神経症を治す掲示板第二  書き込み自由


カテゴリ:[ 健康/医療/介護 ] キーワード: 神経症 森田療法 対人恐怖


7103件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。


[7241] 汚名

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月26日(金)11時11分38秒   通報   返信・引用

今、上記のタイトルで鈴木宗男が書いた本を読んでいる。
それによるとあまりにも過酷と言うか、犯罪に近いような検察
の追及に唖然とする。

今、前法務大臣の河井がやり玉に挙がって、読めば誰もコイツは悪いヤツ
と思う。でも過去の有名なケースを見ると国全体がヒステリーになり、
一丸となって逮捕しろに突っ走った時が危ない。

そんな時に一歩立ち止まって、これ本当と少しだけ疑問に思う心を
持つ大切さを味わってもらいたい。
テレビのワイドショーと一緒になって、悪い、悪い、悪いというのは誰でも
出来る。

田中角栄の時も国民総逮捕しろだった。NHK交響楽団のコンサートマスター
海野さんの時も凄かった。リクルート事件の江副さん、鈴木宗男の
ムネオハウスの件、最近では元都知事の舛添さん。

どうしてこのようなケースが繰り返し起きるか。
一つには本人が悪いから。
二つ目は検察のリーク、そしてマスコミの群がり。
三つ目はメディア全体がそれでお金儲けをしているから。

私は、へそ曲がりかも知れないが、世間がある事で熱くなったら
一歩下がる努力を敢えてしている。



[7240] 夢様

投稿者: 投稿日:2020年 6月26日(金)10時16分59秒   通報   返信・引用

> 他人の人生を勝手に判断して申し訳ないが…

わたしも同じように、
勝手に判断させていただいているのでございます<(_ _)>


> 神経症によって守られてきたというのは結果論であって、そういう生き方をするしかなかったのではないでしょうか。

以前、夢様が、

「言葉ではうまく言えないけれど、
自分は目に見えない何かに守られているような気がする」

というようなことをおっしゃっていたのを、
こっそり見させていただいておりましたが、
わたしも同じような感覚を感じることしばしばでありますゆえ、
とても共感させてもらいました。

神経症で悩む方の中には、
それまで思い描いていた人生を諦めざるを得なくなり、
しぶしぶ、軌道修正をすることを余儀なくされた方も多いのではないかと思われますが、
(わたしもその一人でございます)
でも、自分の人生を振り返ってみますと、
実は、自分がしぶしぶ辿ってきたその道こそが、安寧に繋がる道であり、
そういう生き方をするしかなかったように導かれてきたのではないかと思えたりすることもあるのでございます。

もちろん、神経症者特有の誇大妄想である可能性も大である、
と申しますか、
たぶん、わたしの誇大妄想であるとは思うのでございますが。

>それを受け入れてる点で潔さを感じるし、子供がいなくて寂しいがという正直さも持っている。

そうですね。
このような潔さや正直さって、
とても大切なような気がします。

理想と現実の狭間で、
葛藤に苦しむのが神経症者であると思いますので、

「自分の人生、この生き方しかなかったのだ」

そう、心の底から思えるというのも、
神経症の治りの一形態であると言っても良いのかもしれないなあと思いました。

> 健常者であっても思い通りの人生を生きるのは難しいのではないでしょうか。

夢様のおっしゃる通りであると思うのでございます。

神経症の苦しみの渦中にいるときは、
健常者の人たちのことを羨ましく、ときに、恨めしく思うこともありますが、
健常者は健常者なりに、人生に悩み、苦しんでいるのではないかと思うのでございます。



[7239] 犬さん

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月26日(金)08時35分5秒   通報   返信・引用

他人の人生を勝手に判断して申し訳ないが…

神経症によって守られてきたというのは結果論であって、そういう生き方をするしかなかったのではないでしょうか。それを受け入れてる点で潔さを感じるし、子供がいなくて寂しいがという正直さも持っている。

