知恵袋アンチ創価学会掲示板



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[22] nic********さんの書き込みからです。

投稿者: any 投稿日:2019年 4月29日(月)11時24分36秒 113x37x128x228.ap113.ftth.ucom.ne.jp  通報   返信・引用

一般企業とは比較にならない程悪質なことをしており、政治団体まで作って、犯罪のもみ消しや教団に金が流れるシステムを作るような汚さが批判されているのです。

誰も理由なく新興宗教ごときを批判しません。

辞書サイトを見ると、創価学会は悪質なカルトだと分かります。
数十件の社会問題に発展した事件、大きな犯罪、裁判沙汰などが掲載されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#...

創価学会の犯罪が公的に認められた事件:
・全国展開された言論弾圧、出版妨害、嫌がらせ(言論出版妨害事件)
・脱会者や創価批判者の通話記録を窃盗し組織的な嫌がらせを行った(ドコモ通話記録窃盗事件)
・創価幹部による450万件の個人情報窃盗及び漏洩(YahooBB個人情報漏洩事件)
・数十万枚の中傷ビラを10都府県33都市にばらまいた(創価違法ビラ事件)
・合成写真を作って相手を誹謗中傷、写真をメディアに掲載(偽造写真事件)
・信者に嘘の証言をさせ、組織として「売春トラブルを起こした」などと嘘を吹聴した(シアトル事件)
・嘘の被害を申告して、でっちあげ裁判を何件も起こす(コーヒーカップ裁判)
・投票所を襲撃して女性や高齢者など職員4名に重軽傷を負わせる(練馬投票所襲撃事件)
・公明党委員長 矢野絢也氏への組織的なストーカーおよび脅迫行為(黒い手帖事件)
・共産党委員長宅の盗聴(宮本邸盗聴事件)
・一度に50名近い逮捕者を出した政治犯罪(大阪事件)

創価学会の関与が極めて濃厚な疑惑:
・東村山市議の暗殺(現役警察官が「自殺ではなく殺害だった」と内部告発した)
・暴力団へ4名の暗殺を依頼(亀井静香議員が国会で問題提起した)
・創価学会幹部の連続不審死(機密を知る幹部の口封じが強く疑われている)
・暴力団後藤組へ汚れ仕事を依頼(政界では周知の事実)
・池田大作のレイプ裁判(池田が出廷しなかったことから物議を醸した)

続けて、一昨年の創価学会の犯罪活動やトラブルをみてみましょう。

・2017年4月、香川大学教授が多数の創価学会員から受けた、プライバシーの侵害、離婚の強要、殺害予告、教授に同調する人間捜しをされ、学会幹部を相手取り訴えを起こした集団ストーカー裁判の判決が最高裁で下された。
・2017年5月、顕正会の大会に創価学会の潜入班が潜り込み、盗撮やスパイ行為を繰り返し3名が警察に摘発された。
・2017年6月、公明党が公式にweb上で、共産党を危険、汚い、北朝鮮、3Kと罵倒。選挙前の挑発行為だとして非難され、波紋が広がった。
・2017年8月、埼玉県大宮駅前で「カルトを叩き出す会」が、創価学会の組織犯罪と集団ストーカー犯罪を非難する活動を実施した。
・2017年11月、聖教新聞の複数部購読を強要された信者が、経済的事情から部数を減らすよう願い出たところ学会から除名処分にされ、裁判沙汰に。
・2017年12月30日、学会本部前で少年信者が警備員2名を刃物で殺傷


社会問題ばかり起こしていますから、国会では創価学会・公明党の問題が取り上げられ、名誉会長・池田大作は証人喚問されました。

創価学会の集団ストーカーを国会で追及する亀井静香(国会の映像)
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs

公明党委員長 矢野絢也氏の組織的ストーカー被害1(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/embed/5UQ55hpH1c


犯罪や裁判沙汰が多いので、創価学会は世界中でカルトに指定されていますが、それを裏付ける証拠が余りにも多いです。
国内外の識者と海外6ヶ国の政府機関が、創価学会はカルトだと認めているので、間違いのない事実ですね。

国会でも創価学会はカルトであり国民を危険に晒す組織だ、対策すべきではないかと論議されました。

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辞書サイトより転載。

『1995年12月、フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は「通常の宗教か、セクト(カルト)か」を判定する国際的な指針の一つとされている。
この中で、セクトの本質を「新しい形の全体主義」と定義した上で、以下のように「セクト構成要件の10項目」を列挙している。

