神経症を治す掲示板第二  書き込み自由


カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


5270件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。


[5408] 翻訳完成

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月22日(土)08時26分57秒   通報   返信・引用

インターネット依存症
http://mui-therapy.org/newfinding/internet-addiction.html

今、世の中を見ていると、スマホの使いが尋常を超えている。道の真ん中、公園、エレベータのドアーの前
と、もうそこいら中で人々はスマホを見っぱなしになっている。
昨日も駅から地上に出るエレベーターのドアーが閉まりそうになっているのに、ある女性が5M手前で
急がない。入る直前でドアーが閉まり顔をぶつけている。スマホを見続けて前方を全然注意していないのだ。
本人だけならざまーみろで済むが、後ろに続く人たちが皆迷惑をする。

この深刻な問題を告発する内容の記事がある有名なアメリカの雑誌に掲載されたので早速翻訳した。
人類はそれほどバカではないが、人間は簡単に依存症になる事を学んだ。
過去にはタバコがあり、酒があった。それにブレーキがかかったと思ったら今度はスマホが代わり
をした。人間とは常に麻薬を求めている動物であると最近は思う。



[5407] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)22時55分28秒   通報   返信・引用

治療行為の停止とは、
神経症者は、そのまま神経症者のままでいればいい、
ということです。

そう自覚することで、
神経症を治そうとの強迫観念が薄らいでいきます。



[5406] 痛くてそれどころじゃないかも。

投稿者: アメ 投稿日:2019年 6月21日(金)21時21分26秒   通報   返信・引用

全身ギプス状態の骨折をした時のことなんて、神経症の人にしか思いつかないかも。

でも、心配しなくても痛みとこれからの不安でいっぱいで、対人恐怖どころじゃない気がします。

そもそも、入院中ならあんまり人と会うこともないから、対人恐怖を引き起こす要因はないんじゃないかな。



[5405] 猫仙人さん

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)21時15分19秒   通報   返信・引用

それは、雑用によって、
神経症の症状をなくそうとする、
自力の考え方ですよ。



[5404] Re: 身動きできない時の雑用

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月21日(金)21時13分13秒   通報   返信・引用 > No.5403[元記事へ]

> 雑用が出来ない例えば骨折して全身ギプスをはめて入院で動けない雑用不能状態でも、
> 対人恐怖が治った状態を維持できるのでしょうか?

雑用が手段である限り、五体満足でも出来ない。
しかし、神経症を治すと言う強迫観念を停止すると、半身不随でも
雑用は開始する。

神経症者が雑用出来ないのは、強迫観念が荒れ狂っているからです。
強迫観念とは治そうの一心だ。これを狂いと言い、殆どの神経症者は
死ぬまで続く。斎藤は意思で治療行為を停止した。



[5403] 身動きできない時の雑用

投稿者: 猫仙人 投稿日:2019年 6月21日(金)20時53分43秒   通報   返信・引用

雑用が出来ない例えば骨折して全身ギプスをはめて入院で動けない雑用不能状態でも、
対人恐怖が治った状態を維持できるのでしょうか?



[5402] あーあ

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2019年 6月21日(金)12時04分23秒   通報   返信・引用

犬くん、また仏教を語り始めてしまった。仏教を自分の中で消化して、自分の言葉で話して欲しいね



[5401] HNさん

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)11時31分25秒   通報   返信・引用

HNさんがよくおっしゃる、

「症状の消滅を願わなくなったときが治り」

というのも、
これは、症状の消滅を願う心、つまり、自己の計らいを捨て去り、
弥陀の本願に任せきったときが、治り、
ということになろうかと思います。

歎異抄の中に、

「回心(えしん)というは自力の心をひるがえし、すつるをいふなり」

とありますが、
この回心こそが治りということになろうかと思います。

ただ、治りというと、
やはり、普通の人は、治り=症状の消滅と誤解してしまうと思いますので、
神経症の治療において、
治りという表現は使わないほうがいいのではないか、
使うにしても、誤解されないよう、
慎重に言葉を選びながら使ったほうが良いのではないかと、
個人的には思ったりします。

治りという表現を使うことで、
お前は治ってない、オレは治った、
みたいな不毛な論争が永遠に続き、
そのことによって、
苦しんでいる人がさらに、無用な苦しむをこうむる事態になりがちですし。

神経症が治ったと称する人たちの間の、
誰それは治っているけど、
誰それは治ってないとか、
そんな不毛な論争は、ほんと、もうやめにしてほしいと思います。



[5400] 狂いの自覚2

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)11時13分59秒   通報   返信・引用

どうして、
わたしが、狂いの自覚が絶対的に必要だと考えるかと申しますと、
それは、自分の中の狂いを認識し、自覚することで、
自分の中の狂っていない心が働き始めるからです。

自分の中の狂っていない心とは、
浄土真宗的文脈で言うならば、弥陀の本願力であり、
すなわち、仏の心です。
誰しもが、狂った心を持っていると同時に、
この狂っていない心、仏心を持っています。