健常者であっても思い通りの人生を生きるのは難しいのではないでしょうか。

私の想像です



[7238] Re: 老後破産を防ぐ方法

投稿者: 投稿日:2020年 6月25日(木)19時57分3秒   通報   返信・引用

> これには幾つかの方法があり、組み合わせは千差万別で
> 努力と才能、幸運で決まるでしょう。
>
> 斎藤の場合は、3つくらいの幸運が重なった。
> 一つは子供がいないこと。寂しいが、教育その他の費用がかからなかった。

管理人様のこのような話をお聞きしますと、
管理人様は、神経症によって守られてきたのではないか、
そんなことを思うところがございます。

いわゆる健常者の人でも、
異性関係において、不幸な状況に陥ることが多々あるということは、
日々のニュースを見ていれば、よく実感できることでございます。

管理人様のように、
神経症だったからこそ、
喧騒な世間とある一定の距離感を保つことができ、
余計なトラブルに巻き込まれることなく、
平穏無事に、自分のペースで人生を楽しく生きられるというケースも、
あるのではないかと思うのでございます。

結局のところ、
神ならぬ人間には、
何が幸いするのかはよく分からないものなのではないかと思うのでございます。

ですから、
ことさら、神経症を悪いものであるとする必要はないのではないかと
わたしは思うのでございます。



[7237] Re: HNさんの主張は「誤り」

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月25日(木)13時19分31秒   通報   返信・引用 > No.7234[元記事へ]

> HNさんが相も変わらず、またまた「逆を行けば治る」と主張してるよ。本当にしつこいよね。
> 頑固に「書痙」だけでなく「吃音」も「本態性振戦」もみな「心因性」だと言い張っているようだ。

神経症の本質は大変難しいから、逆を行けば治るなんて簡単なものではない。
逆をやれば治ると追及するそれが、神経症の狂いと言うのです。
執拗にやると間もなく錯乱状態になります。
気を付けた方がいいですよ!

> それでHNさんのこれらに対する治し方が、これまた「不眠症」の治し方と同じ、
> 「自ら震えるように仕向ければ震えは止まる」という、呆れるまでの「子供だまし」だ。

不眠症も逆でやれば治る場合もあるが、神経症でない原因で不眠症が発生している
時がある。その場合は医師に相談したほうがよい。

> ちなみにHNさんの主張は「森田療法」や「発見会」の指導内容とも違う。

大体森田療法自体が神経症の患者が作り出した療法であるから
HNも似たり寄ったりだ。
でもHNは鈴木に入院していて、動きを述べないのはおかしい。
何を高い金出して鈴木に入院したのだ。

動きは神経症を治す手段ではないし、治す保証もしない。
ただ、逆は真なりで、神経症が治ると体が猛烈に軽くなる。
動けと言わなくても動いている。
神経症者の文章を読むと言葉の羅列で、背後にさっぱり動きが感じられないので
ああ、この人たち狂っているなあと、ため息が出る。



[7236] こんなのあり得ない

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月25日(木)10時11分11秒   通報   返信・引用

>その手段として、自分で手を震わせることにすると、手が震える事が無くなると書いています。震える手を見ながら振るわせる努力をする時、震える事を肯定しています。この震えを肯定したり、震える事を否定しない事は治る為には大変有効だと思います。

こんなことしたら病気になってしまいますよ。読んでるだけで変な意識が移りそうでゾッとする。あなた自身がその方法で治したと言うならまだしも想像で語るなら妄想です。



[7235] (無題)

投稿者: 通りすが男 投稿日:2020年 6月25日(木)03時53分41秒   通報   返信・引用

その手段として、自分で手を震わせることにすると、手が震える事が無くなると書いています。震える手を見ながら振るわせる努力をする時、震える事を肯定しています。この震えを肯定したり、震える事を否定しない事は治る為には大変有効だと思います。

HNさんの書き込み。
有効どころか害になりますよ。更に悪化します。
治るとは、言ってないにしても、期待をもたせるのは良くない。
そんな事に洗脳されたら、一生苦しみます。



[7234] HNさんの主張は「誤り」

投稿者: ぐると 投稿日:2020年 6月24日(水)18時47分19秒   通報   返信・引用

https://9019.teacup.com/jinseimondainokaiketsu/bbs/18197
https://9019.teacup.com/jinseimondainokaiketsu/bbs/18198

> 自分で手を震わせることにすると、手が震える事が無くなる
・・・などなど、etc.

