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レポート提出完了

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月24日(金)17時02分10秒
返信・引用
   レポートは無事提出できました。完成原稿はWebメールに送ってあるけど、メールサーバの調子が悪いから届くかどうか心配だ。

 さて、これで、社会医学・環境遺伝学ディベート「胎児条項グループ」の全仕事が終了いたしました。みなさん、お疲れさまでした。

 試験が続く中、ディベートも最後の一週で一気に仕上げてしんどかったけど、僕はみんなでこのディベートを作り上げられたことを幸せに思います。
 また、飲みやらチュートリやらで会うこともあると思うけど、よろしく!
 
 

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)17時53分40秒
返信・引用 編集済
   重大な失敗が見つかったので、明日もう一度提出し直してきます。

 全員に、ファイル送るので埋めてないところを埋めれたらお願いします。
 

(無題)

 投稿者:こーた  投稿日:2009年 7月23日(木)17時16分27秒
返信・引用
  質問:「胎児条項は、積極的に障害を持つ胎児を中絶するように押しすすめるものではない。胎児条項により時期の制限がなくなれば、現在と比べ、十分な時間を得ることで胎児の人権を踏まえてしっかり考慮されたのちに中絶をするか否かを決定することが可能となるように思うが、それでも胎児の人権侵害と言えるか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「妊娠22週以降の胎児は母体外にでても生きられる。その事から考えても妊娠22週以降の胎児を積極的に堕胎するというのは胎児の生きる権利を侵害していると言わざるを得ない。また、現在の日本において妊娠22週直前に駆け込みで中絶しているという事実はなく、期限が伸びたからと言って胎児の人権を慎重に考えるとは限らない」
  ・・・あんま覚えてませんがこんな感じでお願いします。
 

(無題)

 投稿者:たなか  投稿日:2009年 7月23日(木)16時18分50秒
返信・引用
  突入したか・・・

お力になれず申し訳ないです。
がんばってください;;
 

捏造タイム

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)16時04分34秒
返信・引用 編集済
  そろそろ時間がないので、捏造ターイム!
大和さんの質問に対する回答は、大和さんのやつで行く。回答者はこーた君ということで。

残りは、全部われらがマスコットの回答で埋めようかな
        「えっ…わかりません」[伊藤史幸(D07SM008)]
 

(無題)

 投稿者:たなか  投稿日:2009年 7月23日(木)15時56分51秒
返信・引用
  もうなんて答えたかはおぼえとらん!!ので今考えた~だから内容がずれてることもあるとは思います。

賛成班の主張「親及び子のQOLに関して」に対する質問
質問:「胎児の妊娠中絶を決定する段階では本人の意思を問うことができない。すなわち、親の障害児を持ちたくないなど勝手な都合だけで中絶が行われる可能性がある。」[野口優輔(D07SM075)]
回答:本人の意思はとうことができないから、親の意見が尊重されるべき。
QOLにこじつければ、親が障害児を持ちたくないと思っている→生まれてくる子は愛情を持って育てられない可能性大→QOL↓ 親の意見は親、子のQOLに直接影響しやすい。

質問:「生まれてくる子および親のQOLは何をもって測るのか?法律として明記する場合にはどのように疾患の線引きをするのか?」[野口優輔(D07SM075)]
回答:QOLは本人の尺度であるから、外部から、またあるきまった観点からは測れない。
結果としては自分が自分が一番満足、納得する選択枝を選ぶのがよい。(ただ選択枝によって他人が不幸になることもある)
法律で病名による線引きはできない。
(線引きの質問に関しては、流れたきがする)
 

大和さんの質問

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)15時14分0秒
返信・引用
  大和さんの質問への回答覚えている人!
------------------
【反対派への質問】
Q.障害があることを知り、堕胎を行っている現実があるが、現状では、そのようなケースで中絶をしている医療関係者は法を犯している
ことにならないか?

「経済的状況を勘案しての中絶なので、法的に問題なし」という答えを期待したら、何か理屈を捏ねていましたが、そこまで良く覚えていません。その理屈を質そうかと思いましたが、時間がなく遠慮してしまいました。すいません。
--------------------
 

反対班→賛成班 現在の原稿

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)15時06分39秒
返信・引用 編集済
   残りは、両者の質問だけです。
 反対班の質問ってこんなに少なかったっけ?まあいいか。それに対する回答が欲しいところだ。ちなみに、野口君は今学会参加中で、ネットを見れないんだ。

<反対班から賛成班への質問>      [野口優輔(D07SM075)]
1.賛成班の主張「法の拡大解釈について」に対する質問
質問:「現実とのギャップを埋めるためとはいえ、病気や障害をもつ胎児の中絶を認めることは、胎児の中絶を助長することになるのではないか。むしろ、現在のように経済的な事情を理由にして中絶を行えるのなら法律でさらに強化したら、社会的な圧力を生む原因になりかねないとも考えられるが。」[野口優輔(D07SM075)]
回答:(不明)