ゆえに、
「衆生本来仏なり」と言われるがゆえんです。

神経症の治癒において大切なのは、
自分の中の仏心をいかにして発動させるかに尽きると、
わたしは考えます。

そのためには、
自己の狂いを自覚し、自己の計らいを捨てさるしかありません。

歎異抄の中に、

「念仏は行者のために、非行・非善なり」

という言葉があります。

念仏は、自分の計らいによってなす行ではないから、非行であり、
自分の計らいによってなす善ではないから、非善ということです。

つまりは、
自分のためには、なにもしてない、ということです。

そういうことから、
管理人さんの、
「神経症を治すためには、
なにもしてはいけない」という主張は、
正しく、真理を反映していると、わたしは考えます。

「念仏は行者のために、非行・非善なり」を、
森田療法の文脈に置き換えるとするなら、

「動きは、神経症者のために、非行・非善なり」
ということになろうかと思います。

これは、管理人さんがよく言われる、
神経症を治す目的で動きをしてはいけない、
ということと、同じと思います。

また、座禅が座禅する、雑用が雑用する、とも同じです。

でも、一時期、
(とはいっても長期間にわたりましたが)、
管理人さんは、
口を開けば、雑用だ、動きだと連呼しておりました。

それゆえに、
わたしは、
「それだと、神経症を治すための雑用、動き、
つまり、自己の計らいによる雑用や動きになりやすいので、
指導として、間違っています」
と指摘させていただいたのですが、
耳を貸してはくれませんでした。

管理人さんは、
洞察力の鋭い、とても良いことを言うことが多々あり、
管理人さんの無為療法を正しく、分かりやすく、
伝えることができれば、
もっと多くの神経症者を救うことができると思うのに、
じつに、もったいないと、わたしは思うのであります。



[5399] 狂いの自覚

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)10時26分10秒   通報   返信・引用

ただ、管理人さんが、
「神経症は精神病だ」というとき、
それは、
神経症者に対して、
自己の狂いをはっきり自覚しなさい、
ということを意味していると、
わたしは理解しており、
それは、まったくもって正しいと思ってます。

森田療法と無為療法の最大の違いは、
森田療法では神経症の症状を正常とみなし、
無為療法では神経症の症状を異常とみなしているところです。

森田療法では、
神経症の症状は、健常者にもあることだから正常、
ということが言われますが、
仏教的観点に立てば、
すべての衆生が救われなければいけないとされ、
すべての衆生が狂っているとされます。

そういうことから、
わたしは、すべての人間が神経症者である、
そう考えております。

ただ、
一般的な意味での狂いと、
仏教的意味での狂いとは、
その意味する範囲の広さがまったく異なっており、
仏教的意味での狂いが意味する範囲の広さはものすごく広いです。

だから、
普通の人だったら、狂いとみなさないような、
たとえば、出世して偉くなりたい、オリンピックで金メダルを取りたい、
というような、欲求まで、
仏教では狂いとみなされます。

なぜなら、
このような欲求は、心の平安を壊すからです。

親鸞は、29歳ときに、
法然の浄土宗に出会い、救われてから、
50年以上が経っても、

「自分は狂っている。自分はおろかな人間である」

ということを絶えず自分に言い聞かせ、
常に自分の中の狂いをみつめ続けた人でした。

そういうことを学んだから、
森田療法家が言うような、
自己の欲求に素直に従って、バリバリ努力しなさい、
仕事でも出世できるよう頑張りなさい、
というアドバイスに、違和感を覚え、
この点において、
仕事だ勉強だ結婚だを言わない、
管理人さんに同感するわけなのですが、
ただ、管理人さんも管理人さんで、
英語自慢、動き自慢、治り自慢といった、
自己の中の狂いを克服できていないと、わたしは思っているので、
管理人さんに対して、100%同調はしておりません。

森田療法と浄土真宗の、
どちらが心の平安に役に立つか、
どちらを支持するかは、
人それぞれだとは思いますが、
100年後、200年後、1000年後まで残るのはどちらかと考えれば、
答えは自ずからでるのではないかと、
わたしには思われます。



[5398] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月21日(金)08時29分54秒   通報   返信・引用

>神経症は精神病であって、ロンドンに行っても治らないし、
>彼女が出来ても治らない。

同感ですが、
ただ、管理人さんは言葉の使い方が雑すぎると感じます。

神経症が精神病ということですが、
管理人さんの精神病の定義はどういう定義なのでしょうか。

広義の意味では、
神経症を精神病に入れても良いとわたしも思いますが、
世間一般的には、
精神病者とは、精神が錯乱し、通常のコミュニケーションが不可能な人を、
指します。
HNさんは、世間一般的な意味合いにおいて、精神病を捉えており、
それゆえに、
神経症は精神病ではない、そう結論付けております。

世間一般的意味合いでは、
会社を何十年も経営し、家族もあり、
対人関係においても特に問題がない人を、
精神病と呼ぶことはありません。

また、精神病という言葉は、
世間的には、とてもデリケートな言葉であり、
普通の人であれば、
おいそれとたやすく、言葉に発することはためらわれる言葉です。

逆に、
このようなデリケートな言葉を、
なんの躊躇もなく、言ってしまう人に対して、
世間は、「この人はまともな人ではない」という印象を抱くものです。



[5397] 情けない機械翻訳

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月21日(金)08時19分21秒   通報   返信・引用

どうも日本人は英語については不毛の論議を繰り返している。
今大学入試に英会話を取り入れて、英検のテストを導入したらよいかどうか喧々ごうごうの
論議をしているが、私は全く興味がない。そんな論議に加わるより、今直ぐ英語を
話していた方が余程楽しい。

