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朗報!茨城県犬猫殺処分ゼロを目指す条例

 投稿者:himawari  投稿日:2017年 1月 4日(水)11時01分55秒
   2016.12.28に公布、施行
茨城県犬猫殺処分ゼロを目指す条例
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犬や猫は,人間に最も身近な動物の一つであり,家族同様の存在として私たちの生活に癒やしと潤いを与えてくれる。その一方では,飼い主の犬や猫の習性に対する理解不足による身勝手で無責任な飼養放棄,県民からの苦情及び相談に基づく犬の捕獲等により,多くの犬や猫が殺処分されている。
特に,本県は,犬の殺処分頭数が長年にわたり全国上位に位置するほど多く,県民が深く憂慮すべき状況にある。
犬や猫の命を尊ぶことがひいては人間の命の尊厳の確保につながることに鑑み,今こそ,犬や猫を飼養し,又は業として犬や猫を取り扱う者には,それらの命の大切さに対する認識を新たにして行動することが求められている。
ここに,私たちは、県、市町村及び県民が一体となって,犬や猫の殺処分ゼロを目指すことを声高らかに宣言し,犬や猫と共に幸せに暮らせる社会の実現に向けて行動する決意を明確にするため,この条例を制定する。
(目的)
第1条 この条例は,犬及び猫の殺処分ゼロを目指すため,犬及び猫の適正な飼養及び保管に関する県,犬又は猫の所有者,販売業者等の責務その他の必要な事項を定め,殺処分となる尊い命を生じさせない取組を県,犬又は猫の所有者,販売業者等が協働して推進し,もって県民が犬及び猫と共に幸せに暮らせる社会の実現に寄与することを目的とする。
(定義)
第2条 この条例において,次の各号に掲げる用語の意義は,それぞれ当該各号に定めるところによる。
(1) 販売業者 動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105号。以下「法」という。)第10条第1項の規定による第一種動物取扱業の登録を受けた者のうち,犬又は猫の販売又は繁殖を業として営む者をいう。
(2) 購入者 犬又は猫を販売業者から購入し,かつ,飼養又は保管を行おうとする者(犬又は猫を購入しようとする者と当該犬又は猫を飼養又は保管を行おうとする者が異なる場合は,飼養又は保管を行おうとする者)をいう。
(3) 譲渡者 自らが所有する犬又は猫を他人に譲り渡そうとする者(法第24条の2の規定による第二種動物取扱業の届出をした者のうち,犬又は猫を他人に譲り渡そうとする者を含む。)をいう。
(4) 殺処分ゼロ 犬及び猫の殺処分(人の生命及び身体の安全の確保,公衆衛生の向上等のためにやむを得ずなされる殺処分を除く。)がなくなることをいう。
(県の責務)
第3条 県は,犬又は猫の所有者及び占有者に対し,適正な飼養及び保管についての知識の普及啓発に努めるものとする。
2 県は,販売業者に対し,適正な販売に関する指導を行うものとする。
3 県は,この条例の目的を達成するため,犬又は猫の殺処分頭数の減少に資する活動を行う人材及び団体の育成に努めるものとする。
(犬又は猫の所有者の責務)
第4条 犬又は猫の所有者は,動物の福祉に鑑み,自らが所有する犬又は猫がその命を終えるまで適切に飼養すること(次条第一項において「終生飼養」という。)に努めるとともに,その所有する犬又は猫を,やむを得ず飼養することができなくなった場合には,自らの責任において新たに飼養を行おうとする者に譲り渡すよう努めなければならない。
