知恵袋アンチ創価学会掲示板



カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


27件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[37] 創価学会員の持たれているイメージは

投稿者: any 投稿日:2019年 4月30日(火)20時49分28秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

会員制アンケートサイト『ライブドアリサーチ』、『週間ダイヤモンド』紙などで、大規模なアンケート調査が行われて、
右矢印回答者の93.4%が「創価学会の存続を希望しない」と回答 (回答者5500名、重複投票不可)
右矢印友人知人が創価学会員と発覚したらという質問で、回答者の約60%は、嫌悪感または不快感を抱くと回答し、約10%は殺意すら抱くと回答
右矢印創価学会のイメージ調査では、約70%が「強引な勧誘で金儲けの為の宗教」、「気持ちが悪い」、「不気味な団体」と回答
以上のように、創価学会の評価やイメージが、数値として出て明らかにされましたにひひ

創価学会員は、精神病者(うつ病、分裂症、人格障害など)と犯罪者の割合が非常に高いという統計や調査結果があると、創価学会員の精神科医と元創価学会顧問弁護士の告発があります叫び
会長や幹部が言う、嘘八百の怪しい情報を鵜呑みにして、変質者のごとく暴力行為やストーカー行為といった犯罪に加担する信者が多いことからも、信者は精神に異常があると分析されても仕方ないよね汗

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html




[26] nic********さんの書き込みからです。

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時30分31秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

全件で逮捕者を出しています。


*言論出版妨害事件

創価学会と公明党が自らに批判的な書籍の出版、流通を阻止するために、著者、出版社、取次店、書店等に圧力をかけた事件。憲法を侵害するものだとして激しい社会的批判にさらされた。

出版予告が掲載された直後から、出版元に抗議や脅迫の電話や手紙等が多数寄せられる。
著者 藤原弘達への手紙や電話等による嫌がらせや脅迫が始まる。
藤原は身の安全を図るため、都内のホテルを転々として出版に向け執筆を続け、藤原の妻によれば、「段ボール箱に3 箱以上も投書が来たり、警察が子供に警備をつけなくてはならないほど脅迫が相次いだ」という。
本が出版されると、創価学会系列の出版関係者や創価学会員などが取次店や全国の書店を回り、本を返本するよう、扱わないようにと働きかけた。

西日本新聞は、版元の文部大臣から出版中止を要求されるなど、様々な圧力が加えられた。
社長は出版社に正体不明の者から、「暴力団を向けるぞ」と脅迫され、暴力団風の男が身辺につきまとうようになるなど、周囲からの圧力でノイローゼ状態に陥ったことなどから初版は出版されず絶版となる。後に出版社も印刷所も倒産した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E8%AB%96%E5%87%BA%E7%89%88%...


*携帯電話通話記録窃盗事件

2002年に創価大学や創価学会の幹部が共謀して通話記録を盗み、逮捕された事件。
中にはジャーナリストの乙骨正生の通話記録や創価学会に対立する団体幹部らの通話記録を盗んでいた事も発覚。
被害者で元創価学会員の女性ら2人が、東京地検に告発状を送付した。
事件は氷山の一角。
日大名誉教授の北野弘久、政治評論家の屋山太郎は「新聞を読んでも、事件の裏側が分からないことが問題。知らないうちに気に入らない相手の情報を手に入れ悪用する。なにより一般の人ではとてもこんな組織的な広がりを持ちえない。つまり大犯罪を起こしえる組織力を間違いなく持っている」とコメントした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%...


*Yahoo! BB顧客情報漏洩事件

2004年、450万人分ものYahoo! BB登録者の個人情報が漏洩している事が発覚し、この情報に対してBBに現金を要求していたソフトバンク関連元社員らが逮捕された。
逮捕された3名のうち、2名は創価学会の幹部だったことが話題となった。
『日刊ゲンダイ』と『朝日新聞』が、創価学会幹部が流出事件に関与していたことを報道。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Yahoo!_BB%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%83%85%...


*公明党委員長 黒い手帳事件

ある者は二度にわたり「土下座しろ」と威嚇し、またある者は「人命にかかわるかもしれない」「海外にいる息子さんがどうなってもよいのか」といった趣旨の穏当ならざる言葉を口にした。
私の身辺には異変がおきていた。それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。
監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアを使った私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にも及んだ。
元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。郵便物の抜き取り、盗聴、交友関係の調査、尾行、怪文書攻撃、出したゴミの持ち帰り。
監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s05.html


*大阪事件

創価学会陣営が煙草などで有権者を買収したとして数十名の学会員が逮捕、起訴された事件。
大阪地方検察庁特別捜査部は、当時の創価学会理事長・小泉、渉外部長・池田を始め、創価学会員数十名を公職選挙法違反で逮捕・起訴した。
47名の有罪が確定。
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A)


*練馬区投票所襲撃事件

東京・練馬区の第4選挙投票所において、午後6時の投票終了時間後に創価学会員の2名が投票に訪れた。
係員が投票終了後のため投票できないことを告げると、数百人が投票所を取り囲んで襲撃。
女性・高齢者を含む投票立会人4人に暴言、集団暴行を加え流血させ、土下座謝罪を強要した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E5%8C%BA%E6%8A%95%...


