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[8838] 神経症者にコメントしても意味がない

投稿者: ぐると 投稿日:2021年 1月10日(日)15時15分56秒   通報   返信・引用

猫仙人の昨日の投稿が消えているが、どういう事情だろうか?
あれはあたかも「街でチンピラが周囲にイチャモンをつけて、ひたすら強がり虚勢を張って、
『オレのほうがエラい。オレのほうが上だ』と威張ろう、笑おうと懸命に吼えまくるものの、
意に反して逆に笑われてるだけ」な涙ぐましい代物だった。
どうやら管理人に削除されたらしい。さすがにあれじゃ掲示板の品位に関わる(笑)。

ちなみにこの前の私のこちらの投稿が一度消えたのは、一部文章がヘンだったから、
私から管理人にお願いしていったん削除してもらったものだ。
https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/8823

それでどうやらこうみると、夢fantasyさんの頭の中も猫仙人と大差ないようだ。
「人の文章をろくに読みもせずに、まったく筋違いのイチャモンをつけてくる」のが「じつにソックリ」。
ま、今後は無視するが、こういうのはちょうど「テレビを観ていて(クルマを運転していて、でもいい)、
目の前をハエが五月蠅(うるさく)く飛び回るように」鬱陶(うっとう)しく不快なものだ。

こういうのにいちいちコメントしていると、まったく本筋と関係のないつまらない脇筋で、
低次元の悪口合戦が繰り広げられることになる。「凝り固まった神経症頭」とは困ったものだ。
「神経症者とは本質ではなく、くだらない脇道で右往左往する人たち」という形容がよくわかる。

ちなみに上の喩えでいけば、猫仙人のは「画面をゴキブリが這い回る」レベルのものであろう。
ご両人とも神経症が治ってないらしく、それだけに話が合うかもしれないし、
お互いにシンパシーを抱き合ってるようだから、せいぜい今後とも神経症者同士、
慰め合い、宥め合い、周囲がおかしいと非難しあうがよかろう。
ただし「傷の舐(な)め合い」になるだけで、治りはますます遠ざかることは指摘しておきたい。

私の文章に「毒がある」というなら、それは神経症者にとって「良薬口に苦し」というにすぎない。

それから世界はけっしてキレイゴトばかりではない。世の中は今日も争いや毒や悪意に溢れているから、
偽らず率直に文章にすると、それがそのまま的確に表現されてしまうだけである。
他者の文章が正しく読めない、理解できない愚かさこそまず謙虚に反省すべきであろう。

あはは、いかん。ついついまた「神経症者」なんて表現を使っちゃったな(笑)。


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