HNさんが相も変わらず、またまた「逆を行けば治る」と主張してるよ。本当にしつこいよね。
頑固に「書痙」だけでなく「吃音」も「本態性振戦」もみな「心因性」だと言い張っているようだ。

この際、百歩譲って、これらの症状が「心因性」、すなわち「神経症」だと仮定してみよう。
そうしないと、とりあえず話がややこしくなる(この荒唐無稽な「暴論」が正しいとは言ってないよ)。

ま、確かに「神経症」の「吃音症に似た症状」や「本態性振戦に似た手の震え」というのはあるからな。

それでHNさんのこれらに対する治し方が、これまた「不眠症」の治し方と同じ、
「自ら震えるように仕向ければ震えは止まる」という、呆れるまでの「子供だまし」だ。

まさしく脱力ものだよ。

ちなみにHNさんの主張は「森田療法」や「発見会」の指導内容とも違う。

「森田療法」や「発見会」の指導内容をひとことでズバリ言うと
「手や声が震えても震えなくても、それとは関係なく、やるべきことをやる」というものだ。
それならまだわかる。まさしく「あるがまま」であり「目的本位」の態度、考え方だね。
要するに「森田療法」とか「森田理論」とかでさんざん言ってることじゃん。

なるほどこれは「面白味はない」けれど、他にやむなし、という妥当な対処法だね。
HNさんの「無茶な」指導とは違って、まずは無理のない理に適(かな)った方策ともいえる。

でもそのやり方では、神経症を「耐え忍ぶ」ことはできても、はたして「治す」ことができるかな?

試しに「発見会」などに行ってみるといい。質問者が「そうしたらどの位で治るのですか?」と
質問する(だってみんな一番気になることだよね)と、妙な一瞬の沈黙の後(笑)、
先輩会員の回答は揃って「神経症とは『薄紙がはがれるように』治るものだ」とかいう、
わかったようなわからないような、お茶を濁したものばかりだから。
中には「そのような症状を気にする姿勢が神経症なのだ、そんな態度では治らない」
「治ったらそんなことはバカらしくてどうでもよくなる」とかいった、
話を「別の次元」、いや単に「明後日の方角」に擦(す)り変えて、
結局「煙(けむ)に巻いている」、いや「逃げている」ばかりの無意味な説教になったりする。

さて、話を元に戻すが、神経症とはHNさんのやり方で治るほど生やさしいものではない。
これを読んでいる人達も、各自そのあたり胸に手を当ててよく考えてみるとよろしい。

ウソだと思うのなら「私はその方法で『書痙』や『吃音』を治した」という人がいたら出てきなさい。
言っとくが「症状があるなしにかかわらず、何とか生活をしていく」だけじゃダメだよ。
「ピタリ」と手の震えや喋りの震えが止まった、という場合に限る。
HNさんはそう言ってんだからさ。ホラ、いないでしょ?

最後にもう一度言っておく。「自分でわざと震えを起こすようにすれば、震えは止まる」
などという安直な「子供だまし」で、決して神経症は治らない。

なぜならば、そもそも「意図的に震えを起こす」こと自体がすでに「やりくり」であり、
「そうすれば治る」という発想自体がすでに「神経症のとらわれ」になるからだ。



[7233] 反論

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月24日(水)09時13分39秒   通報   返信・引用

河井さんは叩かれて当然ですよ。みんなやっているという開き直りは良くない。だから、政治と検察の独立性が必要なんでしょう。取り下げられたが、安倍さんの検察庁法改正案の特例規定はひどかった。

話が変わるが、アホノミクス powered by 黒田もひどい。コロナ支援で使われたお金も株式に流れているようだ。株式市場はバブルである。実体経済の立て直しができないとバブルははじける。使われたお金の回収にさらなる消費税増税が待っている。

もう日本は少子高齢化人口減少社会なのである。支出を抑えることが合理的だ。だが政治家は強欲である。



[7232] 河井前法相の問題

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月24日(水)05時43分17秒   通報   返信・引用