所で今日読んだ記事で、記者がグーグル翻訳におんぶにだっこの状態なのを発見した。
グーグル翻訳は機械の仕事だ。機械が全部正しいと考えるようでは貴方の英語の
程度が知れてしまう。その為の人間なのだから、ぼやぼやするなと言いたい。

機械翻訳原文
「もしオーストラリアと東ティモール、そしてインドネシアの3国が、根本的にワニの数を共有しているということ、そして人間とワニの対立に関して同じ問題を抱えているということがわかれば、恊働してこの地域の管理計画を考えだす必要があります」

↓ このように翻訳し直す。
オーストラリアと東ティモール、インドネシアはワニに関しては共通の問題で、各国が協力して解決を図るべきです。

原文に忠実に文字を置き換えれば正解は、学校で習った不毛の英語の世界だ。
英語とは言葉であり、言葉は数学ではない。正しい解答はないのであり、イエスがノーであったり、ノーがイエスで
あるなんてことは毎度ある。だから相手の様子を探り、毎分毎分互いに補正しながら進めるのが
言葉なのに、方程式を解くような英語をやっているから、いざ本番になると真っ青で逃げ出すのです。



[5396] 海さんのコメントに対して

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月21日(金)05時30分19秒   通報   返信・引用 > No.5388[元記事へ]

以前喉が痛い、喉が痛いと訴えて、A4紙3枚くらい書いて来た神経症者がいた。
何処を読んでも、喉が痛いばかりでそれ以外の単語が見当たらない。
これ精神病ですよ。まともと考える人はここにもいないはずである。

所が彼女とか対人恐怖、異性恐怖となると人生の問題、女性に対する
アプローチの問題と取る。ここに狂いがあるわけで、先日のロンドンに
行ったと同じになる。

神経症は精神病であって、ロンドンに行っても治らないし、
彼女が出来ても治らない。精神病と人生問題は水と油の関係で
全く関係のない話だ。

その辺が分からないから、神経症者が集まるとそこは
受験塾になり、ハローワークになり、結婚相談所になってしまう。
彼らが行くべき場所は精神病院なのだ。
ただ、現在は行ってもつける薬はない。
従って野放しになり、果てしもないHNの掲示板に書かれている内容と同じになる。

> 諦めではなくて、管理人さんの人生にとって、女性と付き合う必要性が、本当にないだけだと思う。
> 自分にとって必要性がない事に対して感情が揺さぶられる必要ないからね。
> 友達というものを欲しいと思っていた過去の自分は、本来の自分の本心とは違っていたと気づくのと、同じようなもんじゃないの。
> 斎藤さんが言う神経症の治りは、あの佐藤さんの気づきと同じく、諦めからきてるものでは決してないよ。
> 斎藤さんにとっての理解の限界で、斎藤さんは神経症を手放したから、わたしからは、斎藤さんの中には妥協点が全く見えない。



[5395] 犬さん、最後に

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)22時47分6秒   通報   返信・引用

人の本来の経験値というものは、感性の中にあるのよ。
これが真にわかれば、犬さんの下記のコメントはなんか違うというわたしの話、わかるかもね。

わたしはもう、ああだこうだと話すのは、真にこれをもって卒業します♪



[5394] 犬さん②

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)22時33分30秒   通報   返信・引用

犬さんの下記のコメントは、なんか違う気がする。
あなたとわたしとのズレも、最近明確になってきた気がする。

じゃあね!



[5393] 犬さんへ

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)22時29分52秒   通報   返信・引用

下記人間はスルーでいきましょう。

で、本題。
本来の自分にとって必要性がないものと共に、必要性がない感情も手放していく。
これが、わたしとあなたが求めている生き方。
だからここも卒業するのよ。

じゃ、もうここまでにしますね。



[5392] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)22時28分2秒   通報   返信・引用

ただ、
斎藤さんは、女性への執着を手放すのが、
早すぎたような気がする。

女性に受け入れてもらうという経験がないまま、
女性への執着を手放してしまったから、
斎藤さんには、未だに、女性に対するルサンチマンが、
残っているような気がする。

それだからこそ、
神経症時代の自分を未だに受け入れることができず、
神経症時代=無駄な時間と考えるのだと思う。

本当に、神経症が治ったのなら、
神経症時代の自分を振り返って、
無駄な時間を過ごしてしまっただなんて思わないよね。
いまだ、世間的な未練があるからこそ、
そのような考え方になるのだと思う。

斎藤さんの異常なまでの神経症者叩きは、
その点に起因すると思ってる。



[5391] 違うと思う

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2019年 6月20日(木)22時26分10秒   通報   返信・引用

> 管理人さんが
女性と付き合うことを諦めているから

違うと思うな。「海さんどこいった」。これは最高ですよ。海さんが女性じゃなかったら言わなかったと思いますよ。

> 管理人さんの人生にとって、女性と付き合う必要性が、本当にないだけ

これも上記と同じで違うと思うな。

> 友達というものを欲しいと思っていた過去の自分は、本来の自分の本心とは違っていた

これも違うと思うね。

************

傷ついた過去があるから、もしくは、傷つきたくないから、自分の本心を隠してしまったんだと思うよ。傷つきたくないから、人を好きになることをやめたんだよ。でも、ふとしたときにその本心(欲望)が顔を出す。欲望をなくそうとすればするほど苦しみから逃れられなくなるんだよ。欲望はなくすものではなくて、執着するのをやめることができれば楽になれるよ。