2.賛成班の主張「親及び子のQOLに関して」に対する質問
質問:「胎児の妊娠中絶を決定する段階では本人の意思を問うことができない。すなわち、親の障害児を持ちたくないなど勝手な都合だけで中絶が行われる可能性がある。」[野口優輔(D07SM075)]
回答:(不明)

質問:「生まれてくる子および親のQOLは何をもって測るのか?法律として明記する場合にはどのように疾患の線引きをするのか?」[野口優輔(D07SM075)]
回答:(不明)
 

賛成班→反対班 現在の原稿

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)14時52分17秒
返信・引用
  はじめの質問の回答が欲しい

<賛成班から反対班への質問>      [新地祐介(D07SM051)]
1.反対班の主張「22週以降を認めた場合、胎児の人権が侵害される。中絶は、母の人権とともに胎児の人権も尊重した上で、十分な考慮の末にどうするのか決定されなければならない」に対する質問

質問:「胎児条項は、積極的に障害を持つ胎児を中絶するように押しすすめるものではない。胎児条項により時期の制限がなくなれば、現在と比べ、十分な時間を得ることで胎児の人権を踏まえてしっかり考慮されたのちに中絶をするか否かを決定することが可能となるように思うが、それでも胎児の人権侵害と言えるか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「(回答不明)」

質問:「肉体的苦痛が避けられず、人として良い生き方するのが困難であることを決定づけられている場合に、それを回避する方法が積極的死に限られればそれを否定することは胎児の人権を損なうことにならないのか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「(回答不明)」

2.反対班の主張「訴訟の根底にある優生思想の問題」に対する質問
質問:「優生思想の否定は、個人の問題であり精神の自由を侵害していないか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「たしかに、医師の立場として、あるいは個人的主観において、優生思想は否定的立場から、胎児条項に反対している。だが、医師は患者が優生思想をもっていようが、患者に対してなんらの介入もできない。つまり、優生思想の立場から、中絶をしたいと患者に頼まれたら、経済的要因を根拠として、医師は中絶に応じざるを得ない。よって、精神の自由を侵害することにはならない。」[長野拓也(D07SM072)]

質問:「現行法の拡大解釈の中でも胎児条項が優生思想に基づく中絶は起きているのではないか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「確かに、優生思想に基づく中絶は現在でも起きている。その現状と法律を一致させようというのが、胎児条項を載せるのに賛成班の主張だろう。しかし、反対班が主張しているのは、こういうことである。つまり、胎児条項が法律として明文化されると、たとえば、アメリカの事例のように、さまざまな訴訟、あるいは、林さんが主張したように社会的圧力の問題が生まれてくる。問題が発生することがわかっているのにもかかわらず、わざわざ、法律として明文化する必要性がない。」[長野拓也(D07SM072)]

3.反対班の主張「社会的圧力」に対する質問
質問:「もし胎児条項の設置によって胎児条項による中絶が正しいという方向に世論が流れるのであれば、大多数の人には優生思想に基づく中絶に賛成もしく反対ではないという意志が根底にあるということにならないか?」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「胎児条項が明記されて中絶が公開されると、それがキャンペーンのように働いて世論が修正されていくと考えられる。したがって、最初から国民が優性思想を持っているのではなく、胎児条項を使って人工妊娠中絶をする母体自体が国民を優性思想へと導いている。」[林嗣博(D06SM072)]

質問:「母体、子、障害者が世論によって迫害を受けるとなっているが、その人たちの意見等は世論に反映されないのか?むしろ、弱者と言われる立場を擁護するような世論の方が形成されやすくないか? 」[新地祐介(D07SM051)]

回答:「法律によって明記されている事柄に反対するのは容易ではなく、保護団体の活動が活発化するとは考えにくい。」[林嗣博(D06SM072)]
 

否定班、長野分の討論の回答です。

 投稿者:ながーの  投稿日:2009年 7月23日(木)14時12分54秒
返信・引用
  どうも。恐縮です。実家に帰っていた者です。つじーいさん。メールありがとうございます。目が覚めました。

わからないリスト2の回答です。


賛成班からの反対班への質問


Q.新地:「優生思想の否定は、個人の問題であり精神の自由を侵害していないか?」

A.長野:「たしかに、医師の立場として、あるいは個人的主観において、優生思想は否定的立場から、胎児条項に反対している。だが、医師は患者が優生思想をもっていようが、患者に対してなんらの介入もできない。つまり、優生思想の立場から、中絶をしたいと患者に頼まれたら、経済的要因を根拠として、医師は中絶に応じざるを得ない。よって、精神の自由を侵害することにはならない。」

Q.新地:「現行法の拡大解釈の中でも胎児条項が優生思想に基づく中絶は起きているのではないか?」

A.長野:「確かに、優生思想に基づく中絶は現在でも起きている。その現状と法律を一致させようというのが、胎児条項を載せるのに賛成班の主張だろう。しかし、反対班が主張しているのは、こういうことである。つまり、胎児条項が法律として明文化されると、たとえば、アメリカの事例のように、さまざまな訴訟、あるいは、林さんが主張したように社会的圧力の問題が生まれてくる。問題が発生することがわかっているのにもかかわらず、わざわざ、法律として明文化する必要性がない。」