*創価学会偽造写真事件

創価学会は、機関紙『創価新報』に出所不明の宴席写真を掲載し、あたかも日顕上人が芸者遊びに興じているかのごとく罵り、悪質な誹謗中傷を繰

り返しました。
悪口雑言に乗せて、2枚の合成写真が紙上に大々的に掲載されたのでした。
この宴席には、猊下だけではなく、夫人、そして御僧侶とその夫人17名も、招侍されて同席しています。
どこの世界に、夫人同伴で「芸者と仲睦まじく、邪淫、淫乱」をする人間がいるのでしょうか。
※東京高裁で創価学会は敗訴。


*創価学会違法ビラ事件

創価学会は他宗を中傷する違法なビラを10都府県、34市区にわたり10万枚以上を配布掲載。
創価学会が280万円の損害賠償を命じられた。


*顕正会盗撮事件
2017年5月、創価学会の謀略部隊3人が「顕正会」の施設に侵入し、盗撮を繰り返した。
偽名を使って侵入したことが職員に見抜かれ、あえなく御用となった。


*創価学会本部 発砲事件
暴力団後藤組と親しかった創価学会は、富士宮市の地上げや政争問題を機に対立してから、後藤組と争いや抗争が絶えず、1981年4月、ついには創価学会本部で組員が発砲事件が起こした。
暴力団後藤組の元組長が回顧録「憚りながら」で発砲事件を暴露した。

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html



[25] zop********さんの書き込み

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時29分30秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

zop********さん 2019/4/2223:08:05
・国会招致恐怖症性

国会喚問と参考人招致は大きく違います。
(証人)喚問は「証言」です。嘘をつけば犯罪になりますが、 参考人招致は「意見」を聴取するだけです。話した内容に法的責任がついて周るわけではありません。 それでも池田氏は国会に出てきませんでした。池田氏と同じく候補に上がった他の五人は全員出席しました。


一般のメディアだと等身大を映されてしまいますからね。表に出て来れないのでしょう。

昭和57年10月16日付讀賣新聞23面より抜粋

この日の池田氏は検察側尋問には、証人席に深々と腰かけ余裕をもって答えていたが、弁護側尋問に移ると、身を前に乗り出し、時に机を何度もたたきながら「どこにそんなことが書いてあるんですか。 見せて下さい」などと興奮気味に詰め寄るシーンも何度か見られた。


>時に机を何度もたたきながら

・二番煎じ(パクリ)大好き

http://odanoshi.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

コワレンコ

(机をたたく・ドンドン・1回目)
(机をたたく・ドンドン・2回目)
(机を思いっきりたたく・ドンドンドン・3回目、少し痛そうなしぐさをする)コワレンコは、鋭い目で伸一をじっと見すえながら言い放ったのであります。伸一は、ニッコリ微笑(ほほえ)むと言った。

≪山本伸一≫ その手、痛くないですか!


中国共産党中央文献研究室勤務 兼 中国史学会会長の金冲及主編『周恩来伝』(上・下)(岩波書店)の中に記載が見られる日本人は次の通り(池田氏は出てきません)

大平正芳、岡崎嘉平太、川崎秀二、小坂善太郎、佐々木更三、田中角栄、高碕達之助、高島益郎、竹入義勝、中島健蔵、二階堂進、鳩山一郎、古井善実、松村謙三


同書の最終章は入院後の周恩来の動向が綴られていました。

1974年6月1日、周恩来は中国人民開放軍305医院に入院し手術を受けた

1974年7月5日、周恩来は入院後初めて、病院で外国の来賓と会見した
アメリカ民主党のヘンリー・ジャクソン上院議員夫妻である

頻繁な客との面会・談話・書類審査などのため、手術後間もない周恩来は
まともに休息もとれない状態だった

11月1日から3日にかけて、周恩来は3回に分けて、北京在住の政治局員による 会議を開催し、風慶号事件問題の解決に当たった

【12月5日、記録なし】 (創価学会によれば歴史的な12月5日)

12月21日、周恩来は北京在住の一部中央局員を集めて会議を開き
12月23日、中央政治局の意見をもとに、周恩来、王洪文は長沙に赴き

1975年9月7日正午、
すでに病状が非常に悪くなっていた周恩来は、医師の 制止を振り切って
イリエ・ベルテッツの率いるルーマニア党・政府代表団の全員と会見した。

ーーーーー

聖教新聞社説より↓

◆『当時、重い病と闘っていた総理は「池田会長には、どんなことがあっても会わねばならない」と、医師団の反対を押し切り会見に臨んだのだ』


中国共産党新聞サイト
http://dangshi.people.com.cn/GB/85038/8098639.html
“?水不忘掘井人”?是周?理在中日邦交正常化前夕会?老朋友?崎嘉平太和古井喜??提出的,

『水を飲む人は井戸を掘った人を忘れない』と書いてあります。

1972年、周恩来が日中国交正常化前夜の夕食会において、岡崎嘉平太と古井善実を招いたときに、両人に向けて感謝の意を表した言葉(中国の諺)ですね。


これは岡崎嘉平太と古井善実氏のことを言っています(松村健三氏はこの時すでに故人)


◆創価学会では、日中国交正常化に多大な尽力をされた池田大作先生を、中国人は「吃水不忘掘井人」の中国の諺を引いて感謝の意を表すると言っています。

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html



[24] nic********さんの書き込み

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時28分57秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

大蔵商事という闇金の営業部長で、取り立てをやっていました。
会合では口癖のように「あんな仕事は二度とやりたくない」とこぼしていました。
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/532.html

父親が韓国人らしいので、韓国人の息子ということになりますか。
https://www.youtube.com/watch?v=RSbRyfBME0c

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html



[23] nic********さんの書き込み

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時26分50秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

はい、100%やっています。
マスメディアが創価学会の集団嫌がらせ問題を何度も取り上げ、裁判でも創価学会は訴えられ敗訴しています。

証拠を示しますので、隅々までお読みになって、創価学会の狂気を知って頂けたらと思います。

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日刊ゲンダイ
www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html

『ジャーナリストの乙骨正生氏は、自自公に猛反対の立正佼成会の幹部のインタビュー記事を週刊誌に掲載した直後から自宅に無言電話がかかるようになり、何者かに車のガラスを割られた。

また、「公明党の政権参加は民主主義に反する」と新聞にコメントした日大教授の北野弘久氏は、無言電話が殺到しただけでなく尾行もされたという。

国会で自自公連立の問題点を追及した民主党議員のケースも同じだ。国会図書館で創価学会に関する書物をまとめて借りたとたんに、自宅に無言電話や暴力電話がかかり始めたというから恐ろしい。』