本心が見えた「海さんどこ行った」は最高でした。



[5390] Re: 犬さんへ

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)22時04分11秒   通報   返信・引用 > No.5388[元記事へ]

> 諦めではなくて、管理人さんの人生にとって、女性と付き合う必要性が、本当にないだけだと思う。
> 自分にとって必要性がない事に対して感情が揺さぶられる必要ないからね。
> 友達というものを欲しいと思っていた過去の自分は、本来の自分の本心とは違っていたと気づくのと、同じようなもんじゃないの。
> 斎藤さんが言う神経症の治りは、あの佐藤さんの気づきと同じく、諦めからきてるものでは決してないよ。
> 斎藤さんにとっての理解の限界で、斎藤さんは神経症を手放したから、わたしからは、斎藤さんの中には妥協点が全く見えない。
> HNさん同様に。

そうだね。確かに、海さんの言う通りだと思う。

いまの斎藤さんは、
女性と付き合う必要性は、
感じていなさそうだよね。

ただ、神経症が治ったばかりのころは、
婚活なんかもしていたらしいよ。

その過程において、
女性と付き合う必要性がないことを悟ったのかもね。



[5389] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)21時58分51秒   通報   返信・引用

HNさんや直人さんが主張する「世間的治り」と、
管理人さんが主張する「隠者的治り」は、
どっちが正しい、間違っているの問題ではなく、
その人の性質、環境などといった、縁によって、
本人が選べば良いのではないかと、わたしは思います。

世間的治りと隠者的治りは、
親鸞と一遍の悟りに対応するかもしれません。

親鸞と一遍は同じ浄土宗の門徒ですが、
親鸞は、結婚をし、子供をもうけ、家庭を築き、
そのうえで悟りを開きましたが、
(親鸞自体は、死ぬまで自分が悟ったとは言わなかったそうですが)
一遍は、
自分のような執着心の強い人間は、
全てを捨てない限り、悟りは開けないと思い、
家庭を捨て、遊行の旅に出、その中で、悟りを開きました。

親鸞と一遍のどちらが正しいかを議論しても、
無駄なのと同様、
世間的治りと隠者的治りのどちらが正しいかの議論は、
無駄であると、わたしは思います。

ただ、管理人さんは、
自分が隠者的治りであるのに、
神経症者を批判する際に、
「そんなんじゃ、会社のお荷物だね」
というのは、
不誠実ではないかと思います。

ご自分が、
神経症を治した後、
会社に入り、管理職になったりと、
会社の中の複雑な人間関係に揉まれながらも、
充実した時間を過ごしたというのなら、
管理人さんの主張にも説得力がありますが、
人との接触がすくないトラック運転手をやり、
そのときに貯めたお金で、早々と隠遁生活に入った管理人さんは、
会社の中で揉まれながらも生活している人に対して、
上から目線で批判する資格はないと思います。

ただ、
自分の性質をしっかりと自覚し、
お金を節約して、早々と隠遁生活に入ったことは、
素晴らしいと思います。



[5388] 犬さんへ

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)21時42分38秒   通報   返信・引用

> 管理人さんが女性を見ても、
なんとも思わないというのは、
はなから、女性と付き合うことを諦めているからでしょう。

これは違うと思うけど。
諦めではなくて、管理人さんの人生にとって、女性と付き合う必要性が、本当にないだけだと思う。
自分にとって必要性がない事に対して感情が揺さぶられる必要ないからね。
友達というものを欲しいと思っていた過去の自分は、本来の自分の本心とは違っていたと気づくのと、同じようなもんじゃないの。
斎藤さんが言う神経症の治りは、あの佐藤さんの気づきと同じく、諦めからきてるものでは決してないよ。
斎藤さんにとっての理解の限界で、斎藤さんは神経症を手放したから、わたしからは、斎藤さんの中には妥協点が全く見えない。
HNさん同様に。



[5387] HNさん

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)21時14分54秒   通報   返信・引用

わたしは、べこまるさんではありませんw

海さんが指摘されているように、
管理人さん同様、
HNさんも誤りがあるとわたしは思ってます。

森田療法界隈における、
管理人さんの功績のひとつは、
「隠者的治り」を提示したことだと思います。

隠者的治りとは、
わたしの造語でありますが、
つまり、
世間に対する執着を弱め、
心を煩わすことからは極力距離を取る治りのことです。

管理人さんの例でいえば、
煩わしい人間関係を避け、
女性さえも、恐れの原因なるという理由で、遠ざけて、
心の平安を得る治りです。

この隠者的治りは、
森田療法の中にはない概念であり、
仏教的真理に照らして考えれば、
仏教は、世間から出る、出世間を目的にしますから、
森田療法よりも、
無為療法のほうが、より仏教的真理に近いとわたしは考えます。

わたしは、
森田療法を全面的に否定しているわけでは決してありません。

ただ、森田療法では、
世間に適応することを第一に考える療法ですから、
世間に上手く適応することができない人にとっては、
森田療法では、心の平安を得ることは難しいのではないかと、
わたしは思ってます。

