神経症を治す掲示板第二  書き込み自由


カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


8117件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。


[8337] 私は中立です

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月19日(月)14時35分11秒   通報   返信・引用

同意に対して、素直に受け取っておけばいいと思うのですが、他の人に誤解を与えるといけないので。ひとつだけ、ちょっと違うと思うのは、私はよい方向に進んでいるわけではないのです。私は、今のままでも満足しています。それでも、さらによくなることを望んでいるのです。

欲望をかなえるために行動はするけど執着はしない。そのバランス感覚は大事ですね。



[8336] 夢さんへ

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月19日(月)14時15分27秒   通報   返信・引用

貴方からそんな返事をもらうとは思わなかった。
お墨付きではないですが、少なくても貴方は良い方向に向かっています。
食事の話は良いですね。

先日買って来たオーストラリア産牛の肩肉ですが、このままでは
スジが多くて硬い。これを圧力釜で一次処理したら柔らかい事、
頬っぺたは落ちるほどです。
毎回ラーメンに具として入れているのですが、飽きない。

今から35年以上前にロスアンジェルスに行った。
あの頃、未だ日本では牛肉が自由化してなかったから庶民は食べられなかった。
昼食に大衆食堂に入ってビュッフェスタイルのメニューで、
煮込みの牛肉を食べた。これが美味しくてやわらかくて、今でも
忘れられない。アメリカと日本の差を実感したものです。
今、自分が食べるラーメンを見て、ロスアンジェルスを思い出します。



[8335] (無題)

投稿者: 通りすが男 投稿日:2020年10月19日(月)13時12分48秒   通報   返信・引用

グルトさんの書き込みは、素晴らしいですよ。
それと悪いけど、ここの管理人さんより、全然おもしろいですよ。



[8334] 分析病

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月19日(月)13時11分48秒   通報   返信・引用

>グルトさんが長文の書き込みをしていますが、これを皆さんどう思いますか

前にも書きましたが、おかしいと思います。ぐるとさんの「あんたの墨付きはいらない!」というのは、まあいいと思います。

何がおかしいかというと、その分析する脳ですね。分析の内容が合ってるとか、間違ってるとかいう問題じゃないです。分析したって治らないのに、分析をやめられない。

それよりも、食事を楽しんだり、掃除、洗濯をしている方がよっぽどましだ。



[8333] 精神病の悲劇

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月19日(月)10時25分5秒   通報   返信・引用

グルトさんが長文の書き込みをしていますが、これを皆さんどう思いますか。
精神病と体の病気の最大の違いは、患部と判断する脳が分離しているかどうかです。
判断脳が正常であれば、何が問題であるかを認識して、適切に対処する。

精神病では、判断脳が患部になってしまっているから始末に負えないわけで。
この場合、脳が途方もない分析を試みます。
分析を24時間ぶっ続けにやり、それを何十年とする。
幾ら分析をしても、その分析をする脳がおかしいのだから
どうもならない、だから私は神経症者とは論争をしないと決意して実行しています。

それよりタイの学生の政府に対する抗議が注目される。
確かにタイではあまりにも皇室の力が強すぎて不敬罪と言うのがありまして、
これが適用されると厳罰が下される。
じゃあ、大改革が必要と第三者は考えるが、そう簡単ではないでしょう。

タクシンが政権を握った頃思いだしますか。タクシンの強引な政権運営と
彼自身の腐敗から国は2分した。
以前からタイは、定期的に反政府運動とそれへの皇室の介入で何とか体面を保ってきた。
しかし、タクシンの時はなんと反政府勢力が空港を乗っ取ってしまった。
タクシンを選んだのは自分達の選挙の結果であったが、これを民衆が武力で変更した。
まだ、民主政治がこの国では出来上がってない証拠です。

今まで、ごたごたを何とか抑えつけて来たのは皇室であり、その権力を背景に
出しゃばって来た軍であった。このような背景を見ないと事実を見誤る。



[8332] アメリカ、ヨーロッパは非劇的様相

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月18日(日)16時42分58秒   通報   返信・引用

コロナの蔓延はアメリカとヨーロッパで酷い。
この違いは今年の2月頃から認めていたが、最近になっていよいよ
違いが顕著になった。最初はBCG接種が違いを作るのではと説明されたが、
BCG接種をした国もその後どんどん悪くなっているので、この説明は
説得力がなくなった。

最近の説明はモンゴル系とインド、ヨーロッパ系の違いだ。
特に東アジアの成績が良い。中国は見事に抑え込んだし、
台湾も見事であり、韓国はその後も日本の3分の1に抑え込んでいる。
マレーシア、タイも悪くない。フィリピンは感染数は増えているが、死者数は
それ程でもない。

是非ここのところを専門家が説明してもらいたい。
英語が好きな関係でアメリカ、ヨーロッパからひしひしとひっ迫感が迫って来る。
毎日、東京の新規感染を見ているが、100から250までを
行ったり来たりで、人々に悲壮感はない。



[8331] 「本態性振戦」や「肛門臭恐怖」は「神経症ではない」こと

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月18日(日)16時18分25秒   通報   返信・引用

ところで私の書いてることはHNさんとは違う点も多いことはハッキリ書いておきたい。

まずHNさんは「フランクルの逆療法」を支持しているが、私はまったく否定的だ。
逆療法で治るのは初期的なごく軽い症状で、神経症の本質的な部分にはいっさい効果がない。

たとえば猫仙人さんが、昔対人緊張を「逆に緊張してやれ」で解消することができたらしいが、
いまもって「性格改善についての悩み」には解決の糸口が見出せていないようだ。
猫仙人さんにとって、じつはおそらくそれこそが神経症の本質だからだ。
https://9019.teacup.com/jinseimondainokaiketsu/bbs/18331
https://9019.teacup.com/jinseimondainokaiketsu/bbs/18332

また不眠症。神経症性の定着した不眠や、重大な精神的ショックがあって、それが原因で眠れない
ようなとき、もはやそれは「今夜は眠れなくてもいいぞ」と決心することで眠れるものではない。

あとHNさんは「本態性振戦」や「吃音」も常に「神経症」と一緒くたにしていますが、
これは神経症とはまったく関係のない「器質性の病気」です。

「本態性振戦」などは「加齢とともに一定の割合で発生、増加する疾患」だと言われている。
また「緊張したときだけ震えが起こる」のではない。例えば症状も「腕を上げると常に震える」
などと大きく異なる。ほとんどは「思春期以降、20代30代までの若い年齢で発生」して、
「緊張したときだけ症状が起こる」神経症とは、根本的に成り立ちが違うことがわかるでしょう。

じつはこの「神経症以外の病気、神経症らしきもの」をみな一緒くたに扱うのは管理人も同じ。

管理人はいつも「肛門臭恐怖」や「不潔恐怖」だけでなく「拒食症」や「薬物依存」までも、
「神経症の原理はみな同じ」と繰り返している。しかしじつはこれらはみな「神経症」ではない。

「不潔恐怖」「肛門臭恐怖」などの「延々続く強迫行為」や「常人に理解を超えた妄想」を伴うものは、
じつは「関係妄想性」といって「精神分裂病(いまは統合失調症と呼ぶ)」に近いのである。
鈴木知準の本に「電球を指差して、いつまでも『電灯、電灯』と呼び続ける患者の例」などが
載っているが、これなど「鈴木知準」も書いているように確かに「神経症」とはいいがたい。

また「拒食症」など「当人に病識がない」ものは明らかに「精神病」であろう。
さらに「薬物中毒」「アル中」などは意志薄弱性の病気で、神経症とはまったく関係がない。

このように、HNさんと管理人は、ご両人とも「禅が好き」「鈴木大拙が好き」で、
その上「フランクルの逆療法を支持、理解している」のが共通しているだけでなく
「なんでもかんでも神経症として一緒くたに扱う」所まで同じで、きわめてよく似ているのである。

