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カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


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[4663] (無題)

投稿者: 通りすがり 投稿日:2019年 4月20日(土)20時20分16秒   通報   返信・引用

稿日:2019年 4月20日(土)18時55分24秒諦めの表現では踏み込みが足りない。
強制停止であり、強迫観念の完全否定です。

意味がさっぱり分からない。
それは生活の発見が言っている、受動的、あるがままではないか。

この前迄言っていた、雑用、雑用はどこへいったのだ。

強迫観念の完全否定とは、具体的にどうするのか?

それが新たな心の観察となり、完全否定が言われただけで出来るのなら、苦労はしない。

こんな二枚舌を10年も信奉させられた怨みは、一生消えない。

確かに鈴木診療所では、雑用三昧であり、禅の話などは、動きのモチベーション程度に聞いていた。

鈴木生活は、卒業してまで雑用をやれとは、言われなかった。

あとは、会社でのしあがっていけ、と言われた。

馬鹿みたいに、家で料理を作り、一人悦に入っていた自分があわれだった。

しょけい程度がなおったなら、鈴木診療所では大勢いる。

鈴木先生の本を読んだらいい。

残念ながら、鈴木先生なきあと、推薦する指導者はもういない。

自分は、朝7時に起きて、存分働き、6時にはピタッとやめて10時には寝ている。

暴露療法と言わずに、鈴木先生の入院中、成るべく嫌な事に手を出さないとないと損です、を忘れていた。
結果として、暴露療法をやり、長年の強迫観念がどうでもよくなった。

しかし、それが上手く行ったのは、鈴木診療所がバックぼーンがあったからだ。

要は、成りきれる人間にしていただいたからだ。

1日があっという間に終わる。

斎藤の対人恐怖が治ったも当てにならない。

友人と旅行にいくわけでもないし、対人関係といったら、パソコン越しだ。

本当に雑用、雑用は何処にいったのだ。

自慢の弟子たちもどこかへ消えてしまった。

強迫観念の完全否定とは、具体的にどうするのか、全く分からないし、鈴木先生は、抽象論、精神論を極度に嫌った。

皆も分からないだろう。

今頃になって、雑用とは、手段でなく、結果だとは、良く言えたものだ。

斎藤の二枚舌に踊らされ、家でマスターベーションをさせられた自分が哀れだった。

あとは、でへまるさんの意見を聞きたい。






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