まあ、記事を読んでいると悪い、悪いの連続であるが、一つ気を付けなければ
ならないのは、現金を渡したというのが、一方的に検察からのリークで
あるらしい事だ。

鈴木宗男がこの事を指摘したので、以来、一歩下がって河井関係の記事を
読んでいる。検察からのリークになると被疑者が一方的にサンドバッグに
なって、打たれっぱなしになるのが良くない。

同じ現象を鈴木宗男事件、民主党の鳩山、小沢の時に見た。
この場合、不思議とメディアは裏事情を書かない。
これは検察の一方的リークですよ、被疑者にはこんな言い分も
ありますよがない。
だから、私は最近日本のメディアと検察をあまり信用していないのです。



[7231] 神経症であるかどうかの診断方法

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月23日(火)17時12分57秒   通報   返信・引用

体が軽く感じるかどうかが、簡単な診断方法です。
心が健康を回復すると、体が実際軽くなる。
我々の動きを命令しているのは無意識です。神経症が治るというのは、
無意識の動きが活発化する事を意味し、無意識が活発化すると、
一々動けと命令しなくても既に動いている。

雑用と斎藤は言うが、それは掃除洗濯ばかりでなく、
生きるための動き全てを言います。
健康とは全ての動きが活発な状態で、だから社会は活動しているのであり、
誰も負担に感じない分けです。
むしろ動くなと言われたら、おかしくなる。



[7230] 夢さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月23日(火)16時28分48秒   通報   返信・引用

> 書きたいことを書けばいいんだよ。

了解でございます。

ただ、わたしの中では、
もうそろそろ良いかなって、
思うところもあるんですよね。
それなりに満足した感覚があります。

と言いつつ、
突然また書いてしまったりするのが、
このわたくしなんですけどねw

> 大人になってからも補助輪をつけてたらおかしいだろう。

あはは。
これは夢さんのほんとおっしゃる通りですね。

そろそろ、
わたしも、理論・理屈よりも、
実践重視に入ったほうが良いのかもしれません。

ピロリンさんのコメントにも、

> 神経症とは何かを握ろうとする病気なのでそれを見切らなければならない

とありましたし。

とはいえ、
わたしにとって、理論・理屈を学ぶことは楽しいことでもあり、
また、実際上の生活にも、それなりに役に立っていたりもするんですよね。

昔に比べますと、
物事を多面的に捉えることができるようになったことで、
生きるのが楽になりました。

とりあえず、ぼちぼちやっていこうと思います。

書きたいときは、
また遠慮なく書かせていただきますね。

ありがとうございます。



[7229] 犬さん

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月23日(火)15時14分7秒   通報   返信・引用

書きたいことを書けばいいんだよ。それに反論が来ることもあるだろう。相対性の世界では逆もまた真なりになってくるんだから。一人二役はできないだろう。

補助輪をつけて、自転車の乗り方を練習している幼児は、H.Nさんの掲示板に行けばいい。だけど、大人になってからも補助輪をつけてたらおかしいだろう。

だから、あまり気にする必要はない。



[7228] 貧困ビジネス

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月23日(火)15時12分54秒   通報   返信・引用

私の郵便ポストに、クレジット会社から保険の勧めを頻繁に送って来る。
これを見る度に、保険ビジネスとは、一種の貧困ビジネスではないかと感じる
わけです。
もちろん誰でも一家の誰かが重病になったり事故にあったりして、長期に
巨額の金額が必要になったら払いきれない。だから相互に助け合って、
万が一には、保険から出しましょうと言う考えでしょう。

でも厳密に考えると、保険会社に100円払ったら、払った瞬間に価値は70円
位に下がってしまう。30円は保険会社の維持費に消えるわけで、幹部社員の
ボーナスになるだろう。だから原則的には自分のお金で賄うのが一番
ですが、それができない。そこに貧困ビジネスが入り込んでくる。

同じく、老後の資金を投資にと言う事で、大半は郵便局は銀行、証券会社に
行って、ファンドを勧められる。このファンドが曲者で、今まで儲かった人見たことないし
自分もやって全て失敗した。