このように似たもの同士(と書けば、ご両人とも怒るだろうけど《笑》)なのに、お2人とも
生半可な森田の医師よりはずっとしっかりした見識があることだし、両者とも神経症の話や指導を
するのが大好きみたいだし、協力して神経症の指導をすればもっとよい内容になると思われるのに、
それなのに、どうしてこの2人はいつも顔を合わせれば始まるのは「悪口の応酬」ばかりで
もっと「歩み寄り」や仲よくしたりはできないのかな?、といつも残念に思われるのです。



[8330] 管理人の「無為療法」とは「森田療法を否定する森田療法」

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月18日(日)16時17分15秒   通報   返信・引用

「森田療法」には、じつは「森田療法を否定した森田療法」というジャンルがあるのです。

管理人は再三にわたって、というより20年間ずっと通して「森田療法とは狂いである」と
否定していて「無為療法とは森田療法とはまったく別もの」と主張していますが、
まさにそれこそが、裏を返せば「森田療法を否定すれば、そこが治りだ」と言っているわけです。

管理人の主張する「無為療法」とは、この「森田療法を否定する森田療法」なのです。

そもそも「宇佐療法」の本を読んで治ったとしていて「宇佐晋一の言っていることは正しい」と
言っている管理人が、森田療法の一派でなくて何でしょうか?

HNさんが「森田療法とは、森田療法では治らないことを徹底的にわからせる療法」だと
していて「その先に治りがある」と主張しているのは、これと同じ内容だと思われます。

すなわち、HNさんと管理人は、本質的にまったく同じことを言っているのです。
ほかにも管理人の「無意識に任せたとき、人間は力を最大に発揮できる」というのは、HNさんの
「右脳理論(右脳の働きが阻害されない状態が治りである)」と同じなのは言うまでもありません。



[8329] 何の因縁か知らないが

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月17日(土)17時26分56秒   通報   返信・引用

私には定期的にボケ老人から電話がかかります。
何か通じる所があって私に電話をするらしいが、
2年前に熱中症を患って以来、ボケが悪化したと本人は言う。

遺伝の影響をあるらしく、彼の両親は両方とも認知症になったと言う。
それと酒も影響しているのではないか。毎日、日本酒を5合飲んで、
10年以上は続けたらしい。
医者に行き、MRI写真を取ったら脳が委縮していたと彼は言う。

で、何故そんなに電話するかと聞くと、やる事が見えないと言う。
身の回りの雑用の処理が出来ないのだ。
これ、神経症に似ていますね。
脳が正常に作動しないと、雑用が出来なくなってしまう。

雑用をすればボケが治るとは言わない。この老人には雑用は無理であろうから。
しかし、雑用が出来る出来ないは、人の脳の健康状態を示す
リトマス試験紙であるのは間違いない。



[8327] 深く考えない

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月16日(金)22時25分27秒   通報   返信・引用

神経症者に絶対的に必要だと思うのは、深く考えないということだと思うんです。神経症者は、物事を深く考えすぎてるように見えるのです。もうなるようにしかならないのだから楽に生きましょう。特に、終わったことをくよくよ考えるのは最悪です。

ちょっと希望のある話をすれば、考えないというのはテクニックです。鍛えることができます。



[8326] 大変な時代になって

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月16日(金)09時45分34秒   通報   返信・引用

私が若い頃、大学を出たての頃は、景気の良い会社ではボーナス
3か月、4カ月だすのは当たり前であった。そんな話、最近トンと聞かない。
つい、25年前までは結婚式に200万円、300万円使ったのニュースが
毎日載っていたが、今は殆ど聞かない。それどころか、葬式は直葬が流行っている
らしい。これだと全部の費用が10万円とか20万円で終わるらしい。
日本が大変な時代に入った事を意味している。

そんな折り、水面下に没しないで、人より良い生活を目指すにはどうしたら良いか。
私の経験した所では、運と言うのが大きくものを言うのが分かった。
でも運は作れない。運は誰にも飛んでくるが、それを見る事が出来るか、捕まえる事が
出来るかではないか。

私は、英語とコンピューターと旅行で運を最善のタイミングで捕まえた。
やはり一人一人が自分が何をしたいかに気づく事でしょう。
いやいややっていると、精々人並みがやっとであるが、目を輝かせてやれば
人の3倍、5倍も可能である。



[8325] コンビニスイーツと紅葉

投稿者: 投稿日:2020年10月16日(金)07時45分8秒   通報   返信・引用

今年のきんもくせいは瞬く間に花の香が街に広がったかと思うと一気に消えた
じめじめした雨模様が続いたせいもあったろうか
その間がとても短く感じた
今年の秋は一瞬でやってきてもう冬は目の前だ

井上陽水
傘がない
https://www.youtube.com/watch?v=psVjqEF-de8

侮れないコンビニスイーツ
何店舗かのコンビニスイーツを回り、お気に入りのスイーツが並んでいないと
目の前が暗くなるのだった



[8324] コンビニ経営もたいへんそう

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月15日(木)21時21分47秒   通報   返信・引用

以前は車を運転するときは、必ずコンビニでお伴にコーヒー飲料のペットボトルを
買ったりしたもので、暑い時期などはよくスポーツドリンクとフルーツ飲料の2本を買った
ものだが(ははは《笑》)、しかしこれらの飲み物が、スーパーで買えば100円なのに、
コンビニだと160円なのを考えると、やっぱりコンビニって万事割高ではあると思う。
amazonなどのカードも含め各種支払いなどがたいていの種類できるのは確かに便利ではあるが、
すくなくとも食品は総じてスーパーの1.5倍前後の値段がついている。

コンビニに行くとさまざまな店員がいて、イケ好かない人もいれば快活な人、親切な人もいる。
バイトの兄さん姉さんたちは比較的気楽だろうが、オーナーらしきおじさんおばさんたちには、
お店によってはほとんど一日中張りついてるような所もあって、コンビニの仕事もたいへんだろうと
思われるが、コンビニを安定して経営していくのは、どうやらなかなか難しいことらしい。

この前本屋で「コンビニの闇(ワニブックスPLUS新書)」という本をちょっとだけ立ち読みした。

親会社のほうでは「ドミナント戦略」というのがあるらしく、出店して結果がよければ、
その地域のシェアを独占しようと、近隣に次々と店舗を増設するのだそうだ。
したがって滑り出しは順調でも、そうなると必ず近くにべつの店舗ができるから、
すぐに共喰いが始まって、利益はどんどん削られ、好業績を継続するのは至難の業らしい。

要するにこの話、フランチャイズ元とすれば、店舗同士は勝手に潰し合いでも何でも
してくれたらいい。いずれにせよ、親会社はそれで儲かる、ということなのらしい。
1店舗だけ順調に利益が出る店を維持するより、そのほうがずっと効率的という考えなのだろう。

なるほど、このような事情では、一時期ニュースになっていた、店主のおじさんで
「もう24時間営業なんてやっていられない」と「自主休業」する人が出てくるのもわかる気がする。

それから「廃棄品」が増えるほど儲かるしくみになっているのだとか。

やっぱり新自由主義ッてヤだな、と思ってしまう。三木谷や堀江、ワタミなど、マスコミから
「新時代の寵児」「若者のヒーロー」扱いされたような人は、みな口を揃えて「WinWinの関係」
「先見の明」「我々は夢の未来を実現提供する、すばらしいことをやっている」みたいなことを言って、
崇拝者もずいぶんといたようだが、このような裏の部分は何ひとつ口にしない。

それで、こちらのページの岡本常男みたいに「私自身、経営者として自分なりに最善の努力 は
してきたつもりですが、従業員からみれば、会社が神経症をつくり出すようなことをしている‥‥
と思ったでしょう」というようなことを述懐する人をみると、まだ正直な人だという気がするのだ。
https://www.mental-health.org/overseas2_c.html



