神経症を治す掲示板第二  書き込み自由


カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


新着順:183/6417


[6458] ↓6455、6454の管理人は偽物

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 1月29日(水)06時20分53秒   通報   返信・引用

以前は削除したものだが、良く出来ているのでそのまま陳列しておく。
感心したのは”鈴木知準もかわいいものだ”についてだ。
私も無為療法を開始した当時は激しく鈴木を非難した。
しかし今考えてみると、精神医療なんてものは全て鈴木知準以下で
あるのが分かって来た。

最近読んだのに、「精神科だけはかかるな」見たいなタイトルの本だ。
精神科医が書いた本であるが、なんと彼自身が
精神医療なんてものはないとはっきり言っている。

そうそう、素人ながらも精神科が処方している抗鬱剤、ベンゾジアゼピン系
抗不安剤なんて麻薬と変わらないではないか。麻薬同様離脱症状が
起きて、患者を救うより依存者の大量生産状態だ。
それが証拠でアメリカでは精神科の処方する薬剤が大量に巷に出回って
いて、これがメタアンフェタミンにつながる薬剤死につながっている。

精神科以外は大丈夫かというと、そんな事はない。
外科は常に手術検体を探している。手術の回数が彼らの腕をあげるからだ。
だから、この患者は保険適用でお金の回収には困らないと判断すると
手術を勧める。

患者は患者で死に直面しているからつい医者の言う甘い
言葉に乗せられる。手術するが、良くならないどころか悪化する。脳の場合は
植物状態になる。先日は膵臓がんの人が手術をして再発した。
患者は医者に貴方は治ると言ったではないかと抗議している。
しかしこの人、パソコンを使わないから膵臓癌の予後が極めて
悪いのが分からない。

このような事で幾ら医学が進んでも最終的に判断するのは本人であることを確認しよう。
医者も人の子、お金を考えている。第一医学そのものが分からない事
ばかりだ。一歩踏み込めば医者も解答が出来ない。
やはり一人一人が冷静になって、最後は己の免疫一つであると知るべきだ。


新着順:183/6417

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.