2 犬又は猫の所有者は,自らが所有する犬又は猫がみだりに繁殖して,適正に飼養することが困難となるおそれがある場合には,その繁殖を防止するため,不妊去勢手術その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。
3 犬又は猫の所有者は,自らが所有する犬又は猫が自己の所有に係るものであることを明らかにするため,マイクロチップ又は名札の装着その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。
(販売業者等の責務)
第5条 販売業者は,購入者に対して終生飼養を促すとともに、購入者において終生飼養が困難であると認められるときは,犬又は猫を販売しないよう努めなければならない。
2 前項の規定は,譲渡者について準用する。この場合において,同項中「販売業者」とあるのは「譲渡者」と,「購入者」とあるのは「譲受者」と,「販売しない」とあるのは「譲渡しない」と読み替えるものとする。
(犬及び猫の命の尊さを学ぶ場の設定等)
第6条 県は,広く県民が犬及び猫の命の尊さを学ぶ場を設けるよう努めるものとする。
2 県は,学校等の教育において,子どもたちが犬及び猫の命の尊さを学ぶ場を設けるため,学校等に対し,必要な情報の提供,技術的な助言その他の支援を行うものとする。
(犬猫愛護週間)
第7条 県は,犬及び猫の愛護と適正な飼養について,広く県民の関心と理解を深めるようにするため,犬猫愛護週間を設けるものとする。
2 県は,犬猫愛護週間においては,その趣旨にふさわしい行事が実施されるよう努めるものとする。
(所有者がいない猫に対する取組への支援)
第8条 県は,所有者がいない猫を新たに生じさせないための地域住民等による人と猫の共生に配慮した取組を支援するよう努めるものとする。
(市町村への支援)
第9条 県は,市町村が次に掲げる施策を講じようとする場合においては,必要な情報の提供,技術的な助言その他の支援を行うものとする。
(1) 犬及び猫の愛護並びに適正な飼養及び保管に関する知識の普及啓発に関する施策
(2) この条例の趣旨を尊重した活動を目的とした協議会等の設置
(収容される犬及び猫の頭数を減ずるための協議)
第10条 県は,県に収容される犬及び猫の頭数の減少を図るため,必要な施策について,
法第39条の規定に基づき組織した協議会において協議するものとする。
(動物愛護管理推進計画における条例の趣旨の尊重等)
第11条 県は,法第6条第1項の規定に基づく動物愛護管理推進計画(次項において「推進計画」という。)を策定し,又は変更するときは,この条例の趣旨を尊重するものとする。
2 県は,推進計画の進捗の状況について,これを公表するものとする。
(財政上の措置)
第12条 県は,殺処分ゼロを目指すための施策を総合的かつ計画的に推進するため,ふるさと納税制度(個人が都道府県、市町村又は特別区に対し寄付を行った場合に、当該寄付に係る寄付金について個人住民税の寄付金税額控除を適用する制度をいう。)等を活用した寄付金の募集及び受け容れ、基金の設置その他の必要な財政上の措置を講ずるよう努めるものとする。
付 則
この条例は,公布の日から施行する。
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(*太字はパブコメ後に条例案に追記・変更された部分です )
 