[8323] トランプのあまりの非常識

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月15日(木)19時23分38秒   通報   返信・引用

今、アメリカ全体でコロナの感染が加速している。今までは人口密集の
州が震源地であったが、今や北部、中央部の人口閑散な州で新規の
感染者が加速していて人々はパニックに至っている。

その中で、敢えてマスクを外し、コロナは怖くないと叫びトランプ
の集会に集まる人々を見ると、アメリカと言う国を疑い始めた。

大体、トランプが大統領になる時もおかしかった。クリントンが圧倒的に支持を得ていたが、
蓋を開けてみたらトランプであった。素人考えであるが、人々は
クリントンに飽きていたのではないかと考える。
何故夫婦で大統領を独占しないとならないか。それとクリントンは金の亡者の印象を受けた。
ウォールストリートを常に見ていたような印象だ。
そこに狙いをつけて、ロシアからサイバー攻撃があった。クリントンを落とすために
フェースブックやツイッターを使ってあからさまな攻撃である。

そんな事でトランプが選ばれたわけであるが、アメリカ人もバカではない。
今回はコロナで身に危険が迫っているから、やはりバイデンの勝利であろう。
所でどうして日本は共和党が好きで、民主党が嫌いか。
それはクリントンにある。彼は日本を徹底的に嫌った。敢えて嫌いであるの
態度を公に見せたからだ。



[8322] 「彼岸花(ひがんばな)」「金木犀(きんもくせい」「秋桜(コスモス)」

投稿者: るみか 投稿日:2020年10月15日(木)18時47分57秒   通報   返信・引用

今年はどういうわけか「金木犀」の季節がやってこない、と思ってたら、
最近になってあちこちで「あの甘い芳香」が漂ってきたようだ。
あの「黄橙」の花が咲いてるのもよく見かける。どうやら今年はタイミングが遅れただけらしい。

そういえば今年は気温の面ではそれほどでもないが、万事周囲の風物の進行は遅れているようだ。
毎年「彼岸花」はその名の通り「お彼岸頃」に見頃のピークになるものだが、今年はその頃になって
ようやく咲き始めたようで、満開になったのは10月に入ってからのように思われる。

ちなみに「彼岸花」って見るぶんには美しい。たいそう美しくて感動的ですらある。
あの「群生が陽射しのもとで風に揺られてる情景」には夢見るような独特の興趣があるけれど、
あれを写真で撮るのは難しい。目で見たときの幻想的な情趣がなかなか収められない気がする。

その点「コスモス」はどういうわけかかんたんにキレイに撮れる。この時期よくテレビやネットに
投稿で写真が載ってるけど、だからああいった「コスモス」の風景写真を撮るのはじつは容易だ。

タイトルで並べたように、これらの草花は9月下旬から10月中旬にかけて、
じっさいに「彼岸花」→「金木犀」→「コスモス」と、この順番でやってくるものと思っていたが、
そうでもないのだろうか。「彼岸花」が最初なのは間違いないが、
今年の場合など、もしかしたら「金木犀」と「コスモス」ってほぼ同時進行という気がしなくもない。

「コスモス」もまだ咲いてるけど、そろそろ終わりらしい。
こちらは毎年いつも「体育の日」あたりが全盛期なので、こちらは例年と変わらないかも。

あ、そうそう、どうでもいいことかもしれないけど、今年は「体育の日」ってないんだったな(笑)。
名前が「スポーツの日」に変わっただけだって?、いやいや、だって10月じゃなかったでしょ。
じつは来年もないんだよ!(これまた笑)。あ、これ、私が書かなくてもみんな知ってるかもね。



[8321] 気のせいかもしれないが

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月14日(水)16時53分39秒   通報   返信・引用

ぐるとさんの書き込みは、H.Nさんに似てますね。



[8320] 食事の写真

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月14日(水)06時23分35秒   通報   返信・引用

食事の写真、私の時事談義に神経症を治す本質が隠れているのです。
神経症を治すホームページだからと言って、神経症談義をしていると、
一生は神経症で終わってしまうのが自分の経験で分かった。

一見、時事談義は神経症と関係なく見えるが、あさってを見る
生き方に、神経症を解決する全てがあるのだと気づいたわけです。

私は以前、対人恐怖、異性恐怖が治るとは、意識があさっての方向に向く事
だと言った。例えば、道端で幸せそうな若いカップルが話していると
する。昔の私であったら、早速嫉妬が起きると同時に、自分はそれが
出来ないと、人生終末論に突き進んだ。

今の私は、多少羨ましい気持ちが起きても、次の瞬間、
「ああ、将来が大変だなあ、高い家賃を払い子供の教育費を
捻出して、しかも自分の仕事は何時終わるか分からない」と考えてしまう。
こんな事を考えるのも十秒で、別の方向に気持ちが
行く。信号が青になり、道を渡る。渡って直ぐに薬局があり、
買わなければならないものを思いだすと。

以上、、健康な脳では心の焦点はどんどん変化している。
そんな人がどうして神経症談義をするだろうか。
バカらしくってやっている暇がないが率直な気持ちです。



[8319] これはまじ話だが

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月14日(水)06時16分46秒   通報   返信・引用

神経症を語らず

これには意味があるんですよ。私も親切でやってるつもりだが。



[8318] バカバカしいが

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月14日(水)00時59分36秒   通報   返信・引用 > No.8317[元記事へ]

ここはタイトルからして「神経症第二掲示板」となっているから、神経症のことを書くのが当たり前。
現に知りたがっている人がいるのだから、それが親切というもの。

まともな人で、いちいち「今日あれをやった。これをやった」と書く人はいない。
今日した食事の写真を貼りつけるほうがおかしい。



[8317] ぐるとさん

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月14日(水)00時42分49秒   通報   返信・引用

>掲示板の読者は、そのような埒(らち)もない世間話ではなく、
>もっと神経症の本質や、治りに直接関係する話が知りたいのです。

ぐるとさん。残念ながらそれをやっていると神経症者の証明になるのです。

ぐるとさんを含め、その他、掲示板書込み者の生活感を全く感じないのです。

だから、私はバカらしいと思いながらも、食事の写真を載せたりしてるのです。



[8316] クラシカジャパンのインターネットへの移行

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月13日(火)20時50分22秒   通報   返信・引用

今月いっぱいでクラシカジャパンはテレビの放映を停止して全てインターネット上に
移行する。それで早速インターネット上でプログラムを聞こうとしたらなんと、私の
パソコンのモニターでは受信できないと言う。このモニターはDELL製で中国製
だからセキュリティーがあまく、クラシカジャパンの受信をはじくらしい。

じゃあ、全てユーチューブで見てやろうと決心してユーチューブで見たら結構良い
演奏が聴けるではないか。これではクラシカジャパンの存在価値が消えてしまう。

所でユーチューブでhr交響楽団が頻繁に現れてよい演奏をしている。
ヘッセンラジオ交響楽団の意味で、このオーケストラはどんな存在かと
グーグルで調べるとフランクフルトにあるオーケストラだ。
そこでドイツについて調べたら俄然ドイツに行きたくなった。
ヨーロッパの歴史を知るにはドイツに行かないとならないのに気が付いた。



[8315] そんなの関係ねえ(笑)

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月13日(火)17時23分5秒   通報   返信・引用 > No.8312[元記事へ]

https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/8312

夢fantasyさん、あんたのお墨付きなどいらん。
長文にしないと伝わらないものがある。説明しきれぬものがある。

例えば昨日の内容だが

・神経症は論文では治らない。管理人の論文紹介はあまり意味がない。
・管理人の「神経症は精神病」説は「誤り」で「非科学的」。
・神経症は薬では治らない。神経症を治す薬など永久に出ない。