結婚や仕事と、神経症の治りは、
まったく関係がないという管理人さんの主張は、
卓見だと思います。

ただ、管理人さんは、
症状の消失をもって、神経症の治りだとしており、
それは誤りだという、
HNさんの主張は、同じように卓見だと思います。

管理人さんが女性を見ても、
なんとも思わないというのは、
はなから、女性と付き合うことを諦めているからでしょう。

もし、女性と何かしらの関係を求めるのであれば、
多かれ少なかれ、緊張したり、動揺することは避けられず、
もし、そこでなんとも思わないなら、
そんな女性と、関係を持ちたいとは、普通の男は思わないものです。

普通の男であれば、
気になる異性の前では、
緊張したり、動揺することは当たり前だと思い、
そのような感情の揺れを、そのまま受け入れることが、
健康のしるしだと思います。

ゆえに、
女性に対して、なんとも思わないことが、
神経症の治り、つまり、健康の証とする管理人さんは間違っており、
症状がでても、でなくても、どうでも良くなることが治りとする、
HNさんの主張のほうが、正しいとわたしは感じます。

ただ、
仕事だ勉強だと、
世間に適応することを第一に考えるのはやめ、
まずは身の回りの雑用をきちんとやろうという、
管理人さんの主張は、傾聴に値する意見だと思います。

森田療法は、
世間の在り方に対して肯定的であり、
それゆえに、
一生懸命に、世間に適応する努力をすることを良しとしますが、
仏教では、世間の在り方を否定するとまでは言いませんが、
世間の在り方を問うところはすごくあり、
世間に適応しようとすることそのものが、苦しみを生じさせるという考えが、
その根底にあります。

森田療法にしろ、無為療法にしろ、
どちらにも、
神経症者を心の平安から遠ざける間違った考えがあると、
わたしは考えておりますが、
もちろん、このわたしの考えに対して、
反対の意見を持つ人もいるということは承知しており、
その反対意見は、正しいとわたしは思ってます。

正しさは人それぞれであり、
自分のほうが正しいと主張することは、
それが正しかったとしても、
そう主張した時点で、他者否定になりますので、
その正しさは誤りになると思います。

その点において、

「精神病とは自分が正しいと主張する心の病」

という管理人さんの主張には、
全面的に賛成いたします。



[5386] 精神病とは病識を欠く病気

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)20時42分57秒   通報   返信・引用

神経症者は多少病識があるが、多少であって、治るまで本質が分からない。
精神病とは自分が正しいと主張する心の病で、治すのは現状は非常に難しいと言わざるを得ない。
私はそんな人と論議をする気は全くないわけで、今はアメリカの肥満問題に興味がある。

レオナルドダビンチが書いた最後の晩餐の絵をみると、テーブルに沢山料理が置いてあるのですが、
今のアメリカの食べ物のサイズに比べて半分以下であるとアメリカ人は言う。
アメリカ人がドイツの家庭に招かれて、料理のお手伝いをして、お皿が小さいので、大きなのはと
聞いたらこれが大皿だと言う。アメリカではデザートの皿のサイズで、メインの皿は二回りも
大きい。ここに肥満の問題の本質があるのです。

気が付かない内にアメリカ人が大食いになっていた。
50年まえのコーラの瓶は小さかったが、現在は大瓶になっていて、しかもリッター入りになっている。
食う量が昔に比べて倍になっているのだ。これでは太るはずで、日本に対する警告でもある。

世界一デブの国はトンガとか南太平洋の小島の国です。ここではあまり太り過ぎていて、
糖尿病が深刻になっている。病気のために40歳、50歳で死んでいく。糖尿病のために、足が腐り始め
治らない。太りの原因はニュージーランドから輸入した破棄するはずの羊の脂肪肉の大量摂取であった。
今後肥満は世界の深刻な脂肪原因になると思う。



[5385] 神経症とは

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)20時37分56秒   通報   返信・引用

自分が自分へ干渉する事によって生じる苦しみ。
これは、本来なら、自分が他人へ干渉する事ともイコールです。
斎藤さん含め、ここに集うみなさまは、これがわかっていませんね。
つまり、あなた方は、自分が自分へ干渉する事によって苦しむ感性は持ち合わせていても、自分が他人へ干渉にする事に対して苦しみを感じる感性を持ち合わせていない。
つまり、自分が自分に正しい事を押し付けると神経症という苦しみになるが、自分が他人に正しい事を押し付けても、あなた方は苦しむ事はない。
これはつまり、あなた方にとって、他人の事なんかどうでもよく、あなた方の中で、他人事が他人事のままだからです。
このような自分優位な在り方が争いを生むんですよ。
ですから、あなた方には、ワンネスが理解出来ない。
感性を持ち合わせていませんものね。

わたしから見たら、斎藤さんとHNさんの傲慢さは、全く同じ。

では、また、長くなり失礼いたしました。



[5384] HNさん、あなた、お気づきにならないの?