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テレビでは報道されない創価学会の犯罪行為
藤原弘太郎 (ジャーナリスト)
akb48glabo.com/archives/3220654.html

『脱会するやいなや、今度は地域の学会幹部が4~5人の集団で押しかけてくる。
制止を振り切って、勝手に居間へ上がり込んで居座る。
Aさん一家への口汚ない中傷、誹謗をわめきちらすのである。
近所には、Aは気が狂ったと触れ回り、ガス栓を細工するなどの嫌がらせ。これがなんと1年半にわたって続いたという。

Aさんは彼らに対して遂に批判活動を始める。
「創価学会による被害者の会」のビラを近所に配布し始めた。

その途端である。全国から学会員がやってきて、Aさん宅を取り巻く。
監視、暴言、暴力 ----ありとあらゆる嫌がらせがAさんたちを襲った。
いくら警察に届けても、まともに取り合ってくれなかったというのである。』

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日刊サイゾー、ライブドアニュース、エキサイトニュース
https://www.excite.co.jp/News/society_g/20111026/Cyzo_201110_post_8...


『私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。

信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。

道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。

ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ。

また、別の産業医も集団ストーカーについて次のように言う。

「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」

引き受ける教団も教団なら、そんなところへ"業務"として下ろす企業も企業。ここまでブラックな手法が一部の大手企業で常態化していた事実に驚くしかない。』

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集団ストーカーに関わった創価学会幹部らが、犯罪を本で暴露しました。


創価学会顧問弁護士 山崎正友(著)
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

『 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する

Z会は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。主宰者の、海軍将校の経歴をもつ北条浩が、海戦の合図である“Z旗”にちなんでZ会と名づけた。

ちなみに秘密会に暗号のような名前をつけたのは池田大作流で、たとえば検事グループに“自然友の会”、外交官グループに“大鳳会”と名づけてカモフラージュをはかっているのである。

“SCIA” と呼ばれる創価学会の秘密情報機関は、彼の支配下にある。そのなかで、マスコミ界に、フリージャナリストとして送り込んである山下正信と、宗教の業界誌「宗教放送」の編集室に大山正というペンネームで送り込んである北林芳典に、とりあえず「月刊ペン」社と隈部の調査を命じた。』

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創価学会 教学部長 原島嵩(著)
「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」

『創価学会批判者に対する盗聴、スパイ、見張り、尾行は執拗に行われました。裁判等で明るみに出た謀略行為は、次のごとくです。
(中略)
池田は込んで、謀略ができる人間を登用してきました。
彼らは、謀略そのものに少しの罪の意識はありません。むしろ、そこには池田大作に直結し、選ばれた人材として、英雄を気どり、エリート意識が発達しているだけです。
月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。』

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創価学会 芸術部書記長 小多仁伯(著)
「池田大作の品格」

『広宣部は、全国に普及し組織化されていったのです。
広宣部の主な活動は、
1.構成員宅の郵便物などの抜き取り
2. 構成員の盗聴
3.交友関係の調査
4.構成員への尾行
5.怪文書による攻撃
6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集
以上のような活動を行っていました。
当初は、組織防衛のための広宣部を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。』

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公明党委員長 矢野絢也(著)
黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

『各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪だったのである。また、攻撃範囲は本人のみならず、家族・親族に及ぶものであり、精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なものであった。
いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。
私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た。
元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
(中略)
監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。
録音されたデータが裁判で公開されて、彼らの魂胆が見えた。明らかに改竄されていたからだ。
ICレコーダーの音声データは、パソコンに取り込み、いかようにも編集できる。コンピューターに少し詳しい人なら音声データは容易に改竄できる。
ハイテク集団を持つ創価学会なら痕跡を残さず、データを編集し直すことなど、お茶の子さいさいだろう。』

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創価学会は、脱会者、敵対者、批判者、勧誘を断った人、信者とトラブルになった人を「仏敵」と呼び、集団で嫌がらせ、つきまとい、工作をするストーカーの常習犯です。

警察と裁判所は創価学会はストーカー集団だと批判しています。
証拠はこのとおり。マスコミが何度も事件を取り上げました。
https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501

裁判所は創価学会の組織犯罪を断罪し、国会では創価公明は追及されました。
https://matome.naver.jp/odai/2153285695827108701

亀井静香議員が創価学会のストーカーを国会で追及した
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs

公明党委員長 矢野絢也氏の組織的ストーカー被害(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/embed/5UQ55hpH1c


最近は、日本中にデマや個人情報をばらまき、ストーカー犯罪を煽り、政治権力を悪用して警察や役所の人にも犯罪を指示し、国をあげてストーカー犯罪をしています。
これの規模を小さくしたものが日本中で行われていますが、これを世間では集団ストーカーと呼んでいます。


露骨な集団ストーカー犯罪に迷惑している人達が、都心部で毎月何回も、創価学会のストーカー犯罪を批判する街頭演説が行われています。

「創価学会 嫌がらせ」「創価学会 ストーカー」で検索をしてください。
50万~100万件は表示されるでしょう。それだけ被害者が多く事態が深刻なのです。

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html




[22] nic********さんの書き込みからです。

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時24分36秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

一般企業とは比較にならない程悪質なことをしており、政治団体まで作って、犯罪のもみ消しや教団に金が流れるシステムを作るような汚さが批判されているのです。

誰も理由なく新興宗教ごときを批判しません。

辞書サイトを見ると、創価学会は悪質なカルトだと分かります。
数十件の社会問題に発展した事件、大きな犯罪、裁判沙汰などが掲載されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#...