これで読者は意味わかる?、よくわからないでしょ。これだけじゃ納得できないでしょ?
どうしてそうなるのか、時には細かい点まで言及して、丁寧に説明する必要がある。

神経症者同士でやれ「いまは秋刀魚が旬だ、自分は鯖が好きだが、その写真のは美味しそうだね」とか
「この前会った女は馬鹿な女だった」などとじゃれ合っても、気晴らしになるだけで神経症は治らない。

掲示板の読者は、そのような埒(らち)もない世間話ではなく、
もっと神経症の本質や、治りに直接関係する話が知りたいのです。

誰かが正しいことをわかりやすく書かなければならない。したがっておのずと長い内容になることもある。
その点、私ほど的を得た内容を正確に語れる人間はいないのではないか(これは某人の言い方《笑》)。

※ちなみにタイトルはこの投稿からの転用になります。
https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/7154



[8314] 明けてびっくり

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月13日(火)09時02分4秒   通報   返信・引用

今朝のニューヨーク、上海の株を見てびっくりだ。両方ともグンと上向きであり、
これ何を意味しているのか。バイデンを歓迎しているのか、トランプのコロナが治った
からなのか。皆、それぞれ勝手に理屈を付けている。

地面の下でうごめいているのは行き先を失った金だ。世界各国が、コロナの打撃を
少しでも薄めるために、財政出動をしている。即ち金をばらまいているのだ。
所がこのお金は必ずしも物を買う方に回らない。日本の場合は半分くらいは
銀行預金だろう。頭が回転するヤツは株式市場に回している。こうして
コロナ下の株高現象が起きていると思う。



[8313] 夢さんへ

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月13日(火)08時12分22秒   通報   返信・引用

貴方が他の神経症者より優れていると思う所は、森田療法なんか
鼻から相手にしてない事。自分でものを考えている事等です。
極めつけは料理の写真です。
間接的に日常の動作が重要と示唆している。

今日は久しぶりに東京もスッキリ晴れた。
例の公園に行って十分散歩を堪能したい。
あそこは近所の託児所が幼児を連れて来るから楽しい。

昨日は可愛い幼児を連れていたから何歳児ですかと
聞いたらゼロ歳児との返事だ。皆可愛い。

近くで3歳時位の女の子がどんぐりを拾っている。
話しかけると優しく返事をしてくれる。幸せな一瞬ですね。



[8312] ぐるとさんへ

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月13日(火)07時50分34秒   通報   返信・引用

そんな分析をしても意味がないのでは。悪いけど、その長文は普通じゃないですよ。



[8311] 神経症は薬では治らないこと

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月12日(月)23時21分57秒   通報   返信・引用

それでは「神経症は薬では治らない」の話に移ろう。「神経症とは精神障害」だから「よい薬を飲んで
入院しないと治らない」というのが管理人のかねてからの持論らしい。「じゃあ薬も入院もしないで、
本を読んで治ったらしい管理人はどうなるの?」といった疑問質問はこの際置くとして・・(笑)。

それで「100年後か、200年後かはわからないが、いつか必ず神経症も薬で治る時代がくる。
そのうち『風邪薬を飲めば風邪が治る』ように『飲みさえすれば対人恐怖も外出恐怖も、
キレイに治る』薬ができるから、我々はそれを待つしかないのだ」といったことをよく書いている。

しかしこの「現時点では神経症に効くよい薬がない。そんな時代に神経症になった我々は不運だ」
という感想を持たざるを得ないように仕向ける管理人の主張は有害なのである。

そのように考えている人に対して、この際ハッキリ断言するが、
「神経症を治す薬」など、たとえ100年経とうが、200年経とうが、未来永劫できない。

神経症とは「考え方の間違い」によって起こるもの。したがって、当人が思い込んでる理屈を、
当人自身の力で、考え解きほぐして、本来あるべき状態に戻していく(持っていく)ほかない。
ところが人間の「考え」を変えるのは(そのような薬があったら倫理上問題だ、という話はべつとして、
いずれにしても)薬では本質的に無理なのだ。

神経症を治すために辿るとされる「気づき」も「変容」も「定着」も、いわば当人の
「精神的な実体験」を必要とするわけだが、これは薬ではいずれも実現不可能なものなのである。

人間、例えば海外旅行した感想を体験したければ、じっさいに旅行するしかないし、
また九九を覚えたければ、じっさいに練習して覚えるほかはない。仕事の習得なんかもそうであろう。
旅行などは「バーチャル体験」というのもあるが、やはり仮想空間での疑似体験と、
実際に行ってみての直接体験では、何から何まですべてが違う。
本質的にまったく異なるものがあってはじめから勝負にならない。

上記の事柄(体験)について、いずれも薬では実現できない性質のものであるから(中にはできたら
ヤバそうなものもあるが、いずれにせよ)そのように「飲みさえすれば学ばずして覚えられる薬」
「仕事が習得できる薬」「旅行体験が得られる薬」など、未来永劫できない。

じつは「神経症を治す薬」というのも、これと同じ「薬理作用(笑)」を必要とするのである。
だから絶対に実現不可能であることがわかるだろう。

このように「飲めば神経症が治る薬」など今後も絶対に出ないから、そのような主張は有害であるし、
またそのように、いつできるともしれない雲をつかむような話「神経症を治す夢のような特効薬」に
あれこれ期待すること自体、これまた「療法巡り」と同じであることを蛇足ながらつけ加えておきたい。



[8310] 「神経症は精神病」という主張は「非科学的」であること

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月12日(月)23時20分25秒   通報   返信・引用

神経症を治すのにに論文集めなど必要ない。
管理人のように、神経症を治すのに論文を漁り読むことは神経症談義と同じである。

「○○先生の療法には期待できそう」「いや、あの先生のとこではこのように治らなかった
患者がいるよ」「君たちわかってないな、○○先生ってじつは△△派なんだ。
だから□□は得意だけど、あそこで入院しても▽▽の要素はそのままという欠点がある」
なんてわけのわからん議論に耽っている「発見会の常連さん」たちとちっとも違いがない。

管理人の推論主張が「非科学的」である証拠が此処にもある。
多くの人が管理人の間違いと指摘している「神経症は精神病」という話。

「神経症」は「脳の欠陥」に基づく「精神病」だとしていて、これは「遺伝」だからしかたがない、
というのが管理人が繰り返す主張のようである。じつはこれが「非科学的きわまりない」のである。

確かに「神経症になりやすい性格」というのは存在する。同じ状況でも神経症になる人と
ならない人がいるし、管理人の「神経症になる人は、その発火点が低い」という説明は
そのあたりをなかなかうまく表現している、とも思う。
http://mui-therapy.org/science_of_anxiety5.htm

しかしこれは「神経質な性格」が「遺伝」であるということにすぎない。
これはなにも管理人がいまさら力説しなくても、すでに歴史上多くの人が主張してきたことである。

管理人は神経症の症状のどこがどのように「精神病」になるのか、じつはなにひとつ具体的に
根拠を追究したわけでも、提示したわけでもないのである。ただ自身の実体験から、
周囲では管理人だけが神経症になったこと、いったん発症すると悪戦苦闘するばかりでなかなか
治りがたいこと、などから、自分で勝手に「難治性の精神病だ」と決めつけているにすぎない。

管理人が「神経症を難治性の精神障害とする」と断言しているこのページ、ここで書かれた
「脳の構造的な問題から発症」「NIMHの研究発表(らしい)原因は遺伝子にある」という説も、
どうやらいずれも「神経質な性格」の人はそのような傾向がある、といっているにすぎないようだ。
http://mui-therapy.org/science_of_anxiety2.htm