これも保険ビジネスと同じで、ファンドを買った瞬間に30%はファンド会社に
引き抜かれている。その30%を埋めるのは大変で、10年以上の時間がかかるでしょう。

だから、私はファンドなんて買った事がない。自分でファンドを手作りで作る。
病気費用もできれば、保険会社を使わないで、自費でやりたい。
その為には、無駄な出費を控えて貯金に励む。そしてたまには投資の
知識を仕込む。



[7227] ピロリンさん

投稿者: 投稿日:2020年 6月23日(火)13時20分35秒   通報   返信・引用

> 厳密に言うと本当の自分ですら自分ではないのです。
> 神経症とは何かを握ろうとする病気なのでそれを見切らなければならない
> 吃音を起こしている自分以外の自分も自分ではないのです。要はメトロノームみたいなものですね、何にもとらわれずに左右に揺れ続ける"状態"が本当の自分と言ってよいでしょう。

なるほど、なるほどでございます。

> 神経症とは何かを握ろうとする病気なのでそれを見切らなければならない

これはほんと、
ピロリンさんのおっしゃる通りですね。
これがなかなか出来ないのがわたしの悪いところだと思います。
よく見抜かれてますね。
気をつけたいと思います。

メトロノームのたとえも、
とても分かりやすくて、グッときました。

ピロリンさんのコメントを読んでますと、
ピロリンさんは神経症をほとんど完全に克服しているような印象を受けます。

個人的にピロリンさんのコメントは好きなので、
これからも気が向いた時にでも、書いてくださいね。

ありがとうございました。



[7226] 夢さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月23日(火)13時04分10秒   通報   返信・引用

ごめんなさい。

やはり、神経症談議は、
あまりこの場には相応しくないですよね。

わたしは、
神経症談議がわりと好きなほうで、
たぶん、ぐるとさんもわたしと同じところがあるかと(勝手に)思っているのですが、
ここは、管理人さんが、基本、神経症談議否定派ですし、
夢さんも、基本、そうだと思います。

なので、
ここで神経症談議を頻繁に行うのは、
嫌がらせみたいな感じになってしまうかと思い、
HNさんところでさせていただこうかなと、
昨日から考えていたんですよね。

今後、こちらに書かせていただくとしたら、
実践的な話題や雑談的な話題にしたほうが、
たぶん、良さそうですよね。

何かありましたら、
ご遠慮なくおっしゃってくださいね。






[7225] セカンドオピニオン

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月23日(火)13時02分15秒   通報   返信・引用

サプリメントの話をさせてもらったが、これはセカンドオピニオンですから、取り入れるも取り入れないも本人の判断です。その効果は、インターネットの出現によって調べることが可能になった。実際に効くのかどうかは「自分の身体に聞け」ということになってしまう。

塩分に関して言えば、私の場合、大量飲酒者ですので利尿作用によって不足している。だから、あえて塩分をとるようにしてる。インフルエンザの予防接種は、効かないとは思わないが、私は打たない。

まあ人それぞれですよ。こういう意見もあるととらえていただければよい。



[7224] 犬さん

投稿者: ピロリン 投稿日:2020年 6月23日(火)12時12分0秒   通報   返信・引用

厳密に言うと本当の自分ですら自分ではないのです。
神経症とは何かを握ろうとする病気なのでそれを見切らなければならない
吃音を起こしている自分以外の自分も自分ではないのです。要はメトロノームみたいなものですね、何にもとらわれずに左右に揺れ続ける"状態"が本当の自分と言ってよいでしょう。



[7223] 気持ち悪くないですか

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月23日(火)11時27分40秒   通報   返信・引用

これは馬鹿にしてると受け取らないでほしいのですけど。吃音とか本態性振戦とか具体的な症状を挙げて、その原因とか治し方を議論するなんて馬鹿げていると思うんですよ。本人がその症状を持っているのなら話は別ですが。そうじゃない場合、全てが妄想でファンタジーです。それを、どっちが正しいとか議論するなんて不気味としか言いようがない。