創価学会の犯罪が公的に認められた事件:
・全国展開された言論弾圧、出版妨害、嫌がらせ(言論出版妨害事件)
・脱会者や創価批判者の通話記録を窃盗し組織的な嫌がらせを行った(ドコモ通話記録窃盗事件)
・創価幹部による450万件の個人情報窃盗及び漏洩(YahooBB個人情報漏洩事件)
・数十万枚の中傷ビラを10都府県33都市にばらまいた(創価違法ビラ事件)
・合成写真を作って相手を誹謗中傷、写真をメディアに掲載(偽造写真事件)
・信者に嘘の証言をさせ、組織として「売春トラブルを起こした」などと嘘を吹聴した(シアトル事件)
・嘘の被害を申告して、でっちあげ裁判を何件も起こす(コーヒーカップ裁判)
・投票所を襲撃して女性や高齢者など職員4名に重軽傷を負わせる(練馬投票所襲撃事件)
・公明党委員長 矢野絢也氏への組織的なストーカーおよび脅迫行為(黒い手帖事件)
・共産党委員長宅の盗聴(宮本邸盗聴事件)
・一度に50名近い逮捕者を出した政治犯罪(大阪事件)

創価学会の関与が極めて濃厚な疑惑:
・東村山市議の暗殺(現役警察官が「自殺ではなく殺害だった」と内部告発した)
・暴力団へ4名の暗殺を依頼(亀井静香議員が国会で問題提起した)
・創価学会幹部の連続不審死(機密を知る幹部の口封じが強く疑われている)
・暴力団後藤組へ汚れ仕事を依頼(政界では周知の事実)
・池田大作のレイプ裁判(池田が出廷しなかったことから物議を醸した)

続けて、一昨年の創価学会の犯罪活動やトラブルをみてみましょう。

・2017年4月、香川大学教授が多数の創価学会員から受けた、プライバシーの侵害、離婚の強要、殺害予告、教授に同調する人間捜しをされ、学会幹部を相手取り訴えを起こした集団ストーカー裁判の判決が最高裁で下された。
・2017年5月、顕正会の大会に創価学会の潜入班が潜り込み、盗撮やスパイ行為を繰り返し3名が警察に摘発された。
・2017年6月、公明党が公式にweb上で、共産党を危険、汚い、北朝鮮、3Kと罵倒。選挙前の挑発行為だとして非難され、波紋が広がった。
・2017年8月、埼玉県大宮駅前で「カルトを叩き出す会」が、創価学会の組織犯罪と集団ストーカー犯罪を非難する活動を実施した。
・2017年11月、聖教新聞の複数部購読を強要された信者が、経済的事情から部数を減らすよう願い出たところ学会から除名処分にされ、裁判沙汰に。
・2017年12月30日、学会本部前で少年信者が警備員2名を刃物で殺傷


社会問題ばかり起こしていますから、国会では創価学会・公明党の問題が取り上げられ、名誉会長・池田大作は証人喚問されました。

創価学会の集団ストーカーを国会で追及する亀井静香(国会の映像)
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs

公明党委員長 矢野絢也氏の組織的ストーカー被害1(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/embed/5UQ55hpH1c


犯罪や裁判沙汰が多いので、創価学会は世界中でカルトに指定されていますが、それを裏付ける証拠が余りにも多いです。
国内外の識者と海外6ヶ国の政府機関が、創価学会はカルトだと認めているので、間違いのない事実ですね。

国会でも創価学会はカルトであり国民を危険に晒す組織だ、対策すべきではないかと論議されました。

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辞書サイトより転載。

『1995年12月、フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は「通常の宗教か、セクト(カルト)か」を判定する国際的な指針の一つとされている。
この中で、セクトの本質を「新しい形の全体主義」と定義した上で、以下のように「セクト構成要件の10項目」を列挙している。

精神の不安定化
法外な金銭的要求
住み慣れた生活環境からの断絶
肉体的保全の損傷
子供の囲い込み
反社会的な言説
公秩序の攪乱
裁判沙汰の多さ
従来の経済回路からの逸脱
公権力への浸透の試み

以上の項目のいずれかにあてはまる団体をセクトとみなしている。

創価学会はフランスだけではなくドイツ、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカといった国々でセクト指定されている。

フランス政府のセクト対策はキリスト教以外を排斥するためだという陰謀論じみたレベルの低い議論や、キリスト教を守れという議論はフランスでは主流とならなかった。
全く違う高度な議論の末に対策の議論が行われた。』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88

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さらに、古川利明(著)『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館 2000年11月)では、以下のように結論している。

「創価学会は、セクト構成要件の10項目(上記の10項目のこと)を全て満たしている(=最高度に危険)」

「特に「暴走財務」に象徴される(=法外な金銭要求)は広く知られていることであるし、(=子供の囲い込み)についていえば、学会員二世、三世に、小さい頃から池田大作著の絵本やアニメを見せて、いかに池田が尊敬すべき素晴らしい人間であるかを刷り込ますといったことがあてはまる。
(=裁判沙汰の多さ)のように訴訟を乱発して、批判意見を封じ込めようとする動きなどは、一般の人でもピンと来るだろう。」

「また、「通常の経済回路からの逸脱」とは、詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のことで、例えば、これまでルノワールの絵画購入に関して約十五億円の裏金を捻出したり、初代第一庶務室長・中西治雄が、一億七千五百万円入りの金庫を竹ヤブに放置したりなど、いくらでも具体例は出てくる。
「公権力に浸透する企て」も、官公庁や大企業に学会員を侵入させる「総体革命」はもとより、公明党を作って、九九年以降、自・公で政権与党入りしている現状を見れば、あまり詳しい説明はいらないだろう。」

matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

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国会でも創価学会のカルトについて論議されました。

○政府委員(小野元之君) 御指摘ございましたカルトでございますけれども、宗教学の説によりますれば、カルト、教団という意味でございますけれども、自発的な集団でいまだ教義や組織が未成熟である、そしてカリスマ的な指導者に率いられた熱狂的な宗教団体を指すというふうに一般的には言われているようでございます。
このカルトという言葉でございますが、近年アメリカの学会やジャーナリズムを中心に盛んに使われているわけでございまして、特に破壊的カルトといったような場合には、その宗教活動を主観的に判断して、閉鎖的で異端的、反社会的で危険な運動を行う団体、こういったものを指すというふうに聞いているところでございます。