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)19時56分48秒   通報   返信・引用

> 余りにも事実とかけ離れた書き込みには、当然のごとく抗議の声があってしかるべきと思って書いています。

この想いは、斎藤さんと全く同じものですよ。
斎藤さんもあなたと同じ想いで、森田療法などを否定してきているんですよ。
つまり、あなたも斎藤さんも、ご自分の正しさを相手に主張しているだけに過ぎず、あなた方の抗議は、誰の役にも立っていない。
それに伴って、あなたの掲示板も過疎化。
これが現実。
あなたも斎藤さんも、何様なんでしょうね。



[5383] でへまる様へ

投稿者: H.N 投稿日:2019年 6月20日(木)19時43分27秒   通報   返信・引用

逆に言えば、
実験やデータによって、
反証されないものは、科学ではないということです。

管理人さんの、
「神経症は精神病である」、「神経症は脳の狂い」という主張は、
管理人さんの信念であり、
信念であるがゆえに、宗教みたいなものなので、
どんなデータを出しても、反証は不可能です

この事は承知しています。

見ている人が再投資の言い分がまともではないという判断をして貰える様に、書いています。S氏が書いている内容はS氏の思い込みの産物である事は、良識ある人には当然知られている事実だと思います。

S氏の個人的なホームページだとしても、余りにも事実とかけ離れた書き込みには、当然のごとく抗議の声があってしかるべきと思って書いています。



[5382] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)19時30分24秒   通報   返信・引用

>まともな人間は、こんなとこにはいない。

わたしも、これは同感です。

わたしも神経症が治ってないから、
こんなところで能書きを垂れるわけでありまして、
これは、管理人さんのご指摘の通りです。



[5381] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)19時27分14秒   通報   返信・引用

わたしは別に、
管理人さんに反論したいから書いているわけではなく、
コミュニケーションを取ることが不可能な人間と、
コミュニケーションを取ろうとして、
時間を無駄にしないようにしてほしいと思うだけです。

人は誰しも、
コミュニケーションを求めているというのは、
その通りだと思います。

ただ、だからといって、
誰でも良いわけではありません。

普通の人であれば、
心地よいコミュニケーションを求めるものだと思います。

コミュニケーションを取ることで、
気分が良くなったり、何かを学べたりする、
そんな健康的なコミュニケーションを取りたいと願うものです。

>私は神経症の人から入力がないと書く事がなくなってしまう。
>だからこの掲示板をオープンにしてネタを採取しているのです。

このような主張をする人のどこに、
健康な心を見出すことができましょうか。

健康な人は、
人を見下すようなことはしませんですし、
そのような心が生じたときには、自分を恥じるものです。

「自分の異常性に気づかない人たち」って、

おいおい、あなたのことではないかねと、
意地悪く、そうツッコミたくなります。

こんなところで、
神経症者からネタの採取をするくらいなら、
お得意の英会話を3回から4回、5回に増やしたり、
YouTubeでオーケストラをもっと聴いたらどうかね、
そう言いたくなります。



[5380] 管理人様

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)19時11分20秒   通報   返信・引用

毒消しは、中立な立場だからこそ出来る事。
わたしは、あなたの味方でもなければ、あなたに反論してくる人の味方でもなく、誰の味方でもないんですよ。
だから、あなたからも含め、わたしには敵意が向かってこない。

では、もう本当に、わたしのここでのやるべき事は、完全に終わり。
こんなとこで時間過ごすほどに無駄な事はない。
だから、みなさまも、ここから追い出してきたんですよ。

まともな人間は、こんなとこにはいない。
これに関しては、管理人様と意見が一致しています。
ですから、他人の幸せを本当に願うなら、ここから人がいなくなる事は、喜ばしい現象のはず。
なのに、管理人様は、ご自分のネタが欲しいからと、ここを過疎化したくないわけですよね。
これを身勝手と言うんですよ。

では、本当に、さようなら。



[5379] 海さんへ

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)17時24分47秒   通報   返信・引用

貴方は面白い人だ。
毒消しになると私は表現しましたが、本当にそう思う。
あさってに向かって吠える姿が、神経症者の暗い会話にカツを入れる効果があります。



[5378] そろそろ

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)17時15分1秒   通報   返信・引用

管理人様の蒔いた種の刈り取り完了の時期です。
これはつまり、あなたへの反論も、もう誰もしなくなり、あとは人が消えるだけ、という状態になります。

これが自然の因果。

では、わたしは本当に、これにて完結。



[5377] 紋切り型表現

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)16時18分34秒   通報   返信・引用

「健康な人間は、鈴木だ森田だなんてどうでもいい」

「掲示板に書き込む暇があったら、
目の前の雑用をどんどんやったらどうかね」

「神経症者との話なんて、まっぴらごめん」

「青白い顔をして天井を見上げている」

「神経症者は、人間の出来損ない」

管理人さんお得意の紋切り型表現です。

これらに対して、
反論することは不可能です。

「鈴木・森田で治った人がいる」と言っても、

「健康な人で、誰が鈴木・森田を言うであろうか」
と言われるのがオチであり、

管理人さんの間違いを論理的に指摘しても、

「健康世界はそんな難しいことは考えないのです。
食事をしたあと、皿を洗う。それが治りなのです」
と言われるのがオチであり、

コミュニケーションを取ることは不可能です。



[5376] どれもこれも酷すぎる。

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)14時41分8秒   通報   返信・引用

20年間ここで見張っているが、あまりの狂いの連続で開いた口が塞がらない。
HNの狂い、KENの狂い、でへまるの狂い、どれも社会でまともに生活出来ない状態
ではないか。
大体神経症が治っていたらこんな所に来て能書きを言わない。
鈴木なんてどうだっていいのだ。健康な人で誰が森田を言っているかね。
森田をするから健康になるでなくて、森田を言い始めたらもう廃人の道を
まっしぐらと言う事です。
健康になるとは神経症者との争いなんてまっぴらごめんだ。