 

横浜市の駆除目的で捕獲された猫の引取りについて

 投稿者:nobo  投稿日:2016年12月 4日(日)21時04分20秒
  こんにちは。

最近めっきり寒くなってきましたね。
気温が低いだけならそれほどでもないのですが、風が強い時は本当にいやになります。
海風が冷たくて早く帰りたくなってしまいます。
この前私のアパートの近くのゴミ置き場でタヌキを見ました。
こんな所に来ても食べる物なんて無いのに、よほど飢えているんですね。
野生動物たちは食べる物を手に入れるだけでも大変な思いをしていると思います。

今狩猟期です。
毎年11月15日~翌年2月15日までの3ヵ月間、何の罪も無い動物たちが人間の娯楽のために殺されてしまいます。
北海道にいたっては4カ月です。
年々ハンター人口が減ってきているとはいえ、自分の道楽のために必死で生きている動物たちを殺す人間がいるということは絶対に許せない話ですね。

にも関わらず兵庫県は絶滅の恐れがあるとして、県が禁止してきたツキノワグマ猟を今年度から解禁してしまいました。
岡山県も17年度から解禁です。

兵庫県の言い分では2016年度のクマの推定数は940頭で、環境省が公表している安定生息数800頭を超えたから解禁したということだそうです。
140頭を上限に1ヶ月間だけ解禁したそうですが、そもそも本当に940頭もいるのかどうかも怪しいですよね。
現実的にクマが何頭いるのかなんて人間が調べられるわけがありません。
ましてや140頭も殺したら残り800頭です。
環境省が公表している安定生息数800頭というのは成獣のみで幼獣は含まれておりません。
でも兵庫県は幼獣も含めた800頭を安定生息数と言っています。
これは完全に国の見解を無視した発言ですね。
国の方針を無視してまで娯楽ハンティングを認めているわけですから、こんな馬鹿な自治体は兵庫県を置いて他に無いですね。
「何の罪も無い野良猫を殺すだけでは飽き足りず、何の罪も無いクマまでも殺したいのか!」と言いたいです。

それでは本題に入らせていただきます。

といっても横浜市動物愛護センターの森田氏は相変らず回答拒否を繰り返しているので、何も書くことがありません。
回答拒否を繰り返しているのは京都市・兵庫県・高松市も同じですけどね。
京都市は私の質問にまともに答えてくれず、兵庫県と高松市は催促しても1ヶ月以上返事が来ません。

前回横浜市長宛に以下のようなメールを送りました。

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市長様
横浜市動物の愛護及び管理に関する条例のことでお聞きしたいことがあり、メールを出させていただきました。

平成25年9月以前は第16条第1項に「犬又はねこの引取りを求められたときは、やむを 得ない理由があると認めるときに限り、これを引き取るものとする」と記載してありましたが、平成25年9月以降、上記の文言が削除されていますね。
そこでお伺いしたいのですが、上記の文言を削除しようと最初に言ったのはどのような場で、どなたが言い始めたのでしょうか?

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案の定市長からではなく森田氏から以下のような返事が来ました。

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本件につきましては、これまでと同様の趣旨の質問であり、すでにお答えしたとおりです。
本市としては新たに回答すべき内容がありませんので、回答は差し控えさせていただきます。

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森田氏は動物愛護担当の最高責任者です。
その人が条例改正に関わっていないわけがありません。
いつ、何処で、どういう話し合いが行われたのかを知らないわけがありません。

このままでは何も進展しないので、またしても市長宛てにメールしました。
以下の通りです。

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市長様


平成27年6月17日付け環境省動物愛護管理室長から通達された文書『捕獲檻で捕獲された猫への対応について』の件でお聞きしたいことがあり、メールを出させていただきました。

何故市長にメールを差し上げたかと申しますと、担当部署である動物愛護センター長の森田氏が質問に答えてくれないからです。
質問に対しあいまいな答弁を繰り返し、聞かれたことに対し直接答えてくれません。
このままでは有意義な意見交換ができないため市長にメールを出させていただいた次第です。
お忙しいところ誠に申し訳ありませんが、御返事の程よろしくお願いいたします。

それでは質問に入らせていただきます。

平成27年6月17日付け環境省動物愛護管理室長から通達された文書『捕獲檻で捕獲された猫への対応について』の中に「今後、類似の事案が生じた場合には、下記について留意下さいますようお願いします。」とあり、下記の中に「付帯決議8の主旨を考慮すること」と書いてあります。

付帯決議8の主旨というのは「駆除目的で捕獲された飼い主のいない猫の引取りは行わず、地域猫を推進することにより問題解決を図る。」というものです。

○付帯決議8
飼い主のいない猫に不妊去勢手術を施して地域住民の合意の下に管理する地域猫対策は、猫に係る苦情件数の低減及び猫の引取り頭数の減少に効果があることに鑑み、官民挙げて一層の推進を図ること。
なお、駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは動物愛護の観点から原則として認められないが、やむを得ず引き取る際には、猫の所有者又は占有者を確認しつつ関係者の意向も踏まえた上で、引取り後に譲渡の機会が得られるよう最大限努めるよう、各地方自治体を指導すること。