すなわち「神経症は精神病」というのは管理人がそこから勝手に導き出した推論であり
「残念ながら今まで世界で治しに成功したのは、管理人と日本の他の3人だけ」などにいたっては、
まったくの「妄想」といってよい。要するに管理人の「神経症は精神病」説の論拠は、
じつは「データ」でも「学説」でもなく、ただの「管理人の頭の中で出た想像(空想)力」なのである。

「神経症は各国で国民の1%が罹患していて、文化、地域差は認められない。特徴として極めて治り難い」
というのも、なんら「精神病」の論拠にはならない。管理人が自分の経験に鑑みて、
そこからあたかも「群盲象を撫でるがごとき」速断を下しているにすぎない。

上記ページで管理人が引用している学説は、いずれも「神経質な性格」や「治りにくい理由」についての
説明にはなっているが、けっきょく「神経症は精神病」とはどこにも書かれていないのである。



[8309] 青い顔して論文を繙(ひもと)いている人間

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月12日(月)23時12分15秒   通報   返信・引用

神経症は論文をいくら漁り読んでも治らない。

「神経症者 今日も飛びつく インチキ論文」

昔掲示板で誰かがこのような川柳を載せているのを読んだことがあるが、日々大量に生産されるらしい
神経症論文や新たな学説が気になってしょうがないのも神経症が治ってない人の証拠でしょう。

管理人は昔から(いつからかは知らない、おそらく20年以上前からだろう《笑》)、
神経症関連の海外の怪しげな論文をせっせと漁り、翻訳してページに掲載している。

常に神経症や脳科学情報を読まないと不安らしい。おそらくこれも神経症の症状でしょう。

掲示板の読者の中には、神経症を「病気」ではなく「心の問題」として捉えることを「前近代的」として、
「論文」による「データや新説」が「科学的」で正しいと思う人もいるかもしれないが、違うのである。

これはむしろ逆なのである。
そのように日々大量生産される雑多な論文を信じるほうが、じつはずっと「非科学的」なのである。

小保方のSTAP論文などをみてもわかるように、こんなものは功に燃える学者連中が
いくらでも捏造できるもの。かくして今日も胡散臭い「最新科学論文」が大量生産されている。
私は煩雑な論文の内容など頭から信じない。読者の中にもしこのような論文を真面目に読み、
いちいち真に受ける人がいたら、お気の毒としか言いようがない。

昔は神経症の原因については、精神分析の一派によって、全部「幼少時の体験によるもの」だとする、
もっともらしい学説が濫発され信じられた時代があった。

例えば「鈴木知準の本」で「鈴木知準」がとあるドイツの精神分析の牧師を呼んで、患者も交えて
対談した話が載っていたが、これがひどいものだった。その牧師はある対人恐怖の人を捉えて曰く
「私が思うに、この患者の場合、幼少時に人に意地悪した経験があり、その罪悪感がずっと心に残って、
いまの対人恐怖という形で現れているのではないか」と強引に当て嵌めようとするのであった。

このような「当人も記憶が残らない幼少時の頃の経験の話」についての真否は確かめようがあるまい。
そこがこの種の話のミソで、この派では治療者はいかようなストーリーをでっち上げることもできる
わけで、要は「前世で悪いことをしたから、いま苦しみを受けている」という迷信と同じである。
「前世」というと「迷信で非科学的」と誰も信じないから「記憶のない幼少時」に置き換えただけである。
昔はこのように、いくらでも話を捏造することができた。精神分析の胡散臭さが指摘される部分である。
じっさい、中には自分の都合のいいように、興味本位に患者を誘導する悪質な医者もいたらしい。

このように「迷信もどき」の話でも、術語を使ってそれなりに仕立て上げれば、
立派な学説として通用してしまうのである。インチキ論文の大半なんてだいたいこれと大差ないものだ。

日々量産される論文の中にはもちろん光るもの、正鵠を得ているものもあるだろう。
しかしそれは我々素人があわてて飛びつかずとも、そのうちしっかりした主派の学説になって
定着するだろうから、そのような議論は専門家たちにまかせておけばよい。しょせん餅は餅屋である。
難解な術語を用いた小理屈に顔を突っ込んで苦心格闘することはない。
神経症の足元をしっかり見据えることなく、はるか遠くの霞んだ楼閣に浮かぶ「新奇な学説」、
「珍奇な主張」に囚われるのは、これまた雑多な療法をあれこれ漁り巡り歩くするのと同じである。

書店に氾濫する新書の見出し、やれ、人は第一印象がすべてだ、いや、見ている人はちゃんと見てるから、
コツコツやったほうが賢い、だの、いや、骨相学こそ見直されるべきだ、とか、そんな小手先ではない、
毎日神仏にお祈りすることこそ成功の秘訣だ、だの、毎日それこそゴミみたいに氾濫する
興味本位な新奇な情報を鵜呑みにするのと同じだといえば、その無意味さがわかるはずだ。



[8308] 魚か肉か

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月12日(月)16時24分6秒   通報   返信・引用

私の父は魚が好きであった。毎日食べていて、その匂いが私は
好きでなく、だから私が魚を食べる時は、鮭とたらとイカだけで、それ以外は
食べません。

肉は決して嫌いではないですが、健康を考えると肉と魚をバランスよく
食べるのが良いでしょう。肉の中で特に牛が好きです。豚は油が苦手
でそれほど好きでありません。鳥は毎日食べていると飽きる。

牛は部位により値段がうんと違う。今日は近くのサミットに行って
買ってきましたが、100g400円から、100g180円まで
幅広い。180円は肩の肉で、スジを大分含んでいる。だから
普通に料理すると硬い。でもこれを圧力釜で一次処理したので、十分
柔らかくなり、ラーメンの具にして楽しみます。

今までは向かいのサイゼリアでハンバーグを食べるのが楽しみでしたが、
コロナ以来行っていません。しかし美味しいハンバーグを食べたい。
マンションの横にあるスーパーで売っている豚牛まぜミンチを買って来て
自分でハンバーグに似たものを作ったらこれがいける。
生活を楽しむのは、やっぱり工夫ですね。



[8307] 食べ物は重要

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月12日(月)10時21分41秒   通報   返信・引用

人は、遺伝的な先天性と、食事や経験、運動、勉強などの後天的なもので成り立つじゃないですか。先天的なものは変えられないが、どう生きるかというのは自分の意思で変えられる部分もある。

昨日は、ゴルフの後、疲れていたので、あまり好きでもない焼肉を食べたのだが、これがいけなかった。寝ているときに消化不良でどうしようもなくなり戻してしまった。普段、油ものをあまり食べないので胃がびっくりしてしまったのだろう。多分、肉の質も悪かったのだろう。あれならマクドナルドの方がよっぽどよかった。

好き嫌いはほとんどないのだが、好きな肉の順番を付けると、魚、鳥、豚、牛の順番になる。断食療法を説いた甲田光雄氏によると、肉を食べるとお腹の中で腐るんだそうな。「腐という字は、府(お腹)に肉と書くんですよ」と本に書いてましたね。肉は、お腹の中でアンモニアを発生するので、あながち間違いではないと思う。面白いなと思ったものだ。

極端なのはよくないが、食は生活する上で大事にすべきものですよ。



[8306] 玄米食のその後

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月10日(土)16時50分2秒   通報   返信・引用

私は年齢のせいか、便秘になるようになり、その解決策として玄米食を
始めました。正解で、以来便秘は解消して至って順調です。

問題は玄米をどうして美味しく食べるかでして、これがそう簡単ではないのです。
先ず、圧力釜を使わないとならない。コツがありまして、20分を一単位として
2単位する必要がある。

最初の20分は十分蒸気をシュウシュウと出す必要があります。こうして
鍋の中の空気を完全に蒸気で置換します。蒸気で置換されると、
鍋の中は120度、2気圧になります。
次の20分は、蒸気の出を出来るだけ絞って、高音高圧を保ちます。

