teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


自民党港南区選出 田野井一雄 に、抗議いたします

 投稿者:a動物愛護  投稿日:2016年 9月15日(木)09時42分39秒
  自民党港南区選出 田野井一雄市議は、猫の不妊手術を行うにあたって、横浜市が出している
不妊去勢手術補助金を、横浜市内の獣医師に限って使わせるように、市に圧力をかけています

この田野井は、獣医師会の顧問をしております
この田野井は、横浜市会議員で構成する、通称「動物愛護議連」の会長を務め、その実は、
       獣医師会の手先となっているかの如く、その意思に沿っていろいろ言動しています。
この田野井は、獣医師会に「動物議連の意見」として、横浜市の補助金は、横浜市の獣医師会の
       獣医師が使うべきであるという意見を、動物議連の総意のごとく話し、獣医師会
       は、そのことを良いことに、市当局に圧力をかけたとされております。

港南区選出の田野井一雄に、抗議しましょう
 
 

恐れ入ります、再度書き込みください

 投稿者:掲示板管理者  投稿日:2016年 9月15日(木)09時31分2秒
  ● 2016年09月15日(木)09時11分19秒のご投稿

誤って削除してしまいました。

恐れ入ります・再度、ご投稿ください
 

お人違いだと思います

 投稿者:太田正孝  投稿日:2016年 9月15日(木)09時20分40秒
  ● 駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取り   投稿者:K.A

「太田さんが行っている、
駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りについてお伺いします」
とのことですが
太田正孝は、そのようなことは行っていません。

私所有の氷取沢の牧場の一室で、獣医師にお願いして、横浜市の補助金の範囲内での
去勢・不妊手術を行っています。年間400頭ほど実施しています。

動物に関してお仕事していらっしゃる、大田さんという方がおられるのでしょうか?
私は、おっしゃるようなことはやっておりません
 

駆除目的で捕獲された猫の引取りについて

 投稿者:nobo  投稿日:2016年 9月13日(火)22時46分47秒
  先日横浜市動物愛護センター長の森田さんから返事が来ました。
森田さんも忙しいと思い、過去の質問を3つに絞ってメールしたのですが、回答してくれたのは1つだけで、残りの2つには答えてくれませんでした。

答えたくない質問には答えない、では京都市や高松市と同じですね。

--------------------------------------------------------------------------------
(森田さんからの回答)

質問3
 私がお聞きしたかったのは改正の理由や経緯ではありません。
 「駆除目的で捕獲された猫も引取るように改正しよう」と最初に言ったのはどなたなのかを知りたくてお聞きしたのです。
 どなたが一番最初に「駆除目的で捕獲された猫も引取るように改正しよう」と言い出したのでしょうか?

 回答3
 条例案の作成は組織として行っています。なお、個人の発言については必要がないため記録していません。

 なお、質問1及び質問2につきましては、これまでと同様の趣旨の質問であり、本市としては新たに回答すべき内容がありませんので、回答は差し控えさせていただきます。




--------------------------------------------------------------------------------


ご覧の通りです。(ー_ー)!!

質問1と2は簡単に答えられるのに答えようとしません。

質問3の回答も答えになっていません。

どうしても答えたくないという意図が見え見えですね。

これでは話にならないので、以下のようなメールを送りました。


--------------------------------------------------------------------------------

お忙しい所ご返事していただき、誠にありがとうございます。m(__)m

私は森田様がお忙しいと思い、簡単に返事ができるように質問をさせていただきました。

にも関わらずこの対応はいかがなものでしょうか?

質問1は「はい」か「いいえ」、質問2は「法的に問題がある」か「法的に問題は無い」のいずれかにお答えいただければ済むわけですから、時間はかからないですよね。
私は新たな回答を要求しているわけではありません。
にも関わらず「これまでと同様の趣旨の質問であり、本市としては新たに回答すべき内容がありませんので、回答は差し控えさせていただきます。」とはどういうことでしょうか?
おそれいりますが、もう少し真摯に対応していただけないでしょうか。
回答は「はい」か「いいえ」で済むわけですから、今後はこのような不誠実な対応はお控えいただけたらと存じます。
よろしくお願いたします。m(__)m

