただけでもぞっとします。

何故なら、強度の強迫行為の場合は、出来れば7~8ヶ月の入院が経験上必要であると考えられていたからです。

しかし、自分の場合、勤務の都合上、半年が限度でした。
今から考えると悔やまれます。

また、先生は「ビクビク即、悟り」と禅の話を中心とした日曜御講話で話されていましたが、最近ようやっと分かる様に成りました。

また、ふっと立ち上がったその瞬間が無であるとまるで耳にタコが出来る程、おっしゃっていましたが、その言葉は失礼ながら、斎藤先生の専売特許では無いのです。

今日は疲れたので、これまでとしますが、誠に失礼ながら、幾ら能書きを垂れ、自分の療法こそ正しいと主張されようが、結果が全てだと思います。



[420] 斎藤様へ

投稿者: H.N 投稿日:2018年 4月29日(日)14時36分54秒   通報   返信・引用

貴方は【416】で「何故このように低調なのかは、無為療法を開始してから弱20年経ち、その間徹底的に森田療法が批判され たからでしょう。
もう一つは、神経症者自身が不安定で掲示板の管理が上手く出来ないのも理由だ。まあ、自分が毎日地獄を経験しているから当然ではあるが、それをHNさんの掲示板に見る。」と書いています。

反論です。

忙しいです。兎に角忙しいという事が言い訳です。

自分のホームページの掲示板でさえもなかなか見る事が出来ない日さえもあります。又管理すると言っても初めの頃には、管理方法さえも考えていなかったと言っても良いと思います。

貴方が言うような、『神経症者自身が不安定で掲示板の管理が上手く出来ないのも理由だ。まあ、自分が毎日地獄を経験しているから当然ではあるが』というよなことはありません。又青い顔をして天井を見つめているというような事も、『神経症真盛の時でさえも、無かったです。』

貴方が自分で青い顔をして天井を見つめていたとしても、私までも同じようにしていると考えて貰う事に付いては大変迷惑です。貴方の体験が全ての人に通じていると思うあたりは、『[326] 精神病とは
 投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月17日(火)12時56分0秒 116-220-41-189.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用
精神病とは自分が正しいと主張する病気なり。これ死ぬまで続く。』を彷彿とさせているような気がします。



[419] 自然な反応

投稿者: でへまる 投稿日:2018年 4月29日(日)11時58分5秒   通報   返信・引用

争うのは、斉藤さんだけです。
自分を守るためには仕方ないのかもしれませんが、
あなたが鈴木知準先生を詐欺師だと言ったから
怒っただけです。
まあ、あとは何を言われても気にしませんよ。



[418] デヘマル君

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月29日(日)10時23分41秒   通報   返信・引用 > No.415[元記事へ]

> 話はデヘマル君に移します。
デヘマルなんて最低な人間だね。
健康世界というのは単純であり誰でものものなのです。
明るく健康的で争う必要がない。なのにデヘマルは常に争う。
ここに狂いを私は見る。

遮断の環境、 内発的、 没我体験と背筋がこそばゆくなる言葉が
連続する。これを狂いと言うのです。健康世界で誰がそんな難しい
言葉を言うかね。

今日も動けないで青い顔して天井を見ている人が言う。
結局自分に返ってきて空しい人生が続く。
争うべきは自分の狂った脳であり、斎藤と争ってもしようがない。



[417] もっと楽しもう

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月29日(日)08時19分50秒   通報   返信・引用

嫌なことは考えないようにしてる。あえて考えないようにしてると言ってもいい。

連休明けには仕事で面倒な話も控えているのだが考えないようにしてる。なぜなら意味がないからだ。考えても解決しないのである。これを妄想という。せっかくの連休にそんなくだらないことをするのはもったいない。

私はこれから軽く掃除をして、バドミントンの練習に行き、戻ったら競馬だ。

便器の掃除をしてるときそれに集中していれば余計なことを考える暇もない。実はこれが瞑想なんですよ。座禅を組まなくても瞑想は出来るんですよ。



[416] 第二掲示板を始めるきっかけ

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月29日(日)08時13分31秒   通報   返信・引用

私がこの第二掲示板を始めるきっかけになったのは、インターネット上の神経症関連の掲示板が極少数で
あること、その多くの活動が大変貧弱である事、森田療法関係の掲示板は外部の一見客に開放されていなかった事がきっかけです。