今はオーバーツーリズムの時代と言われるようになった。
タイの有名なビーチは余り訪問客が増えたから閉鎖したと聞く。
フィリピンのボラカイビーチも大統領命令で閉鎖した。
私の時代は幸せだったな。

40年も前にローマに行ったが、有名どころを
全て周ったが混み具合に辟易は全然なかった。
バチカン宮殿に行ったが、楽に散策できた。
今マニラに行くと渋滞がすごく、殆ど身動きできないらしい。
やはり40年前にマニラに行ったが、あの頃には渋滞の言葉がなく、
クラーク飛行場まで僅か2時間で行ったし、タガイタイも2時間以内であった。

今は不可能でしょう。
あまり便利になるのも逆に困りものだね。



[5375] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)13時13分47秒   通報   返信・引用

管理人さんが主張する、
鈴木知準診療所卒業生のその後についても同様です。

もし、科学的思考を有する人間であれば、
同じような主張をするにしても、

「わたしが知りうる限りでは」

と、前置きします。

全ての鈴木診療所卒業生のその後を知ることなど、
国家主導で行なわない限り不可能であるにもかかわらず、
恥じることなく、全滅だと主張してしまう態度は、
科学的とは到底言えません。

ノーベル賞を受賞した、
有名な物理学者リチャード・ファインマンの言葉に、

「科学はすべて近似にすぎない」

という言葉がありますが、
これは、

「科学は、真理に近づくことはできても、
真理に達することはできない」

という意味であり、
こういう人こそが、本物の科学者であると、
わたしは思います。



[5374] (無題)

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)12時23分40秒   通報   返信・引用

つまり、
科学的な考え方をしていない人には、
何を言っても無駄なことであり、
議論しても徒労に終わるほかないということです。

反証可能性とは、
海さんの言葉を借りていえば、
変化の余地、可能性ということであり、
自分の中に変化の余地、可能性、
つまり、反証可能性がない人は、
話すだけ、時間の無駄になります。



[5373] 訂正

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)11時58分18秒   通報   返信・引用

>逆に言えば、
>実験やデータによって、
>反証されないものは、科学ではないということです。

逆に言えば、
実験やデータによって、
反証される可能性がないものは、科学ではないということです。



[5372] HNさん

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)11時37分47秒   通報   返信・引用

HNさんは、
長年、管理人さんに反論をしておりますが、
無駄なことですよ。

というのも、
「神経症は精神病」、「神経症は脳の狂い」という、
管理人さんの主張は科学ではないからです。

科学というものは、
常に反証される可能性があるものを指すと言われます。

つまり、
実験やデータによって、
反証される可能性があるものが科学だということです。

逆に言えば、
実験やデータによって、
反証されないものは、科学ではないということです。

管理人さんの、
「神経症は精神病である」、「神経症は脳の狂い」という主張は、
管理人さんの信念であり、
信念であるがゆえに、宗教みたいなものなので、
どんなデータを出しても、反証は不可能です。



[5371] でへまるさん

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)11時14分31秒   通報   返信・引用

あなた、斎藤さんの身勝手さにも、いい加減に気付きましょう。
あなたも長年、斎藤さんの呪縛にはまってます。
寿司さんは卒業されたようですが、あなたもいい加減にね。

返信無用。

わたしは金輪際、ここには来ない。さよなら。



[5370] もう一言

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)11時07分8秒   通報   返信・引用

お二人とも、他人のことなんかどうでも良いんですよ。
似た者同士だから、夢さんが残るんですよ。



[5369] 管理人さま

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)11時04分51秒   通報   返信・引用

あなたと夢さんは、お互い様という事ですね。
お互いに持ちつ持たれつを、永遠にやっていてください。

さよなら。



[5368] ここは精神病院であること

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)10時57分6秒   通報   返信・引用

私は神経症の人から入力がないと書く事がなくなってしまう。だからこの掲示板をオープンにして
ネタを採取しているのです。
でも相手は混乱と狂いの最中の人だから、書く内容は酷い。精神科医とはそれを我慢する
職業でしょう。

私の最近の情報入力は凄い。韓国には未だ人さらい、奴隷職場があるのをユーチューブでしった。
日本も研修と称して外国から体のいい奴隷を輸入している。非難されるべきだね。
アメリカのプリズンでは30%強が心を病んでいる患者だとユーチューブで報告している。
イギリスのアル中問題。サンフランシスコ、シアトルの驚くべきホームレスの山。
普通の人がホームレスに転落している現実を見ると、新聞だけで判断するのが如何に危険であるか
を知る。



[5367] 最後に

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)10時52分33秒   通報   返信・引用

人にとって大事な事。

自分なんかいなくても、世の中はまわっていくんだ(自分というものの無価値さ)というものを知る事も大事な事です。
自分がいなければ、自分こそ世の中には(人にとって)必要な人間だと、出しゃばるから、そこに争いが創造される。



