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[7534] ひとりごと(わたくしごと)

投稿者: 投稿日:2020年 7月31日(金)00時05分52秒   通報   返信・引用

わたしの仕事先にいる、ある意味、誰とでも気軽に雑談をするような人が、わたしとは何も話す事がないらしく、2人でいても、なぜか雑談をするような状況にはならなかったりする。
わたしとしては、それで良いと思っている。
そもそも頭痛くなる、いわゆる雑談。
それに、わたしは、基本的に、仕事先での雑談に対して、必要性を全く感じていない。
雑談て、基本的に、今の話ではないし。
自分自身の意識の在り方が、相手の状況も引き寄せているという話。
それでもたまに、話の長い人を引き寄せる事もあり、その時のわたしの心の中はというと、〝話早く終わらないかなぁ、早く離れていって〟みたいな状況だったりする。
わたしは、1人でいる事を、ある意味、なんとも思わず、必要性がない状況では、むしろ一人でいたいと思っている。
だから、人とつるむ事はない。
仕事先での話です。
わたしは、ある意味、言葉がなくても存在していられる関係を求めてきているし、いわゆる雑談は、基本的には必要ないのよね。
このような自分を自覚しているから、雑談好きになる必要性自体を感じないので、わたしは、雑談嫌いを悩む事もなければ、そもそも、雑談を、嫌いとか好きとかいった認識で考える事がない。
人はそれぞれに、自分にとっての必要性に生きているに過ぎない。
だから、わたしは、ただ単に雑談というものに必要性を感じないのが自分なんだと思っているし、雑談出来たり外交的なものが良いとか悪いとかいった想いもない。
どちらが良いとか思わない。自分は自分。
つまり、人の在り方に、優劣はない。

以上。


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