○中島眞人君 カルトがやっぱり日本にもあったんですよ、あるんですよ。外国の報道も、日本の宗教に対してカルト的だという表現を使っている。ですから、そういうことは本当にそうなんだろうか、もしそうでなかったとしたら大変迷惑な話でありますから、そういう点で外務当局にタイムとかBBCとかABC放送の内容というものを的確に見せていただきたい。そして、その言っていることが間違いだとしたら国を挙げて抗議をしなきゃいかぬでしょう。そのとおりだということであったら政治や国会という場の中でこれに対して警告を発していかなきゃいかぬじゃないですか。
そういう意味で、私どもは外務当局に先ほどお願いをいたしたわけでありますけれども、そういうことについて早急に資料をお出しいただけるということでございますから、それはその時点でお話をいたしたいと思います。
さて、実は先ほど聖教新聞のいわゆる選挙特集を発言したのでありますけれども、聖教新聞というのはどういう新聞なんですか。

○政府委員(小野元之君) 私も詳しく存じ上げませんが、創価学会の機関紙というふうに考えております。

matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

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フランス国営放送で『創価学会-21世紀のカルト』と題した、日本の危険宗教を紹介する番組が放映された。

「平成十二年六月八日に、フランスの国営テレビ局(チャンネル2)が、『創価学会―21世紀のセクト』と題するドキュメンタリー番組を、約一時間にわたって放映した。
フランスといえば、学会員が一万人ほどいるとされ、ヨーロッパにおける創価学会の中心地。その地の国営放送が学会批判の番組を流したのであるから、ただごとではない。
もっとも、フランスではすでに、国会が創価学会を「危険なカルト教団」と認定している。
そんなこととはご存知ない日本の学会員は、池田大作を称して「世界の指導者」「世界中が先生を求めている」などと言うが、海外における実態は、うさん臭いカルト教団の支配者としか見られていない、ということだ。
日本の取材も含め、関係者の証言を中心にして、学会の金集めや権力志向等の異常性に迫った当該番組―創価学会に神経質なまでに気を使う日本のマスコミでは、とても考えられないことだ。」
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html



[21] q10********さんの書き込みです。

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)02時07分6秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

すでに創価は日蓮正宗・大石寺から破門となったカルトもどきです


もとは正しい日蓮正宗の信心でしたが、異質な池田教となり、平 成に入ってお寺から破門となりました。問題なのは、特に、破門以降に創価によって作製販売された魔障のニセ本尊です。

開眼供養といわれるものがなく お寺のものに似せた鬼神入り御本尊です。毒気がものすごい。

これは現在も、創価の会員に配布しており、事故や病気などを引き起こし非常に危険なものです。

ニセ本尊

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html



[20] 創価学会最大の弱点、創価学会の大嘘、よくあるトラブル事例

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)01時49分31秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

創価最大の弱点 ~偽物を改ざんして複製した本尊を崇めているという事実~

創価学会2代目の戸田会長は、板曼荼羅(本尊の元となる宗教用具)を幸福製造器と呼び、それを宣伝することで会員を増やしていきました。同時に、会長自身が「ご本尊は、日蓮上人でなければ作れないもの。(仏教を信仰しているに過ぎない)創価学会や仏教系新興宗教団体では、本物は作れない。むしろ害があるから恐ろしい。」との趣旨で、創価学会の本尊が、偽者であるとことを認める供述をしています。

そのため、それが本物であるかという議論が続いていましたが、創価学会は、説得力ある反論が一切できませんでした。

日蓮正宗を離脱した僧侶が書き記した残した資料や、板曼荼羅を再現した現物との比較照合の結果、紋様の位置のずれや重ね合わせをしても一部分しか一致しなかったことが発覚し、原本を見ながら書き写した臨写であるといわれています。

また、日蓮正宗から破門を受けた創価学会は、曼荼羅のコピー本尊が入手できていません。

そのため、現在創価学会員が拝んでいる本尊は「偽物をコピーした本尊を、さらに修正複写した上で、それを機械的に印刷した単なるビニール」ということになります。

会長の池田氏、前会長の戸田氏は本尊が正規のものでないことを承知しているとみられ正規のものか否かは問題としていないようです。あくまで宗教ビジネス上の主力商品のような位置づけと考えているようです。

創価学会員にとって信仰の対象であるものが、実は本物ではなかったという衝撃は大きく、信仰の必要性を見直す機会と成り得るかもしれない。

創価学会は、既に仏教から破門されているため、本尊・教義ともに正規のものではない創価学会教(俗に「池田教」と言われている)を信仰するのではなく、創価学会 初代・2代目会長が信仰していて且つ創価学会の原点となった仏教団体『日蓮正宗』に戻る会員が増加傾向にあるといわれています。





§4 創価学会の現在と今後

現在の総会員数(休会中、活動履歴のない会員を含む)はおよそ500万人程度。活動中の会員は250万人程度とされています。

教団は会員800万世帯と水増しして公表していますが、文化庁の発行の『宗教年鑑』やNHK研究所の調査により、数倍に水増しして報告していることが発覚しました。

なお、政党支持率は、自民党23.2%で、民主党5.4%。共産党3.6%で、創価学会員を抱え込んでいる公明党は3.2%です。公明党支持率と投票数や国内総人口から会員数を算出しても、教団が公表する会員数には大幅に満たない結果となります。

創価学会も熱心な会員の高齢化に加え、昨今の個人主義の流や時代背景もあり、会員数および公明党支持率ともに減少傾向にありまます。(文化庁の統計により)

インターネットの普及もあり、教団の隠蔽していた陰惨な実態や負の側面が露見したこと、元会員や専門家などの生の声が聞けるようになり、創価学会の初代・2代目会長が信じていた仏教団体へ移籍したり、入会希望者が入会を断念するきっかけになったという意見もあります。