何故このように低調なのかは、無為療法を開始してから弱20年経ち、その間徹底的に森田療法が批判され
たからでしょう。
もう一つは、神経症者自身が不安定で掲示板の管理が上手く出来ないのも理由だ。まあ、自分が毎日地獄を経験しているから当然ではあるが、それをHNさんの掲示板に見る。
別の問題を抱えているのが5チャンネルで、ここではあまりにも沢山の掲示板があって、使い勝手が
良くない。理由不明でいきなりスレッドが消えたり、書き込みが出来なくなったりで、やはりここには期待できない。
また、スレッドと立ち上げる人が神経症者であるから、投稿は果てしもない嘆きの投稿ばかりになって、
飽きてしまう。

そこで無為療法の登板であり、ここは管理人が神経症を治しているから方向が脱線することがない。
健康な心を獲得しているから、管理が野放図になる事もない。唯一の問題は余りにも患者と解離していて、
患者の狂った意見を玄関に記載させる分けにはいかない。そこで思い立ったのが裏口掲示板で、余程の危険な
言葉以外全部検閲なしに掲載される。

第二掲示板には2つの良い点がある。斎藤自身が神経症者からの言葉を吸い上げることが出来るのと、
神経症者の不満を声に出すことが出来る。何時もこの掲示板はそこにあり、外部にオープンであり、
作動不良を起こすこともない。このようなアクティイブな掲示板を維持することは大変重要だと思う。



[415] (無題)

投稿者: 一休さん 投稿日:2018年 4月29日(日)04時42分6秒   通報   返信・引用

森田正馬先生の本を熟読した事は無いのですが、「ただ」の重要性を最初に指摘したのは、鈴木知準先生ではなかったかと思います。
これは何も斎藤先生が、パクッたと言っている訳では有りません。

斎藤先生は25年間も無為療法をされて、内発的にその「ただ」を患者の心に展開させたのは、僅か3人ではないかと思います。

つまり、言葉だけの指導には、所詮、限界が有る様に思わざるを得ないのです。

昔、盤けいさんと言う禅の坊さんがおり、強迫観念の苦難の挙句、悟ったそうです。
しかし、弟子達には、その悟りを言葉だけで伝えますわいのう、と指導した為、結局は滅んでしまったと鈴木先生から教わりました。

一方、曹洞宗の永平寺は脈々と今日まで続いています。

道元の正法眼蔵は、道元が直接書きしるした物ではなく、確か弟子の誰かが記憶を基に書き残したものでは無かったでしょうか?

唯、やれと言われ、はいそうですか、で済むのなら苦労はなく、鈴木一代で4千人の弟子が輩出されたと言う事を考えても合点がいきません。

仕事でも何でもそうですが、幾ら能書きを垂れていても、結局は結果が総てだと思います。

自分も唯の重要性は、鈴木学校に入院をしていなければ、死ぬまで分からなかったと思います。

話はデヘマル君に移します。
彼は鈴木学校の後輩です。

また、重度の対人恐怖でした。
大学入学後も、ゼミに参加する事がどうしても出来ませんでした。

最後の砦てして、鈴木学校に飛び込んだ訳です。

確かトータル3回程入院し、最後の入院は1年半以上だったと思います。

入院初期の段階では、何か落着きが無く、自信が無さげでした。

しかし、鈴木学校特有の遮断の環境の中での動きのせいか、目前の雑用に自然と没入出来る様になったと思います。

つまり、没我体験であり、現在に成り切れる人間へと自然と成長して行ったと思います。

また、月日が経つ内に、風格の様な物が出始めました。
この現象は、何も彼だけのものでは無く、年季の入った入寮生共通の現象です。

そしてとうとうあれ程恐れていたゼミ生となり、無事に卒業する事が出来る様に成りました。
そしで、自分の身の丈に合った仕事を見付け、元気に働いていました。

卒業生の呑み会にも参加し、毎回実に楽しげでした。

そして、恋愛した後、伴侶を娶り、子宝にも恵まれました。

彼とは、時時電話をする事があるのですが、彼の声には張りがあるのです。
先生は、彼の事を具体的にどれだけご存知なのでしょうか?