何故絞るかは、この2回目の20分にお焦げが出来るからです。
蒸気の出をしぼる事により、お焦げの量を減らす事が出来ます。

玄米を美味しくいただくには、この120度、2気圧がどうしても必要で、
でないと、生煮えで硬くて食べられません。
現在は順調で、玄米の美味しさを堪能しています。



[8305] 昨日を振り返らない

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月10日(土)08時39分9秒   通報   返信・引用

生きていれば、良いことも悪いこともある。特に、思い出しくない出来事があったなら、あえて振り返らないことです。これは、テクニックです。



[8304] ネアンデルタール人の遺伝子

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月10日(土)08時03分5秒   通報   返信・引用

最近の研究によると、ネアンデルタール人の遺伝子とコロナの感染率が
関連しているらしい。
今から5万年位前にアフリカから来た現代の祖先がヨーロッパでそれまでいた
ネアンデルタールと接触し、一部に混血が生じた。その結果、現在の人類も
ネアンデルタールの遺伝子を数%含んでいて、この遺伝子がコロナ感染に
影響しているらしい。

ヨーロッパ、中東、インドまでネアンデルタールの遺伝子が濃いが、中国、
韓国、日本を含むアジアではその遺伝子がないか、少ない。
これが現在のコロナの蔓延の大小につながっているらしい。

この説明で現状を説明出来る。
ヨーロッパからインドまでその被害は凄いが、アジアになるとグンと少ない。
今アメリカ、ヨーロッパでは第二波、第三波のコロナの感染を人は恐れている。
所が日本そして東京のそれを見ると、人はパニックにならない。
一時、東京の一日の感染が500人を超えるかと悲観していたが、
今は200人前後を行ったり来たりしている。

ネアンデルタールの遺伝子説は大変興味ある。



[8303] 青い顔して天井を見ている人間

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月10日(土)05時50分41秒   通報   返信・引用

こんな人間を誰が雇いたいと思うだろうか。
家にいると家庭が暗くなってしまう。
これが精神病の実態で、今まで動けと言って、「はい」と
返事が返って来たことがない。

顔をみると青い顔して、血の気が消えている。
とても社会では使えないし、女にももてない。



[8302] ぐるとさんの連続投稿

投稿者: 通りすが男 投稿日:2020年10月10日(土)01時39分16秒   通報   返信・引用

その通りだと思う。
「動き」は逃げに過ぎない



[8301] 「禅」は万能ではないこと

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月 9日(金)23時17分57秒   通報   返信・引用

神経症の治りと「禅」とは密接なつながりがあると、いちおういえるだろう。
じっさいに「禅」を知ることで「神経症が治った」、という人は多いようだ。

「禅」とは神経症に絡んでいえば、いわば「森田療法の奥の院」みたいなもので
「森田療法を齧(かじ)った人が最後に辿り着く治しの場」「森田通(笑)の集う場所」である
ようである。おそらく管理人などもその1人に入るだろう(笑)。

「森田理論学習」や「森田の入院療法」に飽き足らず、または「それではよくならなかった人」が、
「鈴木知準」や「宇佐晋一」の本、あるいは「このサイト」「人生問題の解決」サイトなどに
感化されて「神経症を治すには禅しかない!」と「最後の頼みの綱」のように思うみたいだ。

管理人は毎月「無為療法 禅の講義」と題して「鈴木大拙の本」の引用を解説しているし、
HNさんも「神経症を知り、治す」のに「鈴木大拙」を読むことを推奨している。

しかし当然ながら「禅」も万能ではない。「禅の奥義」をきわめれば「人生の奥義」がきわめられ、
あらゆる物ごと、出来ごとを快刀乱麻を断つごとく解決できる「万能の切り札」ということではない。

それで管理人の「禅の講義」の解説、よい点もあるが「弊害」も多い。
http://mui-therapy.org/zen/zen.htm

何より「ああでもない、こうでもない」が多すぎる。そうやってあれこれ説明した挙句、
最後はいつも「禅は言葉ではない」「禅は言葉による説明を嫌う」と逃げて煙に巻く。9月のもそうだ。
さらにたいてい、ついでに「私は神経症の議論などしない。このように治った人は言葉ではなく
目の前の雑用に忙しい」などというイヤミったらしいオチが結尾につく(笑)。
これでは何かのペダントリーか、自分がいかによく「神経症を治したか」「禅がわかるか」を
周囲に威張りたいがための、独りよがりな空自慢な文章と取られてもしかたあるまい。
またなんとなく文面から「理解してもらおう」という姿勢があまり匂ってこないようでもある。

ちなみに「禅の世界」を理解するには「何か特別な学習」も必要ないし、
べつに「鈴木大拙の本を全巻読む(考えただけでもため息が出る話。あんな難読そうな文体なのに。
私には無理《笑》)」必要もない。ましてや「死に物狂いの修行」など狂気の沙汰だ。

神経症の人はそれまでさんざん神経症を治すために悪戦苦闘して、その都度失敗しているのだから、
いわばそれが神経症の人にとっての「学習」であり「修行」だったわけだ。
あれこれ悩んでどこにも解決が見つからなくなった時、おのずと心は自分の内側に行く。
動かせない「心の事実」に行き当たる。それが「悟り」です。

その後の「学習や修行」は現実の生活という「実地」でやるべきだし、またそうでなくては意味がない。

「禅」をあたかも「神経症治しの秘奥義」さらには「人生の秘奥義」であるとばかりに珍重し(笑)、
きわめたら「神経症など跡形もなく雲散霧消」、さらにはその後の人生の「万能の剱」だとばかりに、
「禅を学び、修行しつくした(?)」その先に、何か「特別な境地」があるかのように勘違いしている
人がいるとしたら、まったく愚かしいことだ。「そんな境地などないよ」ということである。

もしそのような「禅」の向こうに「神経症を超越した特別な境地がある」と思う人がいるとすれば、
何のことはない、それはこれまであなたがさんざんやってきた「療法探し」とまったく同じである。

「禅」を学べば神経症の成り立ちを知ることもできるし、自分の心の奥底を覗くこともできるだろう。
HNさんが「無意識にも意識があった」などと書いてるのも「禅」絡みの内容であることは間違いない。

だから「禅の講釈」などに深入りせずに、凡そがわかったら「禅」の学習などほどほどにして、
もう自分の普段の仕事生活や趣味余暇に戻って、そちらに注力、充実させるべきである。

ついでにいうと「○○先生の森田療法こそ本物」と、いまはない特定の「森田入院療法」を偏重して、
「あの先生の所で入院していれば、自分もいま頃治ってた(≒あの先生の所でないと神経症は治らない)」
なんて特別視したり思いつめたりするのも、上記「禅さえきわめれば、神経症は難なく解決する」と
いうのと同じ考え方で、安直な発想だということもつけ加えておきたい。



[8300] 《重要》! 神経症の悩みは「狂い」にあらず!!