教団も会員の高齢化や組織の衰退弱体化は避けられず、海外での布教活動や営業活動に力を入れているようです。





§5 創価学会とのトラブル事例、クレーム



創価学会が問題視されているのは、以下の4点についてです。

1.しつこい勧誘、公明党への投票強要、聖教新聞の押し売りなど、布教のトラブルの多さ

2.思想の強要(脱会を制限される、都合の悪い事実は会員へ伝えず隠蔽する、職業を強制される、お布施を強要されるなど)

3.政教癒着(憲法違反であり、不健全であるとされています)

4.教団の問題行動、社会問題に発展した事件、批判的な者への熾烈な暴力行為など

暴力団とのつながりは非常に有名で、インターネット上においては、会長の池田氏による韓国とのつながりを示唆する発言や韓国を敬う発言も散見されることを理由に、反日宗教として警戒されています。


その他一般的に、よく寄せられる質問なども学識者の意見を交えて回答いたします。



5-1 結婚

大きな問題となっているのが、創価学会員と、一般の方との結婚問題です。

結婚は、創価だけに限ったことではないのですが、創価は信仰が家という場を通して伝えられていく傾向があるために、結婚を機に信仰の問題を直視せざるを得ない状況となります。

創価学会員が、自分が信者であることを隠していたとしても、やがては告げなければならず、非創価学会員が教団に対してよいイメージを持っていないこともままある上、結婚の条件として創価学会入会を求められることも少なくありません。本人が熱心な信者でなくとも親のほうが熱心であることもあり、そうなれば執拗に入会を迫られると思われます。

逆に創価学会員でない方は、本人や親ともに警戒感や距離感を感じるであろうことは必至です。

交際と違い、結婚となれば相手家族との付き合いを完全に排除するのは不可能ですし、冠婚葬祭の場では相手の家族との接点が生じます。

冠婚葬祭の際に、創価学会の友人葬(信者が多数訪問し読経する)や創価学会以外の信仰を認めない排他性などの異質な面を直視することとなります。

子供が生まれると、子供の入会の是非を巡って意見の対立が起き、相手の親を巻き込み事態は更に収拾困難となっていきます。

結局のところ、信仰をとるか、結婚をとるかの選択を迫られることとなってしまうでしょう。

不要な争いや不幸な結果になるなどのトラブルを避けるのであれば、創価学会員は創価学会員と、一般の方は一般の方と結婚するのが賢明でしょう。

創価学会は、身内や知人への強引な勧誘や、結婚、出産、創価系企業への入社などにより本人の意思に反して加入させるという手法により大きな教団に変貌した、思想の押し売りをする排他性の強い教団であるという事実を念頭に置いて考えるとよいかもしれません。



5-2 脱会

他の新興宗教同様に創価学会でも脱会によるトラブルは多い。

脱会させてもらえない、脱会申請書が受理されない、脱会すると何らかの危害や損益があると脅されるなどの被害は有名でありますが、脅しや攻撃的な対応をする組織は本当に宗教団体と呼べるのか冷静に考えてみてはいかがでしょうか。

もっと早く脱会していれば時間もお金も無駄にしなくて済んだとの意見は、多くの新興宗教団体の元信者から言われることです。

脱会して攻撃を受けることは特例を除いてありません。在籍の有無に関わらず攻撃されるときはされます。



5-3 池田会長の300以上に上る名誉称号と各国著名人との会談の怪

海外の大学や市町村から、名誉博士(池田は夜間大学中退)や名誉教授、名誉市民、世界を代表する宗教家などの称号を300以上取得しているといいます。

教団の多額の寄付金により称号を貰っているとの見方が一般的です。

国内や各国の首脳などから祝電をもらったり、会談もしていると創価学会系のメディアは繰り返しアピールをしていますが、称号の内容の検証の結果、名誉博士号の授与が池田が第1号であったり、他の者にも称号が与えられたどうかも知ることはできません。

また、海外から称号が付与された国別の内訳では、中国とその隣国で4割にも上り、中国の各機関(大学、市町村など)から仏教系の宗教団体へ称号を送ること自体が不自然であるとする集計結果・報告があります。

与えられた称号の意味は、池田個人に対する称号ではなく、教団が組織として行った各国での核兵器廃絶の署名活動や演説に対しての感謝の意であることが多い。

それを機関紙「聖教新聞」や創価学会員の宣伝文句では、池田先生がいかに偉大かなどと持ち上げアピールしています。

また、宗教団体「法の華」など海外でカルトと認められたトラブルの多い教団も同様に、海外数十カ国の首脳(オバマ大統領などを含め)との会談した実績や海外の大学からの学位の授与を、教団の宣伝材料として活用しています。

以上のことからも、首脳との会談の実績や学位の授与、名誉称号と、教団の評価・知名度とは関係性がないことがわかります。



5-4 矛盾だらけの教義 ~平和と暴力の共存、仏教を手本としながら寺院を攻撃し仏教徒を迫害する異常心理~

元仏教系の信徒団体でありながら、仏教に反する教え(祖先を敬わず、他人を打ち負かすことが仏法であるという教えく、暴力や違法行為を正とする会長の発言など)を説き、思想上の理由から仏教団体や仏教徒への諜報活動、集団暴行や襲撃、嫌がらせにより多くの創価学会員が逮捕され裁判官も苦言を呈しています。

また、世界平和を標榜しながらも、教団に批判的な団体や個人には違法な手段を以って攻撃を加え弾圧し、さらには内部告発や批判的内容を含む書籍を出版した際は、著者から書店に至る全ての流通経路に対して圧力をかけ営業妨害を行い、その異常性から大きな社会問題へと発展した経緯があります。



5-5 創価学会が半島系の宗教団体で、池田氏が在日であると言われる理由

創価学会機関紙において、池田の回顧録で「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」 「私の少年青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」 との記載があったとされています。