精神の不安定化
法外な金銭的要求
住み慣れた生活環境からの断絶
肉体的保全の損傷
子供の囲い込み
反社会的な言説
公秩序の攪乱
裁判沙汰の多さ
従来の経済回路からの逸脱
公権力への浸透の試み

以上の項目のいずれかにあてはまる団体をセクトとみなしている。

創価学会はフランスだけではなくドイツ、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカといった国々でセクト指定されている。

フランス政府のセクト対策はキリスト教以外を排斥するためだという陰謀論じみたレベルの低い議論や、キリスト教を守れという議論はフランスでは主流とならなかった。
全く違う高度な議論の末に対策の議論が行われた。』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88

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さらに、古川利明(著)『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館 2000年11月)では、以下のように結論している。

「創価学会は、セクト構成要件の10項目(上記の10項目のこと)を全て満たしている(=最高度に危険)」

「特に「暴走財務」に象徴される(=法外な金銭要求)は広く知られていることであるし、(=子供の囲い込み)についていえば、学会員二世、三世に、小さい頃から池田大作著の絵本やアニメを見せて、いかに池田が尊敬すべき素晴らしい人間であるかを刷り込ますといったことがあてはまる。
(=裁判沙汰の多さ)のように訴訟を乱発して、批判意見を封じ込めようとする動きなどは、一般の人でもピンと来るだろう。」

「また、「通常の経済回路からの逸脱」とは、詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のことで、例えば、これまでルノワールの絵画購入に関して約十五億円の裏金を捻出したり、初代第一庶務室長・中西治雄が、一億七千五百万円入りの金庫を竹ヤブに放置したりなど、いくらでも具体例は出てくる。
「公権力に浸透する企て」も、官公庁や大企業に学会員を侵入させる「総体革命」はもとより、公明党を作って、九九年以降、自・公で政権与党入りしている現状を見れば、あまり詳しい説明はいらないだろう。」

matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

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国会でも創価学会のカルトについて論議されました。

○政府委員(小野元之君) 御指摘ございましたカルトでございますけれども、宗教学の説によりますれば、カルト、教団という意味でございますけれども、自発的な集団でいまだ教義や組織が未成熟である、そしてカリスマ的な指導者に率いられた熱狂的な宗教団体を指すというふうに一般的には言われているようでございます。
このカルトという言葉でございますが、近年アメリカの学会やジャーナリズムを中心に盛んに使われているわけでございまして、特に破壊的カルトといったような場合には、その宗教活動を主観的に判断して、閉鎖的で異端的、反社会的で危険な運動を行う団体、こういったものを指すというふうに聞いているところでございます。

○中島眞人君 カルトがやっぱり日本にもあったんですよ、あるんですよ。外国の報道も、日本の宗教に対してカルト的だという表現を使っている。ですから、そういうことは本当にそうなんだろうか、もしそうでなかったとしたら大変迷惑な話でありますから、そういう点で外務当局にタイムとかBBCとかABC放送の内容というものを的確に見せていただきたい。そして、その言っていることが間違いだとしたら国を挙げて抗議をしなきゃいかぬでしょう。そのとおりだということであったら政治や国会という場の中でこれに対して警告を発していかなきゃいかぬじゃないですか。
そういう意味で、私どもは外務当局に先ほどお願いをいたしたわけでありますけれども、そういうことについて早急に資料をお出しいただけるということでございますから、それはその時点でお話をいたしたいと思います。
さて、実は先ほど聖教新聞のいわゆる選挙特集を発言したのでありますけれども、聖教新聞というのはどういう新聞なんですか。

○政府委員(小野元之君) 私も詳しく存じ上げませんが、創価学会の機関紙というふうに考えております。

matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

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フランス国営放送で『創価学会-21世紀のカルト』と題した、日本の危険宗教を紹介する番組が放映された。

「平成十二年六月八日に、フランスの国営テレビ局(チャンネル2)が、『創価学会―21世紀のセクト』と題するドキュメンタリー番組を、約一時間にわたって放映した。
フランスといえば、学会員が一万人ほどいるとされ、ヨーロッパにおける創価学会の中心地。その地の国営放送が学会批判の番組を流したのであるから、ただごとではない。
もっとも、フランスではすでに、国会が創価学会を「危険なカルト教団」と認定している。
そんなこととはご存知ない日本の学会員は、池田大作を称して「世界の指導者」「世界中が先生を求めている」などと言うが、海外における実態は、うさん臭いカルト教団の支配者としか見られていない、ということだ。
日本の取材も含め、関係者の証言を中心にして、学会の金集めや権力志向等の異常性に迫った当該番組―創価学会に神経質なまでに気を使う日本のマスコミでは、とても考えられないことだ。」
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm

http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html


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