質問1
附帯決議8に「駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは動物愛護の観点から原則として認められない・・・」と書かれてありますが、この点に関しまして横浜市では考慮されているのでしょうか?
詳しいことは順を追ってお聞きさせていただきますが、まずはこの点を確認したいので、回答は「考慮している」もしくは「考慮していない」のいずれかでお願いいたします。

あともう1点お伺いさせていただきます。

質問2
横浜市動物愛護センターにおける猫の致死処分数は平成24年度527頭、平成25度565頭、平成26度579頭となっており、年々増加しています。

ところが全国的に目を向けてみますと猫の致死処分数は年々減少しています。
その理由は、「殺処分ゼロ」を目指して取り組む自治体が増えたからです。
その中でも特に成果を挙げているのが神奈川県です。

神奈川県動物保護センターは、2014年、2015年、2年連続で犬と猫の殺処分がゼロを達成しました。
さらに、犬の殺処分については3年間0件、猫の殺処分に関しては2014年から2年間0件です。

これを達成した大きな理由は2つ。

正当な理由がない限り、引き取らないようにし、保護センターへ収容される動物を減らしたことと、ボランティア団体などの協力で保護センターから譲渡する出口を広げたことの2つだそうです。

同じ神奈川県でも横浜市動物愛護センターと神奈川県動物保護センターでは天と地ほどの差があることがおわかりだと思います。

これらを鑑みましても、森田氏はセンター長としての職責を果たしているとは言えませんし、市民からの質問に対しあいまいな答弁を繰り返すなど、森田氏のセンター長としての資質には疑問を感じざるをえません。

この点に関しまして市長はどのようにお考えでしょうか?

以上2点ほどお伺いさせていただきましたが、お忙しいところ誠に恐れいりますが、御返事の程よろしくお願いいたします。

以上です。
 

必ずなります

 投稿者:太田正孝  投稿日:2016年12月 3日(土)09時21分3秒
  ● 手術助成金問題   投稿者:猫さま
大丈夫です
猫の不妊去勢手術横浜市助成金が、他都市の獣医師の手によって手術が行われても、支給されることになります
 

手術助成金問題

 投稿者:  投稿日:2016年11月10日(木)13時22分46秒
  太田市会議員のご尽力によって、猫の不妊去勢手術横浜市助成金が、他都市の獣医師の手によって手術が行われても、支給されることになるそうです。
 

横浜市獣医師会の良心を問う

 投稿者:横浜市民  投稿日:2016年10月23日(日)12時14分16秒
  被災した熊本にこのような獣医師がいます。
川崎市のTNR日本動物福祉病院から2名の獣医師の先生も手術に参加されます。

横浜市獣医師会の精神が問われています。野良猫で儲けようとするのか、社会問題として手を差し伸べるのか?

獣医師 徳田竜之介 [ just for animals ]
わたしは並の人間にすぎませんが、
   ほんとうに、普通の人以上に
      「一生懸命」にやります

http://ameblo.jp/ryunosuketokuda/entry-12209016636.html

「伝える力」が野良猫のと呼ばれる子たちを救う


竜之介動物病院
11月の22日~28日に
野良猫の不妊手術をボランティアで行います!
 

神奈川県での犬肉提供店舗について

 投稿者:神野重雄  投稿日:2016年10月 6日(木)12時51分58秒
  https://www.change.org/p/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E5%86%85%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%8A%AC%E8%82%89%E8%BC%B8%E5%85%A5%E3%82%92%E5%8D%B3%E6%99%82%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%AB
動物愛護の観点からも神奈川県から犬肉撲滅のお力添えご協力を宜しくお願い致します。
 

お待ちください・・早晩改まります。

 投稿者:太田正孝  投稿日:2016年 9月17日(土)09時32分10秒
  ● 皆様・・・ご投稿ありがとうございます

猫の去勢不妊手術助成金の使い勝手は、早晩、皆様のご希望に通りになります。
それが正しい理屈だからです

川崎も相模原も鎌倉も、近在市がすべてそのようなのに、横浜市の市会議員の一部の間違った
獣医師会に対する利益誘導が、政治を邪なものにしております。
私は、この様なことは許さない・・断固粉砕いたします。
 

請願第8号の継続審査の結果は?