それでは改めて質問させていただきます。

質問1
>市は環境省からの通達を考慮しています。

平成27年6月17日付け環境省動物愛護管理室長から通達された文書の中に「今後、類似の事案が生じた場合には、下記について留意下さいますようお願いします。」とあり、下記の中に「付帯決議8の主旨を考慮すること」とありますよね。
付帯決議8の主旨というのは「駆除目的で捕獲された飼い主のいない猫の引取りは行わず、地域猫を推進することにより問題解決を図り、それでも解決しない場合はやむおえず引き取る場合もある」というものですが、今後はこのような引取り対応をしていただけるということでよろしいでしょうか?
回答は「はい」か「いいえ」のいずれかでお願いいたします。

質問2
>市が「市民が駆除目的で捕獲する行為を禁止する」という方針を示す予定がない理由としては、所有者の判明しない猫の引取り業務の根拠法令である動愛法において、所有者の判明しない猫を駆除目的で捕獲する行為自体が禁止されていないためです。

法的に規制することはできないかもしれませんが、方針を示すだけならできるのではないでしょうか?
現に神奈川県では「市民が猫を駆除目的で捕獲する行為を禁止します」という方針を示していますが、何の問題も発生しておりません。
神奈川県が何故上記のような方針を示しているかと言いますと、市民が猫を捕獲器で捕獲して他所へ遺棄するケースがとても多いからです。
私は17年間野良猫ボランティアをしていますが、私の地域にも捕獲器で捕獲された猫がよく捨てられます。
犯人は出入りしている業者なのですが、目撃しただけでは逮捕できません。
今の法律では現行犯でなければ逮捕できないので、逮捕するにはその業者が遺棄した現場を取り押さえなければならないので、なかなか逮捕までには至りません。
この前もすんでの所でトラックで逃げられてしまいました。
知人も遺棄しようとした男がいたので様子を見ていたら、それを察知して車で走り去って行ってしまったそうです。
車のナンバープレートを覚えていて、後で警察に連絡したのですが、「注意はしておきますが、逮捕はできない」と言われてしまいました。
このように実際問題今の法律では遺棄した者を逮捕することはほぼ不可能なのです。
ですので遺棄を無くすためには駆除目的での捕獲を法律で規制しなければならないわけですが、実際はまだ法律で規制されていません。
なので神奈川県では法的に規制できないのならせめて方針を示すだけでも・・・という考えから抑止力効果を期待して方針を示している次第なのです。
もし森田様が方針を示しただけでは法的には問題にならないとお考えでしたら、県のようにせめて方針だけでも示していただけないでしょうか?
何卒よろしくお願いたします。m(__)m
それでもやはり方針を示すことさえできないと考えていらっしゃるのでしたら、その理由をご説明願えませんでしょうか?
方針を示すだけでも動物愛護法に違反、もしくは抵触する、とお考えになっていらっしゃるのでしょうか?
もしそうお考えになっていらっしゃるのでしたら、回答は「動物愛護法に違反、もしくは抵触するから」だけでけっこうです。

質問3
> 条例案の作成は組織として行っています。なお、個人の発言については必要がないため記録していません。

条例案を作成しようという話は最初どういう場で持ち上がったのでしょうか?
動物愛護センター内での会議で持ち上がったのでしょうか?
それとも人と動物との共生推進よこはま協議会の会議で持ち上がったのでしょうか?
それとも健康福祉局の職員が言い始めたのでしょうか?
どういう場で、どういう立場の人が最初そういう話を持ち出したのか教えていただけないでしょうか?

お忙しい所誠におそれいりますが、ご返事のほどよろしくお願いたします。m(__)m

--------------------------------------------------------------------------------
  以上です。


 

himawari さんの投稿を読んで

 投稿者:鶴見区  投稿日:2016年 9月12日(月)06時25分57秒
  大田先生ご苦労様です。
その節は色々ありがとうございました。
諸事情あり、今は鶴見区におります。


himawari さんの投稿を読んで・・・
今時、不妊去勢手術に2万も3万もボルとこあるのですか・・・?
川崎のTNRは、オス3000円、メス6500円だと思ったけど・・・。

この掲示板?には愛護に反対・批判的な投稿もみうけますが、どんな能書き並べても、他の生物への思いやりを持てない社会なんて、ギスギスしてロクな子供も育たないと思うな。

未だ貧しいインド人ですら、半世紀も前に喝破してたじゃん。
"The greatness of a nation and its moral progress can be judged by the way its animals are treated."
 

駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取り

 投稿者:K.A  投稿日:2016年 9月12日(月)02時18分57秒
  太田さんが行っている、
駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りについてお伺いします。

ボランティアが苦労して不妊手術済みにした、耳カット済みのさくら猫も、
引き取りの対象になるのですか?