投稿者: ぐると 投稿日:2020年10月 9日(金)21時36分25秒   通報   返信・引用

HNさんが誰にも頼まれないのに、他所から悩み相談を引っぱってきて、
それに対して回答していることを管理人が批判していたが、ここにまた、わざわざ他所から
他人の深刻な精神的問題を引っぱってきて、いちいちコメントしている神経症者がいるようだ。
https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/8299

しかし「神経症」とは「拒食症」とか「アル中」などの「禁断症状」とは全然違うし、
さらには「薬物依存症」などの「依存症」などとはまったく趣を異にするものなのです。

そこで重要なことは、神経症者は自分の悩みを「狂い」と決めつけてはいけない。

その「とらわれ」もまた、まぎれもない「あなたの心の一部」であり、
じつはけっして排除できないものなのです。

そのことをしっかりよく認識する必要がある。そのあたりが管理人が大きく間違っている所以です。

神経症が治った状態とは、そのような思考が「排除された状態」ではなく、
健康な心の一部に「すっかりとりこまれてしまった状態」のことなのです。

これ、神経症が治って、もう悩みの状態そのものを問題にしなくなってみるとよくわかります。

「神経症」になって、それまではとくに気にかからなかったことが、いつまでも消え去らなくなって
その「ぐるぐる思考」が定着してしまうのには、じつは理由がある。そちらこそ逆に重要なのです。

前に神経症とは「他の何かの問題から目をそらして、神経症を治すという問題に
すり替える病気」だと書いたことがありましたよね。要するに「短絡思考」であり
「神経症を治す」ということだけに目を向けたほうがラクだからでもあります。
https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/8160

だから「神経症」とは「狂い」などではなく、その「原因」を考えることはとても重要なのです。
あなたが「神経症の循環思考」に陥ってるのであれば、そうなるべき「理由」が必ずあるのです。
そこにまったく目を向けずに、やれ「雑用」だ「動き」だ「立ち上がって何か開始」しても、
それではまた「雑用」「動き」が止まるとすぐ元に戻ってしまうのは当たり前のこと。
神経症はそのような「逃げ」では治らない。人間、そのような悩みから逃げきれるものではない。

すなわち「神経症」になった人がやるべきことは「悩み」や「循環思考」そのものを「狂い」と
排除しようとしたり、無理やり解決しようとするのではなく、一歩下がって、どうしてそこに
注意が行くのか、解決しようとするのか、広い視点で落ち着いて冷静に考えることなのです。


「森田療法」とりわけ「森田原法」や「宇佐療法」「無為療法」では「形を正すこと」ばかり言いすぎて、
ただ「生活が通常になった」からといって「当人は苦しいばかりで、全然治った実感が持てない」
というのでは、けっして「治り」とはいえない、という点を軽視している。

そのあたりはまたおいおい触れてみたいと思います。



[8299] 依存症に苦しむ家族宛てのアドバイス

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月 9日(金)05時36分54秒   通報   返信・引用

家族に対して「依存症の本人に自ら生きる道を選び取る決断をさせる」ようアドバイスするという。
『回復の道はある。全国にダルクという薬物依存症回復施設があるから頼ってみなさい』
といって連絡先を教えます。そして、『そこに行くのを選ばないのなら一人で生きていきなさい』と伝えます。
家族は家族会でこの「突き放し」を学ぶ。
これは薬物依存者の回復のためには必ず通らなければならない過程だという。
家族は基本的に何もできない。そう考えることが、本人の回復のためには重要なのです。
だから、家族ができることは、『何もしないこと』。

**********************************

このアドバイスは依存症に苦しむ家族宛てのアドバイスで、神経症に似ている所があると
私は思った。
神経症の不安を幾ら第三者が慰めても殆ど効果はない。ここでも神経症者
同士がアドバイスをし合っている場面に出くわすが、私は決して中には入らない。

神経症者の不安は解釈により消滅するような柔なものではない分けです。
構造的欠陥から内部発生する不安だから、これを弄り回していると
本当に生活が崩壊してしまう。
唯一無二の方法は、神経症との会話を停止して何かを開始することだ。
決して神経症をどうするを考えてはならない。



[8298] 心の病みはたいした問題ではない

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)19時52分28秒   通報   返信・引用

心が病んでいるとか、心が健康だだとか
そんなことはどうでもよい

これから、何をするかが重要



[8297] 川さんへ

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月 8日(木)19時34分24秒   通報   返信・引用

それを屁理屈と言う。健康な人が言うなら聞いてやってもいいが、ここは
神経症と言う精神病を扱う場所だから、その手の屁理屈はもう聞き飽きて
いる。

そんな事を言っている暇があるなら、今は夕食の時間だ、夕食を用意して
食べて片付けてと幾らでもあるでしょう。健康な人はこの単純な動きが
途切れない。

心を病む人たちは、天井をむいてため息をついている。
これではダメなのだ。



[8296] 知人との会話で知った私の決意表明

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)19時23分59秒   通報   返信・引用

今日、知人と会って少し話をした
知人が言うには、コロナを心配するのはおろかな事
人の死は突然やってきたとしてもおかしくない
なのに、コロナで死を恐れることほどおろかなことはない

そりゃそうだ
私の命は今日でおしまいかもしれない
来年だって私が生きている保証などありもしない
今日を生きたとして、明日も生きているとは限らない
なのに、明日の心配などしてどうなるというのか

私は、やりたいことをやる
今しないなら、明日もしない
今日すれば、明日もきっとやる
やりたいことを率先してやろう
何しろ後がないのだから



[8295] では一言

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)18時38分7秒   通報   返信・引用

堂々巡りを続けたい方は、どうぞ好きなだけ返信なさってください。

他人を半人間扱いする事を無礼だと思わない神経は、わたしにはわからない。
言い返されるのわかっておきながら、堂々巡りになるのがわかっておきながら、人を半人間呼ばわりして、散々他人の足を引っ張ってきておいて、自分棚上げに、よくそんな事がいえるものかと、もう言葉もありませんよ。

わたしはこれで卒業いたします。
わたしが消えても、わたしの名前を呼びつけるのは、もうやめてくださいね。

では、長い間お世話になりました。



[8294] 返信無用は無礼な表現

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月 8日(木)16時30分50秒   通報   返信・引用

掲示板ではないが、ずっと前にEメールで返信無用のEメールをもらって、
むっと腹が立ったのを覚えている。
この主からは、自分は主張するが私には主張させないの雰囲気が感じられる。

それはないでしょう。
大体返信無用なら最初から書くなと言いたい。
自分が言いたいなら、相手にも言わせる権利を与えるのが普通でしょう。



[8293] 川さん

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)10時22分35秒   通報   返信・引用

> 強迫神経症の症状で、自分の手を皮膚が剥けても水道で洗い続ける症状があるそうですが…
>
> かつて私は、同じ服を何日も着ていました
> べたべたの手でなんでも触るので、机もべたべた、ハサミもべたべた、ボールペンも
> 爪の間の汚れも全然平気、髪も何日も梳かしてません
> ウエットティッシュも櫛も鏡もどこへいったやら
>
> ところが最近はコロナでどこの店に入ろうとしても消毒液が置いてあるので、
> さすがに手だけはきれいにこするようになりました
> ついでに、鏡で髪型を直し、着替えも心掛けるようになりました
>
> 以下は個人の感想です
> 神経症はバランスが気になって本人がそのバランスを取り戻そうとする行為だと思います
> そのバランスを取り戻そうとする行為がどんなに狂気じみであったとしても
>
>

貴方からこのような言葉が聞けて、わたしは心底嬉しい。
わたしの卒業の合図に感じた。
貴方は、今というものにきちんと向き合って生きている人なんだと感じます。

この世はこうなっています。
貴方がプラス過多ならば、わたしはマイナス過多。
合わせてゼロというバランスは、永遠に変わらない。
つまり、今のコロナ現象というのは、いわゆる健常者を、ある意味神経症化させますが、それにより、相互作用として、いわゆる神経症者は健常者化します。
プラスという存在あれば、マイナスという存在も、同時に存在しているんですよ。
男女というのも、そういう事です。
プラスに2偏っている人いれば、マイナスに2偏っている人もおり、合わせてゼロなんですよ。
これが、この世の全体です。
ですから、人の無意識の意識というのは一つに繋がっており、押したら引くし、引いたら押すように出来ている。
ですから、自分の中のバランスが取れれば、それと相互作用して、他人の中のバランスも取れるようになっている。
という事は、他人に見えるバランスの悪さというのは、自分の中にも同じものがあるという事です。
ですから、他人を変化させたいならば、自分自身を変化させる必要があるんですよ。
つまりは、自分の周りの他人の状態というのは、半分は、自分にも責任があるという事です。
世の中の現象は、人の意識が投影されたものであり、みんなに責任あるんですよ。