彼は仕事一辺倒の男ではなく、マラソンが趣味であり、青梅マラソンにも出ています。

また、実に朗らかで、何とも言えず良い男なのです。
多少の事には動じない余裕の様な物を感じる事があります。

ちなみに、彼のハンドルネームは、盲目のランナーです。
ある時、ラインでその奇妙なハンドルネームの意味を質問した所、実は先天的な目の病気で、現在では自転車に乗る事すらできないと言っていました。

なので、20年以上勤めた会社を退職し、マッサージの学校に通った後、今はマッサージ師として頑張っているそうです。

もし、自分が彼と同じ境遇なら、とっくに人生
に絶望し、酷い鬱状態になっていたでしょう。
しかし、電話をしていても明るいと言うか、楽天的えな感じです。

矢張り、鈴木先生の言われた通り、鈴木学校は飽くまでも基礎の基礎の基礎であり、一度、現在だけに成り切ると言う没我体験をした神経症患者は、
後は内発的に勝手に成長して行くと言われたお言葉は、矢張り本当だったのだなと思います。

先生の米寿の御祝には、京王プラザホテルで大勢の弟子達が参加しました。

彼らは単に洗脳され続けていただけでしょうか?



[414] (無題)

投稿者: 猫仙人 投稿日:2018年 4月28日(土)22時52分18秒   通報   返信・引用

40年にわたる胃腸神経症を「森田療法」で克服
公益財団法人メンタルヘルス岡本記念財団/元会長・岡本?常男
http://www.mental-health.org/taiken1_h1.html

http://www.mental-health.org/taiken1_h1.html



[413] もしソフトの問題だとしても

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月28日(土)01時14分2秒   通報   返信・引用

ソフトの問題だとしても、たったの4人しか治癒者がいないのなら、
薬を飲んで社会生活に復帰した方がいいんじゃないか。



[412] 程度問題なのかなあ

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月27日(金)18時17分46秒   通報   返信・引用

私はここでいう動き程度なら普通にできるし。
でも第一掲示板の一休さんの書き込みを見ると重症だなと思ってしまう。
前に斎藤さんが書いていたハードの問題なのかな。
もしハードの問題なら薬を飲めば社会に順応できるならその方が幸せな人生じゃないかな。



[411] 美香さんは宇佐先生みたいな事を言う。

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月27日(金)13時30分48秒   通報   返信・引用

宇佐先生は「布団の端をちょっとつまんで動かすだけで全治」と言った。
確かにそこに真実があり私もそれを感じる。
青い顔して天井を見ていないで、食器を片付けろと言う。そのひょっと立ち上がった瞬間が
神経症の治る瞬間なのだな。これはここで論争する神経症者は死ぬまで分からないと思う。
可哀そうに。



[410] 完全な化学

投稿者: 美香 投稿日:2018年 4月27日(金)12時25分33秒   通報   返信・引用

完全な化学なんだと思います。神経症を扱うことは。
決して仕事なんか何一つ関係がない。
だって首ひとつ動かすことだって動きなんですから。



[409] 変な病院

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月26日(木)17時45分52秒   通報   返信・引用

一休さんの書き込みをよんで変な病院にいるなあと思った。
LOUDNESSというバンドのCRAZYDOCTORという曲の歌詞を思い出した。

以下その歌詞

生き残るには今
奴から逃げ出せ!
呪われたDoctorから
すぐに逃げ出せ!

鉄の扉の中
壁は冷たく
あせる気持ちをまるで
あざ笑いさ

終わりのない日々が
オレの心 痛めて追い詰める

Take me away from here forever!
Take me away from here forever!

終わりのない日々が
オレの心 痛めて追い詰める

Take me away from here forever!
Take me away from here forever!・・・



[408] 思考のぐるぐる回り

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月26日(木)17時03分25秒   通報   返信・引用

今第一掲示板に一休さんが書き込んでいますが、あれが思考のぐるぐる回りです。
神経症とは思考がぐるぐる回りする病気と言ってよい。止めるのは猛烈に
難しく、大概の人はそれで終わってしまう。斎藤、美香さんは見事に止めたが、
一休さんはこのままでは、神経症で終わる事になる。



[407] (無題)