もしそうであるのなら、
横浜市や環境省が推進している「TNR活動」そのものに矛盾が発生してきます。

現状横浜市は、ボランティアが自費でお金を負担し、
労力をかけて不妊手術を施しています。

横浜市では不妊手術を推進しておきながら、
その裏ではさくら猫も殺処分対象の猫として
引き取りを行ってしまっているとしたならば、
TNR活動は、もはやまったく意味を持たなくなってしまいます。

それとも、不妊手術済みのさくら猫においては、
引き取りは行っていないのでしょうか?

誠意ある回答をお願い致します。
 

8月1日投稿

 投稿者:南区民  投稿日:2016年 9月 7日(水)21時22分41秒
  >そもそも何故森田さんが同じ回答を繰り返すのかと言いますと、
私の質問に素直に答えてしまうと横浜市側に不都合な状況が
生じてしまうからだと思います。
だから答えなかったり、論点をずらした回答をしてくるのだと思います。

 同じ質問を繰り返すから同じ回答が来るのだと思います。
または、論理が通らない質問に対しては「何も答えない」「他の答えをする」
「質問自体の論理がおかしいから答えようがないと切り捨てる」しかないでしょう。


> 何度質問しても35条3を理由にするだけで、それ以上の回答はしてくれません。

 それ以上の理由が必要とも思えません。誰かが役所に転入届を出して住民票が
発行されるのに対して、第三者が「何で住民票を出すんだ」と文句を言うの
と同じです。

>法律の専門家ではないので、横浜市の見解が正しいかどうかまでは証明できない、ということでしょうか?
>拡大解釈ができるため、横浜市の解釈が正しいと断言できるだけの明確な根拠理由までは説明できない、ということでしょうか?

 そもそも法律の適用に対して、第3者が、正しいことの「証明」をしろということが
ちっとも「法律的見地」に基づく要求ではありません。「法律的見地」では、
役所の処分に関しては正しいという仮定が置かれていて、行政訴訟で裁判所が
その判断を覆すまでは常に正しいことになるのです。一般人のAさんとBさんの
見解が異なって相手に「証明しろ」というのと異なり、役所には処分が正しい
ことを相手に対して個別に第3者に「証明する」必要がありません、「法律的見地」では。
 それでも、メールのやりとりで役所が回答してくるのは、私達納税者に対する
説明責任の範囲で行っているのでしょうから、いくらやりとりしたところで
「法律的見地」で「証明」するなんてことはあり得ません。弁護士が何を
言おうがそれは何の「証明」にもなりません。弁護士の見解であれば
証明となるという前提の質問なので、質問自体が誤りです。
「説明責任」ということに関しては、十分果たされていない点はあるかも
しれません。駆除目的も動愛管理法の目的に反していないことと、
国会の附帯決議には何の法律的効力も無いばかりか「自治体」が配慮する義理も無いこと、
国からの通知も法令を覆すことは無い、ということを明言してもらいたいものです。

>だとすれば引取らなければなりませんが、附帯決議8では「駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは動物愛護の観点から原則として認められない」と書いてあります。
これは明らかに矛盾している

 仮に矛盾しないように言葉を補ってあげるのであれば
「駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは動物愛護の
観点から(そのような行為が必要であるという現実を)原則として
(心情的には)認められない(が、動物管理の現実的な観点からは必要である。
動愛管理法の引取りでは、管理の観点から現実上やむを得ない措置として
義務付けられているので、引取りを求められた以上は、駆除目的であっても
やむを得ず引き取らなければならないが、そのように義務として)やむを
得ず引き取る際には、猫の所有者又は占有者を確認しつつ関係者の
意向も踏まえた上で、引取り後に譲渡の機会が得られるよう最大限努める~」
となるでしょう。

 そもそも愛護活動家が環境省に3時間も居座って営業妨害したあげくに
それこそ「やむを得ず」環境省が出した通知にさしたる意味があるとも
思えません。

>引取りは平成25年の9月からだと思うのですが、それはどのようにして決められたのでしょうか?