韓国、北朝鮮などを日本よりも上に見た発言や、韓国の創価学会 機関紙においても「朝鮮から多くの文化的恩恵を受けておきながら(戦国時代における)朝鮮出兵は恩を仇で返す行為」といった趣旨で記載されているとの説もあります。

公明党が特定在日外国人の地方参政権付与や特定在日外国人に有利であろう人権保護法案に熱心(国会に29回『外国人地方参政権付与法案』を提出している)であることも、それらを後押しする材料となったとする意見もあります。

池田の本名は「池田太作(いけだたいさく)」である(後に現名称に改名)ことに加えて、上記のような反日・親韓発言を繰り返していることが、在日であると言われる原因かもしれませんが、出生は日本のようです。
教団が、どの程度朝鮮贔屓なのか、池田が在日なのかは知る術もなく不明です。

リチャード・コシミズ氏による、池田朝鮮人説も界隈に大きな影響を与えています。



5-6 海外各国でカルト教団としている警戒されている理由 ~裁判記録から見えるもの~

創価学会は海外6カ国(10カ国に増加したと情報あり)でカルト教団であるとして、政府よりカルト指定を受けています。

海外でカルト指定を受けている教団(創価学会、統一教会、エホバの証人、オウム真理教、法の華(解散))の特徴として、事件や訴訟が非常に多く悪質であることが挙げられます。事件や犯罪の傾向として、霊感商法、寄付金詐欺、儀式と称したセクハラ行為、修行と称した暴力などが多くみられます。

反面、創価学会の犯罪の傾向は特徴的で、上記のような事件は少なく、組織的に通話記録を盗み、数百万件の個人情報を漏洩させ、徒党を組んで特定個人につきまとい盗撮や暴力行為に及ぶといった、組織的で陰湿な事件が多いのが特徴的です。教団の思想が事件に如実に表れています。

テロ組織のごとく対立する団体への暴力的行為や中傷、言論弾圧などを繰り返してきた歴史があります。

現在でも、教団から組織的に様々な嫌がらせを受けたとして訴訟に発展したケース(係争中)、脱会したところ、教団より悪質な中傷を受けたとして訴えを起こした案件(教団が敗訴)もあり、争いやトラブルが絶えることはありません。

海外各国は、だてにカルト指定しているわけではありません。まれに「西洋と東洋では宗教の文化が異なるから異国の宗教団体はカルトに指定にした」という嘘も聞かれますが、そのような理由で国家がいい加減な判断をしては、その国の信頼性が問われてしまいます。

国内に100以上ある宗教団体で、カルト指定を受けているのはわずかに6団体です。
奈良県の天理市にあり宗教都市として機能している「天理教」はカルト指定されていません。事件やトラブルなどもほとんどありません。

幸福の科学も創価学会同様に政治団体(幸福の科学)を持ちますが、海外からカルトとして指定されているのは1カ国のみで、政治団体を持つ不健全性によってカルト指定しているに過ぎません。


5-7 敗北の山 ~74.9%が敗訴という事実~

仏教団体(日蓮)との紛争において、180件にものぼる裁判のうち創価学会は約75%が敗訴しているといわれています。

しかし聖教新聞においては「全裁判、連戦連勝で勝利を勝ちとった」と嘘の記載があったといわれています。教団の公表する数値はまったく信頼するに値しないといえそうです。

脱会した教団の元幹部らとの訴訟でも、敗訴した事実は一切公開していません。

不祥事や事件は徹底的に隠蔽し、嘘の情報を会員に与えていると非難されることも少なくありません。


5-8 創価学会員に精神病者と凶悪犯罪者が多い理由
精神科医の現役創価学会員の内部告発として、会員には、うつ病患者、統合失調症(分裂症)患者が多く、熱心な信者ほど悪性の結果を辿るという。
人格障害者、パニック障害、対人恐怖症の患者も同様に多く、特に幼少の頃から洗脳教育を受けた児童の障害は深刻であるといい、児童相談所を訪れる半数以上は創価学会員であることは業界の通説であると主張している。
精神を患う原因としては、矛盾に満ちた教義および他人を攻撃・否定することが仏法(仏教の教え)であるという幹部らによる指導や創価学園での洗脳教育であると言われている。
他にも、「精神へ悪影響を及ぼす偽者の本尊(鑑定結果による)を崇めているためである」という、前創価学会会長や日蓮正宗住職など宗教関係者からの意見もある。
創価学会の組織を理解していれば簡単なことであるが、政治活動に熱心な営利企業体が、宗教団体を名乗り教義に矛盾が生じることなく正しい教えを説くことは、不可能といっていいだろう。
首尾よく洗脳しても、無意識下で葛藤が生じ、精神に破綻が生じる可能性が高いことは、誰の目から見ても明らかだ。
創価学会の元顧問弁護士の山崎氏によると、創価学会員の犯罪率も異常に高いという。
ある地方の教誨師が囚人を調べたところ、約3割が創価学会員であったとの報告がある。
また、大手宗教団体の会長は、創価学会の犯罪率の異常な高さを次のように分析する。
「宗教を広めるためなら何をしてもいいという考えがあり、善悪の基準がない会員に、自分たちを合理化する手立てだけを教えられていますから、すべてのことを正当化してしまいます。犯罪を起こしても批判を受けても『これは法難である』と言います。批判を受けることを正当化して、自分たちを殉教者であるとするような教義が教えにあることが問題なのです。」




5-9 調査で明らかになった創価学会の評価

複数のメディアで行われたアンケート調査で、創価学会が世の中からどのように思われているかが明らかとなりました。

○会員制アンケートサイト『livedoorネットリサーチ』で、回答者5500名のうち、93.4%が「創価学会の存続を望まない」と回答。
○『週刊ダイヤモンド』 11/13号の新興宗教団体イメージ調査では、回答者の約70%が、創価学会について「強引な勧誘」「金儲け主義」「怖い、不気味」と回答。