投稿者: 美香 投稿日:2018年 4月26日(木)15時55分54秒   通報   返信・引用

海さんは先生が以前、行ってらっしゃったように、思考のぐるぐる回りの中。
悩みの再中なのです。



[406] 人が人とわかり合うという事

投稿者: さようなら(海) 投稿日:2018年 4月26日(木)15時02分8秒   通報   返信・引用

ずうっと以前にどこかに書いた気もしますが、最後にこれだけ。

わたしがあなたを理解していると言い、あなたはわたしに理解されてないと思えば、わたしはあなたを理解しているとは言わない。
お互いの認識が一致して初めて、わたしはあなたを理解したという状態になる。
片方の認識の押し付けは、思い上がりに過ぎない。



[405] 下に書いたもの

投稿者: 投稿日:2018年 4月26日(木)14時13分22秒   通報   返信・引用

これが、ここの管理人さんが、本の一文を読んで瞬間的に治ったというカラクリです。
わたしもこういう瞬間、経験したしね。
これもね、意味不明な人には意味不明です。
自分は自分の世界に生きており、自分は自分がわかる事しかわからない為、唯一絶対のものはありません。

みなさん、じゃ、元気でね。



[404] 人にはそれぞれに言葉が届くタイミングというのがあります

投稿者: 投稿日:2018年 4月26日(木)13時42分21秒   通報   返信・引用

神経症治療の完全停止をいくら言っても、それを受け取る側の神経症者の状態により、この言葉が届くか届かないかが変わってきます。
神経症がなおる時期だったから言葉は届き、言葉が届いたから神経症が治る。
どちらが先でも後でもないんですね。
ですから、誰かの言葉が自分の気づきになったとしても、言葉が先にあったわけではない為、恩を引きずる必要はありません。
治る時期だったから治っただけであり、他人の言葉はただのキッカケに過ぎない。
なのに、みんな、相手に自分は救われたと錯覚し、相手に執着する。

神経症者が神経症について考えるのも、後先はない。
神経症だから神経症について考え、神経症について考えるから神経症。

原因と結果には後先はないんですね。
だから、他人との言い合いにも、どちらが先とか後とか、ここに拘るのなら、言い合いは終わりません。

ちなみにわたしも、過去に、神経症治療の完全停止を自分の中で宣言した事により、神経症の出口が見えるようになりました。



[403] 神経症者の特徴

投稿者: 管理人 投稿日:2018年 4月26日(木)12時32分32秒   通報   返信・引用

飯を食うのとトイレは人より先にやるくせに、それ以外の雑用を全て拒否する。
それより神経症の分析の方が楽しいと言う。
こんな人間会社は雇いたいと思うか。思わないね。



[402] あはは

投稿者: 投稿日:2018年 4月26日(木)11時37分44秒   通報   返信・引用

神経症者も逃げ出すほどの粘着質。
そうやって、神経症者をネット世界から追い出してやってくださいな。

ばいば~い!



[401] さようなら

投稿者: 投稿日:2018年 4月26日(木)11時28分25秒   通報   返信・引用

あなたの絡みにのるのは、今やわたしくらいのものでしょうね。
あなたとの会話には着地点がないから誰も寄り付かない。
神経症と似たようなものだから。



[400] (無題)

投稿者: 美香 投稿日:2018年 4月26日(木)11時27分27秒   通報   返信・引用

やはり健康の特徴は、今動いている。
ご飯だけだべにいく、トイレにだけいくなんて、とんでもありません!



[399] 干渉無用

投稿者: 投稿日:2018年 4月26日(木)11時07分55秒   通報   返信・引用

人は、相手に期待をしなければ、初めから干渉したりしない。
明らかなバカには話しても無駄。
というよりも、住む世界が違う。

という事で、あなたはこれ以上は干渉に値しない。
お互いに同じように見えている為、片方が引かないと終わらない。

本当のバカは堂々巡りをやめられず、最後まで残る。



[398] 一目瞭然

投稿者: likehell 投稿日:2018年 4月26日(木)10時24分53秒   通報   返信・引用

文章を読んだだけでまともなのか狂っているのか分かってしまう。
根が真面目なのもよく分かるので少し切ないですね。



[397] 愚痴無用

投稿者: 投稿日:2018年 4月25日(水)16時47分57秒   通報   返信・引用

こうなれた時、HNさんが言っていた、健常者以上の健常者という事になる。
苦しみを口に出さない生き方は、神経症を治す為のものだけではない。
自分の人生を他人のせいにしていては苦しみは終わりません。


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