 はて、事実だとすれば問題ですね。昭和の時代から一貫して引取りは続いており
自治体が野良猫の拒否をできる条例を作ることは不可能だったはずです。
拒否できるような誤解を与える表現を改めた、というならわかりますが。
 

川崎市内の有力動物病院が横浜市に協力を申し入れ

 投稿者:himawari  投稿日:2016年 8月22日(月)10時16分33秒
  川崎市内のTNR日本動物福祉病院さんが次のように、登録を申し入れています。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-5643.html

横浜市民としては大変ありがたいと思います。
実現すれば、あっという間に殺処分がゼロに近づくと思います

局長さんの決断を期待しています

横浜市健康福祉局
局長  鯉 渕 信 也様

鯉渕様におかれましては益々、ご清栄のこととお慶び申し上げます。
川崎市で開業しておりますTNR日本動物福祉病院の代表 結(ゆい)と申します。横浜市民の方も大勢、野良猫の手術のために来院なさっています。

このたび、横浜市が野良猫問題に本格的に取り組み始め、本年4月から市外の病院にも不妊去勢手術推進事業を広げる覚悟と聞き及び、参加協力の意向を動物愛護センター様にお伝えしています。横浜市民ボランテイア様も待ち焦がれております。ところが、情報では横浜市獣医師会が市会議員を通して横浜市に重圧をかけているため、決定に至っていないとのことで憂慮しております。

当院では野良猫の不妊去勢手術は営利事業とは考えておりません。
低料金での手術提供や院内譲渡会開催等を通して、殺処分される不幸な猫を減らすと同時に地域環境の清浄化のために努力しております。
当地、川崎市では健康な犬猫については殺処分ゼロが続いており、成果が出ておりますので、横浜市に置かれましても、一刻も早く殺処分ゼロを達成していただきたいと存じます。

さて、当院が横浜市猫の不妊去勢手術推進事業に登録させていただいた場合、以下のようにボランティア様、横浜市民の皆様の負担がかなり軽減されることと思います。

1) ほぼ助成金の範囲内で不妊去勢手術を提供いたします。

2) 年中無休で、1日3~4名の獣医師が診療にあたり不妊去勢手術に対応しております

3) 頻繁に院内で里親会を開催しており、年間約200頭の猫に新しい飼い主を見つけています

鯉渕様におかれましては当院の登録をご検討いただくことをお願い申し上げます。

平成28年8月22日
神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13 -1F
TNR日本動物福祉病院
 

野良猫対策

 投稿者:shiawase  投稿日:2016年 8月18日(木)11時42分13秒
  世の中には色々な考えの方がいる。そして、すべての方が納得する様に問題解決することは不可能です。その前提の中で、野良猫問題を考えてみます。猫などの動物が好きな人も、嫌いな人も当然います。どちらにとっても良い解決策…好きな方がきちんと管理して飼育し、野良猫を作らない。これに社会が向かうことだと思うのです。その為に、
1.今、猫を飼育している人も、ペットショップもこの瞬間から野良猫を作らない飼育を完結させ  る。
2.現時点でいる野良猫は、その代までで、以降繁殖させない。
これで、本当は解決するのです。

その為に、まず、現在飼育している方、ペットショップの方達は必ず、野良猫が新しく発生しない飼育を責任もってしていただく。野良猫は捕獲し、去勢・避妊手術をする。これが大切なんです。

今、世間で、無作為殺人や、親族間殺人、いじめ横行しています。いのちの尊さが薄れています。野良猫たち、野生動物にも尊い命がある出はありませんか。殺傷はいけないのです。
そのためにも、一日も早く、一匹でも多くの野良猫に去勢・避妊手術をして、野良猫をなくしましょう。

良心的な金額で手術をしてくださる獣医師もいます。地域の猫を一人でこつこつと捕獲して、手術させている方もいます。

良心・善意の輪をひろげましょう!
ボランティア精神で格安に手術をしていただける獣医師さん。
捕獲に協力してくださる市民の方。皆で声をあげてください。

横浜市の助成金は元々、市民の税金ですから、条例や理由なんていりません。
野良猫は住所不定、日本のどこかに住んでいる猫が、今目の前にいるだけです。
役所の方も理解をしてください。

市議会議員の太田先生にお願いします。
格安手術に協力いただける獣医師名簿を作成してください。
格安でできれば、助成金を使わないでいい方もいます。

磯子区野良猫協議会は、三人一組のチーム作りを推進しているようですが、一人でもされている方がいますので、その方も尊重するように、グループつくりが大切なのではなく、手術することが目標なのですから。

よろしくお願いします。
 

前動物愛護センター長「市民の義務ではないが協力を!」

 投稿者:himawari  投稿日:2016年 8月17日(水)08時58分22秒
  横浜市動物愛護センター泉所長もボランティア市民の皆さんの協力に感謝して次のように表明されいます。「(野良猫の不妊手術は市民には行う)義務はないと考えておりますが、飼い主のいない猫を減らすために市民の方々にご協力をいただきまして不妊去勢手術推進事業を行っております。」(2013年3月)」  

レンタル掲示板
/225