返信無用。
貴方方が、ここで、相手と相互間やり取りするという行為は、相手のありのままを受け入れられないからこその行為であり、バランスの悪さなんですよ。
ですから、そのまま受け流してください。

貴方も、いわゆる神経症であろうとなかろうと、ここで足止めされている間は、人生という学びは前進していきませんよ。

今回のコメントは、本当にありがとうございました。
ほんっとうに嬉しかった。
やっと卒業。ではお元気で。



[8292] 日本人の悪い癖

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月 8日(木)08時54分18秒   通報   返信・引用

I was worried about you when I read your tweet saying that
you and your madam first lady tested positive for Convid19.
************************************

これ、菅首相がトランプに発したツイートであるが、早速ケチがついた。
初歩的間違いが多い、機械翻訳そのままではないかと。

私はそうは思わない。十分意味が通じるし、第一日本人なのだから間違えて
当たり前だ。これを日本語だったと仮定したらどうだ。トランプから菅に
日本語でツイートが来れば、たどたどしい日本語に決まっている。間違いがあっても
言いたい事は直ぐ分かるはずだ。

何故日本人は戦後75年経っても英語がヘタなのか。
それは英語教育が、我々に英語のやり取りをする前に
正しいか間違っているかを問うたからだ。

言葉の基本は、直ぐその場で相手に対して意思表示をする事にある。
相手が理解出来なかったら別の単語を使ってみる。
こちらが分からなかったら、もう一度聞く。これが言語の基本なのに、
最初に文法的に正しいか、用語が正しいかどうかと自問したら、
間違いに決まっている。

日本人が今すぐやるべきはテストではなくて、直ぐ会話なのだ。
一回二回ではなくて、毎日、何年も継続する。これをしないで
基本が出来ていないは、笑わせるなと言いたい。



[8291] 猫仙人さんへ

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年10月 8日(木)08時26分18秒   通報   返信・引用

歳を訊いたのは、何歳にしてその療法発見を続けているのか気になったからです。30の手前ならまだ分かるが、もう40も後半なら療法探しをやめた方がいい。

>どこが女々しいか

例えばこんなところですかね

>*森田療法の対人恐怖症治療秘儀をズバリ要約すると...恥ずかしがり、小心を隠すのが対人恐怖で
>ありますから、これらを皆に告白すれば、もはや対人恐怖でなくなる...
>と森田先生は言っていたようですね。森田先生のこの助言を読んで、僕は初恋恐怖の時に、
>雑談が出来ない無口で恥ずかしがりであるという事を彼女に告白して打ち解けて上手くいきました。

これは、多分、相手の女性が合わせてくれたんですよ。誰しもが、苦手なところを持っているものだが、あえて自分から話すということはしない。この女性とは続かなかったでしょう?それはそれでいいと思う。全て自分のせいにしないで「俺の良さに気付かないなんてバカな女だな」ぐらいに思って欲しい。

>なるほど。でも僕はもっと追い詰められてて、その歳なりに楽しい普通の恋愛も無理です。
>(無口内向型ナンパ不能+非正規雇用生活保護すれすれ+一人分の生活10円単位で精いっぱい)
>なので、デート代ホテル代出ないので、結婚恋愛をあきらめの方向で工夫していますw

この辺も女々しい。
悩みを語らないという "やせがまん" も必要だと思いますよ。

>美輪明宏その他

申し訳ない。全く興味がないので観る気になりません。



[8290] 霊界や感謝療法など

投稿者: 猫仙人 投稿日:2020年10月 8日(木)06時14分20秒   通報   返信・引用

*夢fantasyさんへ
>猫仙人さんは何歳ですか?私はもう少しで50になります。無理して答えなくてもいいです。ちょっと気に

僕の年齢は夢fantasyさんに近く40代後半ですけど何か気になりましたか?
ところで夢fantasyさんにお聞きしたいのですが、美輪明宏さんの感謝療法動画と小林義功禅師の
霊魂との出会いのブログをお読みになってもあまり感動されませんか?僕は森田療法と禅と霊魂の
証拠の関係に悩み15年かけてようやく到達した真理動画だったので涙がでそうになりましたが。。
あまり皆さんに人気がないようです。なぜでしょうか?
(再掲載)下記のブログの一番目の動画(美輪x丹波哲郎)。霊界や感謝療法について秘儀対談。
https://ameblo.jp/shakoufuan/entry-12588047791.html
あとお聞きしたいのが、夢fantasyさん的に僕の具体的にどの言葉が女々しいと感じます?

*通りすが男さんへ
>人を羨ましいと思う気持ちを決心して止められば
>無理して幸せを数える必要もないんじゃないでしょうか?

気持ちを決心して止めるというのは理屈で、これハカライと言い森田療法では嫌ってます。
若者や白人の美しいスタイルが羨ましいという気持ちも素直な人情でバリバリあるがままです。
幸せを数えるのは身にしみ込んでいるので無理ではありません。コツがいるけど両立可能です。
というわけで説明難しいけど、まあ、幸数療法でかなり快適人生になったよw
僕の下手な幸せ感謝数え療法の長文よりも、上記のブログの中の美輪さんのYoutube動画を見ると
よくわかると思います。(美輪さんは同性愛偏見解放運動の元祖です。)



[8289] 五木寛之がコロナで変化

投稿者: Administrator 投稿日:2020年10月 8日(木)05時39分52秒   通報   返信・引用

五木は夜型人間の典型で、朝寝て夕方起き、夜中に執筆しているらしい。
それを70年間続けてきてが、ついにコロナのために反転して、今は普通の
生活に変化したと言う。
そこで、どうして反転したか理由を聞きたかったが、本人はうやむやで答えない。

コロナはそれほど大きなインパクトを我々に与えたが、
私自身最も変化したのは、人と会話をする時に距離を保とうとすることだ。
大方の人は未だコロナ以前の癖が抜けないから、接近してくる。
私としては一歩下がるか、体を反転して向こうを向くかしか手段はない。

面倒だからあまり近づくなと言う事もあるが、気分を悪くするらしい。
特に病院の看護婦が危険な距離に近づいて来るので驚く。
必要意外は意識して距離を保つべきなのに。
それでいてあちこちで検温計を振り回している。



[8288] どもりとイップス

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)05時37分45秒   通報   返信・引用

ある時私は、軽やかに話をする
またある時はどもって会話が成立しない
意図的にどもったり、軽やかに話たり、場面できたりする
もともとが話好きなんだと思う

最近イップスという症状を聞いた
プロのゴルフ選手や野球の投手がそれまでのきれいなフォームが止まってしまうのだ
どもりにはいくつかの種類があるのかもしれない



[8287] コロナで治る神経症

投稿者: 投稿日:2020年10月 8日(木)05時12分58秒   通報   返信・引用

強迫神経症の症状で、自分の手を皮膚が剥けても水道で洗い続ける症状があるそうですが…

かつて私は、同じ服を何日も着ていました
べたべたの手でなんでも触るので、机もべたべた、ハサミもべたべた、ボールペンも
爪の間の汚れも全然平気、髪も何日も梳かしてません
ウエットティッシュも櫛も鏡もどこへいったやら

ところが最近はコロナでどこの店に入ろうとしても消毒液が置いてあるので、
さすがに手だけはきれいにこするようになりました
ついでに、鏡で髪型を直し、着替えも心掛けるようになりました

以下は個人の感想です
神経症はバランスが気になって本人がそのバランスを取り戻そうとする行為だと思います
そのバランスを取り戻そうとする行為がどんなに狂気じみであったとしても







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