 投稿者:動物行政に光を  投稿日:2016年 9月16日(金)10時16分16秒
  9月12日に行われた健康福祉・医療委員会のインターネット中継を見ていました。

請願第8号「横浜市猫の不妊去勢手術推進事業に関する実施要項の改正について」は継続審議となりましたが、今後どのような日程で審議されるのでしょうか?

14日の委員会の内容には項目がなかったので見なかったのですが、取り上げられて結果が出たのでしょうか? 横浜市のHPを見てもどのような状況になっているのか、わからないので、教えて下さい。

本請願に対してはほとんど議論もなく、行政側のすでに市内でも安価な病院が増えているという(十分足りていると言わんばかりの)説明のみで、請願とはこのような扱いなのだと驚いた次第です。

共産党の古谷市議だけが採択を促してくださいました。「そもそも助成金事業はボランティアの方々が活動してくださって成り立っている事業なのだから、その方々の利便性を考慮してしかるべきでは?」という発言は、ぜひ他の発言すらなかった委員会市議の方にも考えていただきたいと思います。

また、請願第10号の説明において、泉課長とおっしゃる方が、「地域猫」は条例になじまないと明言していらっしゃいました。このように、委員会において、請願は一方的に行政側の発言だけを聴いて採決され、すぐに不採択。あまりに安易に採決されている様子を見て、請願制度への不信感だけが残りました。

午前中のゴミ屋敷などに関する議案などでは、活発に意見交換されていましたので、その差に愕然とした次第です。
 

これは無いのでは・・

 投稿者:ミケ  投稿日:2016年 9月16日(金)04時38分24秒
  大田先生、ご苦労様です。

以下、私の親族の実体験を投稿させていただきます。

先日、川崎市在住の私の親族が、自宅界隈に現れる野良猫に不妊手術だけでもしてあげようとTNR日本動物福祉病院さんから捕獲器を借り、捕獲に成功し、改めてその猫を観察したところ、耳カットが確認できたので不妊手術済みだという事が判り、借りた捕獲器を返却するついでにノミダニ駆除だけでも施術してもらおうと思い、その猫を捕獲器に入れたまま返却に持ち込んだところ、同病院の方から「確かに耳はカットされていますが、麻酔をかけ、お腹の毛を剃って見てみないと手術済みの猫かどうかは判りません・・」と言われ、結局、病院の方の進言通り、麻酔をお願いする事になったそうです。
その後、帰宅し、同院からの連絡待ちをしていたところ、1時間も待たないうちに電話が入り「やはり手術済みでした。引き取りに来て下さい。」との事。

結果、親族は思いもしなかった麻酔代を負担させられ、猫自身にも不必要に麻酔という身体的・精神的負担をかけてしまいました。

このやり方、動物病院としてプロのやる行いとは程遠いのではないでしょうか?!

素人が見ても、明らかに人工的耳カットがある、と判る猫に対し、ここまでやらせる必要性は無いのでは?!

前から猫好きの間では評判の良かった動物病院であり、故に私自身も以前から当の親族に同院を進めていた張本人であるだけに、今回の同院の対応には大変がっかりさせられました。
 

太田正孝様へ

 投稿者:K.A  投稿日:2016年 9月15日(木)16時58分53秒
  太田正孝様へ

駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取り の件で投稿させて頂いた、
K.Aです。

太田さんはこの件についてタッチしてしていらっしゃらないとの事、
それならば大変な失礼を致しました。

今ここで改めて訂正とお詫びをさせて頂きます。
大変な勘違いをしてしまいすみません。

では引き取りを行うようにしたのはどこの誰でしょうか?
横浜市動物愛護センターの森田ですか?
それとも健康福祉局?それとも全然別のどこかですか?

わかる範囲で構いませんので教えて下さい。
宜しくお願い致します。


 

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