○『リアルタイム世論調査』では、「知り合い、友人、芸能人などが創価学会員だと知ったとき、その人に対して抱くイメージ」というアンケートに対し、56%が嫌悪感を抱き、23%が少なからず不快感を感じ、10%は殺意すら抱くという回答でした。

いずれも、十分なサンプル数、有効な集計方法であるため、統計学上有意なデータであるとみてよいでしょう。
日本の人口と創価学会認知度と集計数を乗じると、約7800万人が創価学会に嫌悪感または恐怖感を抱いているという計算になります。

計算式:130,000,000(人口)×88.6%(認知度)×67.6%(マイナスイメージ)=77,861,680人

創価学会の国内での評価は、統計学的に明らかになっています。



5-10 暴走族の落書きと化した聖教新聞のコラム

機関紙「聖教新聞」の一部のコラムでは、創価学会が快く思わない団体や個人(議員、評論家など)を、下劣な表現で(乞食、クソ坊主、攻撃を加えて滅ぼせ など)中傷記事を掲載することは有名で、仏教団体への襲撃を指示し暴動を煽る記載もあったといわれています(犯罪教唆)。

聖教新聞だけではなく、集会などでも多くの会員を前にして、「地獄に落ちろ」などと暴言を吐くこともあったとされており、そのような、暴力的思想や独裁国家を思わせる体質もあるため、一部からは北朝鮮教であると揶揄されています。

http://news.livedoor.com/article/detail/4616989/



[19] 「友達にしたくない」と思う人ランキング 1位宗教に勧誘する人・自分勝手な人、3位空気読めない人

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)01時42分50秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

社会人になると、学生時代以上に人と出会う機会は増えるもの。もちろん、いい出会いもあると思いますが、中には「こんな奴とは絶対友達になりたくない」という人もいたはず。そこで「友達にしたくないと思うタイプ」について、若手ビジネスマン276人に聞いてみました。

Q:あなたが「友達にしたくないと思うタイプ」はどんなタイプですか?(単一回答)
1位 宗教に勧誘する人 16.7%
1位 自分勝手な人  16.7%
3位 空気が読めない人 9.4%
4位 約束を守らない人 6.9%
5位 時間にルーズな人 6.5%

■ 「宗教に勧誘する人」を選んだ理由は……
・「宗教に勧誘されてけんかになった」
・「友達が宗教にはまってしまい、勧誘されたときには、断るのに根気と時間がかかり大変でした」
・「小学校の頃、遊びに来た友だちに親もついて来て、うちの親を宗教に勧誘していた」

■「自分勝手な人」を選んだ理由は……
・「遊ぼうと言いつつ平気でキャンセルし、他の人と遊んでいるのを見たときは腹が立ちました」
・「当初の予定を無視し、勝手な行動をとり、楽しいはずのイベントを台無しにしてくれた」

■「空気が読めない人」を選んだ理由は……
・「自分の自慢話を延々とする相手に、なんとか話に合わせようと質問したところ、全く聞く耳持たず話を続けられた」
・「空気が読めない友達と一緒にいたことで、自分まで悪い印象になった」

■「約束を守らない人」を選んだ理由は……
・「その人を信頼して悩みを打ち明けたのに、軽い感じでみんなの前で話されたこと」
・「来てく れなきゃ困るという場面でドタキャンされた」

■「時間にルーズな人」を選んだ理由は……
・「待ち合わせをしても、遅れてくるのが 当たり前と考えているようで、その後の予定がすべてキャンセルになった」
・「ドタキャンでせっかくの貴重な休みを棒にふった」

■ 「こんな人と友達になって苦労した」というエピソードは……
・「友達になったつもりがないのに勝手に友達だと周りにいいふらされてかなり迷惑し た」
・「お金を貸したのになかなか返してくれなかった」
・「すぐに他人の財布にすがろうとする人と友達になってしまい、ことあるごとに食 事などをおごらされていた」
・「知らないうちに無視されるようになった」
・「何をするにしてもヤンチャぶって、見ていてイライラした」

総 評
同率1位だったのが「宗教に勧誘する人」、「自分勝手な人」。つまり、相手側に「自分の都合通りにしたい」という意図が見えた瞬間に、その関係 は友達ではなくなると考えている人が多いということがこの結果から伺えました。また、「約束・時間・お金にルーズな人とは友達になれない」という意見も多 数寄せられましたが、この三つは社会人として最低限守らなければならないルール。社会人同士で友達付き合いをするからには、そういった社会の最低限のルー ルが守れない人は論外ということなのでしょう。要するに「親しき仲にも礼儀あり」ということ。自分が「友達にしたくないタイプ」にならないようにルールは 守りましょうね。

http://news.livedoor.com/article/detail/4616989/



[18] 創価学会アンケート

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)01時40分20秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

会員制アンケートサイト
『ライブドアリサーチ』
『週間ダイヤモンド』紙などで、大規模なアンケート調査が行われて、
回答者の93.4%が創価学会の存続を希望しない、と回答
(回答者5500名、重複投票不可)
友人知人が創価学会員と発覚したらという質問で、回答者の約60%は、嫌悪感または不快感を抱くと回答し、約10%は殺意すら抱くと回答
創価学会のイメージ調査では、約70%が「強引な勧誘で金儲けの為の宗教」、「気持ちが悪い」、「不気味な団体」と回答
以上のように、創価学会の評価やイメージが、数値として出て明らかにされました。

創価学会員は精神病者(うつ病、分裂症、人格障害など)と犯罪者の割合が非常に高いという統計や調査結果があると、創価学会員の精神科医と元創価学会顧問弁護士の告発があります。

会長や幹部が言う、嘘八百の怪しい情報を鵜呑みにして、変質者のごとく暴力行為やストーカー行為といった犯罪に加担する会員が多いことからも、会員は精神に異常があると分析されても仕方ないよね

http://https://ameblo.jp/pinta-555/


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