[5366] 斎藤さんへ②

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)10時43分0秒   通報   返信・引用

夢さんがいる事により、過疎化はしないかもしれない。
けど、この人とのコミュニケーションには、みなさん、不愉快さしか感じませんよ。
このようなコミュニケーションの行き着く先は決まってます。
みなさん、この人の周りを去ります。
ですから、斎藤さんがこの人を出入り禁止にしようがしまいが、行き着く先は一つしかありません。

では、わたしは本当にこれで。



[5365] 斎藤さんへ

投稿者: 投稿日:2019年 6月20日(木)10時30分42秒   通報   返信・引用

夢さんは、あなたから自分が必要とされていると、勘違いしてますよ。
このような勘違い人間には現実を提示してあげるべきですね。
出入り禁止にする事をお勧めします。
わたしからの最後の忠告みたいなもんです。

この人だけに限らず、自分というものの無価値さに気づけない人間は、最後には孤独になります。
勘違い人間の周りからは、人は離れてくんですよ。
世の中に、他人が夢さんたった一人だけになろうとも、わたしは夢さんとなんかとコミュニケーションとろうとは思いませんよ。
斎藤さんもわたしも、寂しいわけではないのだから、自分が縁する相手は自分で選択しましょう。

斎藤さん、来るもの拒まずだけが、人の持つ強さではありませんよ。
自分自身で選択する事も大事な事です。
人は、みんな、自分の為に生きているのだから。



[5364] Re: 読みが浅い

投稿者: でへまる 投稿日:2019年 6月20日(木)09時54分14秒   通報   返信・引用 > No.5362[元記事へ]

> でも、今の気分では出入り禁止上等で、そうなったら二度と来ないでしょう。

あなたのことだけを言ったのではありません。
私も含めてです。元出入り禁止ですから。
管理人さんにとって、私とあなたの立ち位置はそんなに変わらないと思いますよ。



[5363] Sさんの言い分

投稿者: H.N 投稿日:2019年 6月20日(木)09時39分41秒   通報   返信・引用

神経症は精神病といった事をSさんはいつもの調子で書いています。ところが神経症は精神病ではありません、これは万人が認めているところだと思います。

神経症は治る練習をしても効果はありません、これも万人が認めているところだと思います。

神経症の治癒は治る事や治す事を放棄したところにあるのは、Sさんが何時も書いている通りと思います。

吃音でも書痙でも対人恐怖であっても、治るための工夫をする事はかえって逆効果になると思います。

神経症は精神病ではなくて症状の改善を諦めた時が治る時になっています。この事をS氏が『神経症を治すホームページ』にて普及させてくれることを願っています。



[5362] 読みが浅い

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2019年 6月20日(木)09時07分50秒   通報   返信・引用

でへまるさんね、読みが浅いですよ。Sさんは交流を求めてるんですよ。治ったと言うならなおさらそちらを求めているでしょう。

俺の中では、ここが過疎化しかかっていたので阻止しようという気がありましたよ。

でも、今の気分では出入り禁止上等で、そうなったら二度と来ないでしょう。



[5361] 自分の異常性に気づかない人たち

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)08時57分8秒   通報   返信・引用

今、西多昌規が書いた「自分の異常性に気づかない人たち」と言う本を読み終わった。

まあ、神経症者の立場から精神科の医師をバカにしていたのですが、この職業は大変だ。
脳の構造は大きく違わないから、一般の健康な人と同じ行動を取るが何処かに異常を秘めていて、
それが物凄い不愉快を周りに及ぼす。この人たちと毎日面等向かうのが医師で、
食事も喉を通らない日、眠れない日もあるのだろうと推察がつく。

私は掲示板を運営していて同じ経験をする。神経症者の書き込みを
読むと反吐が出るのだ。私は単に無視すればよいが、
お金を取る病院はそうは行かない。中にはいきなり自さつ
する人もいるしで、
うーん、患者も地獄だが医師も地獄だ。良く医師になってくれたと感謝する。

私については自分は治っているから、どんなに不愉快な書き込みがあっても、
今や他人事である。
生きている上でなにが苦しいと言って、脳が正常でないほど苦しい事はない。
だから境界性障害とか統合失調症とかでは自さつ率が高いのです。



[5360] 管理人さん

投稿者: でへまる 投稿日:2019年 6月20日(木)08時43分2秒   通報   返信・引用

海さんの言う通り、よく我慢できますね。
まあ、そのくらいじゃないと、22年もここを運営できないということか。
言うだけの人は楽だが、管理する人間の精神力が問われます。
22年間ぶれずに続けていることに関しては、すごいと思います。



[5359] また、南海トラフ

投稿者: 管理人 投稿日:2019年 6月20日(木)05時23分8秒   通報   返信・引用

今回新潟で地震があったが、又記事で南海トラフを言っていた。
南海トラフで地震が起きる前に、日本全国で100回地震が起きそうであるが
、南海トラフを言い続ける。その前に東京で地震が起きそうだ。
こんな所にメディアのいかがわしさがある。

以前、イギリスのダイアナ嬢のニュースが新聞のトップを飾った時があった。
悲劇的な死を含めて3か月位毎日新聞の第一ページを占拠していたが、
私はもう新聞を見まいと決意した。


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