僕の分は以上です。
よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:こーた  投稿日:2009年 7月23日(木)13時51分1秒
返信・引用
  林さんがすでに載せてくれましたが唐沢さんからの
(アメリカに於ける,優生学が排除された判例のスライドについて,)その情
報によると,優生学がなくても胎児条項が機能し,滞りなく医師が賠償金を支払ったことに
なるが,何故それが否定班の主張の根拠となるのか?という質問に対し
「医者が訴訟を起こされないように、出生前診断や中絶を勧めるという風潮になってしまうから、このスライドは否定派の論拠になる」みたいなことを分かりづらく回答した記憶があります。

P.S. つーじいさん県看熱いっす!!笑
 

Re: 残り課題

 投稿者:新地  投稿日:2009年 7月23日(木)13時46分9秒
返信・引用
  > No.43[元記事へ]

つじ-いさんへのお返事です。

フロッピーは以前百均でも見た気がします。
別にフロッピー無かったから、CDRにしましたって言えば行けませんかね?
 

残り課題

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)13時30分5秒
返信・引用 編集済
  ノンノと野口君がCNSを見ていなかったのでメールしてみました(CNSは、誰がいつ掲示を読んだかがわかる。個人情報もくそもないね!)

あと、わからないこと
1.大和さんの質問とその回答
 大和さんにパワポ送って、今、質問を思い出してもらっています。

2.賛成班、反対班の討論の内容
皆さんの書き込みによって、分かっているところもあるので、今、まとめます。

3.フロッピーディスクって売ってるの?ヤマダ電気とか?
 

ありがとう

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)12時53分27秒
返信・引用
  >新地君
おっけー、ありがとう!
 

Re: 賛成班の発言は?

 投稿者:新地  投稿日:2009年 7月23日(木)12時50分12秒
返信・引用
  > No.40[元記事へ]

つじ-いさんへのお返事です。

賛成班の各担当は、
論拠①:伊藤
論拠②:田中
論拠③:斉藤
質問:新地
です。
 

賛成班の発言は?

 投稿者:つじ-い  投稿日:2009年 7月23日(木)12時20分49秒
返信・引用
  現在鋭意奮闘中
誰がどの項目を発言したかわかりますか

賛成班
論拠①:現在の法律と実状との差
論拠②:子のQOLの観点
論拠③:親のQOLの観点

誰が発言したかも書かないといけないようです。

にしても、フロッピーディスクっていまどき売ってるの!?
 

会場からの質問 (川島さんから)

 投稿者:今村  投稿日:2009年 7月23日(木)11時08分17秒
返信・引用
  今村です。
川島さんからきた質問に答えたのを覚えています。




Q(川島さん):Wonderfull life訴訟は『生まれてこなかったことを前提にする』などと、あくまでも創造の域を脱せず、矛盾していないか??


A(今村):確かにWonderfull life訴訟は矛盾を含んだ判例ではあります。しかしながら矛盾を含んだその訴え(生まれてこなかった権利)がフランス最高裁によって認められたという点では、十分に引用する価値があると思い、今回引用いたしました。


A(辻井さん補足):ただ、今回引用したWonderfull life訴訟は稀なケースであり、その他多くのWonderfull life訴訟では、原告側は敗訴しており、『生まれてこなかった権利』も認められない判決となっています。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月23日(木)00時43分0秒
返信・引用
  賛成派の質問「社会的圧力」の部分に対する解答:
・胎児条項が明記されて中絶が公開されると、それがキャンペーンのように働いて世論が修正されていくと考えられる。したがって、最初から国民が優性思想を持っているのではなく、胎児条項を使って人工妊娠中絶をする母体自体が国民を優性思想へと導いている。
・法律によって明記されている事柄に反対するのは容易ではなく、保護団体の活動が活発化するとは考えにくい。

唐沢さんの反対派への質問に対して最後にした解答:
・「医者に不利な判決によって医療が保守的になり、患者第一の医療ができなくなる」という観点から見れば、このスライドは反対派の論拠になり得る。
 

(無題)

 投稿者:イトゥー  投稿日:2009年 7月23日(木)00時40分30秒
返信・引用
  大変遅くなりましたがお疲れ様でした^^;
レポート作成任せっきりっですいません。。。正直、もうその時の記憶が無いっす(ぇ
何か手伝えることが…

とりあえず寝ます。
 

Re: 唐沢さんからメールきた!

 投稿者:新地  投稿日:2009年 7月23日(木)00時16分35秒
返信・引用
  > No.35[元記事へ]

つじ-いさんへのお返事です。

唐沢氏から肯定班への質問に俺が答えた大体の内容

胎児条項による中絶が予防という表現は、障害者を排除という意味ではなく、QOLが損なわれる親子を出さないための予防という意味です。
みたいな感じだったはず。

その前に親のQOL担当だった斎藤氏がどんな内容を言ったかは覚えてないです
 

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