[7222] 老後破産を防ぐ方法

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月23日(火)07時36分47秒   通報   返信・引用

これには幾つかの方法があり、組み合わせは千差万別で
努力と才能、幸運で決まるでしょう。

斎藤の場合は、3つくらいの幸運が重なった。
一つは子供がいないこと。寂しいが、教育その他の費用がかからなかった。

二つは投資の才能が結構あったこと。
もう20年も前だか、上海の株式市場が開始して間もないころ
バブルを2回経験し、2回とも頂いた。
その後も海外の高金利を求めてお金を移動したために、日本に
お金を置いていた人に比べて大差が生じた。

三つ目は英語が役立ったこと。
英語を使う仕事を始めたので、比較的商売敵が現れ難く、
その為に安定的利潤が入った。

人間の幸不幸は、かなりの部分で運が支配しているような気がする。
私がトラック運転手をしているころは日本の絶頂期
で、孫請けの2トントラック運転手が40万円稼いだ。
今、30年後に40万円稼ぐ運転手いるの。

生きた時代と人生の豊かさはかなりリンクしている。
だから、今生きている若い人の大変さはよーく分かる。



[7221] 老後破産

投稿者: 投稿日:2020年 6月23日(火)03時55分57秒   通報   返信・引用

昨日、ネットでこんな記事を読みました。

「天地真理」が激白! 「柳沢きみお」も瀬戸際! 誰でも危ない「老後破産」の共通項を検証する

こういう記事を読みますと、
管理人さんのライフスタイルは素晴らしいなあと思うのでございます。



[7220] Re: 「吃音」は「身体的病気」

投稿者: 投稿日:2020年 6月23日(火)03時41分3秒   通報   返信・引用

> ところがこのサイトでは、上記以外の「『体質的要因』による『1.発達性吃音』」が
> 全体の大多数を占めている、というようなことが書かれています。

そうですね。

HPの中には、

『*体質的要因(遺伝的要因)の占める割合が8割程度という報告もあります』

と書いてありますね。

とはいえですよ、
科学的なデータから、
どのような結論を見出すのかということには、
研究者本人の主観が入ることは避けられないことですので、
同じデータを見て、
吃音の多くは、
「身体的病気」と捉える研究者もいれば、「心因的病気」と捉える研究者もいるかと思います。

話はずれてしまうかもしれませんが、
人間は主観という思い込みから判断することを避けられないということを認識することが、
とても大切であると思います。

わたしもぐるとさんも、
自分の中の思い込み、色眼鏡によって、
HPを読み、自分なりの判断をしてしまっているということですね。

>ここでのポイントは「神経症的要因」の「吃音」と
そうでない「吃音」とは、分けて考えるべきだということだと思います。

るみかさんのこの主張も正しいことであると思いますが、
どこまで厳密に、神経症的吃音とそうでない吃音を分けられるのかというのは、
本当にすごい難しい問題であって、
たぶん、研究者の間でも議論が分かれるところだと思います。

このことは
るみかさんに限ったことではなく、
誰にとっても当てはまることなのですが、
人は自分自身の思い込みによって判断しがちで、
また、無意識的に、自分の思い込みを正当化したがるものであります。

なので、意見を統一化することは不可能であろうかと思います。

あと、科学についての話題になったので、
(わたしが勝手にそうしてしまった気もしないではないですかw)
ついでに申し上げますと、
管理人さんは、科学が全てを解明してくれると、
科学に大きな期待を寄せている感じがしますが、
このような考え方こそ、科学的ではないとわたしは考えています。

科学によって、
全てが解明されるというのはまったく不可能であると思います。

なぜなら、科学というもの自体が、
人間が認知できる範囲内での活動になりますので、
そこには自ずから、限界というものが出てくるものだからです。

なので、結論といたしましては、

「科学というものは真実になりえない」

というのが正しく、
恐らくは、科学的な科学者であれば、
そういう考えのもと、日夜、研究に励んでいるものだと思われます。

そういうことから、
管理人さんが言われる、

「世の中、分からないことだらけだ」

という考えに、
わたしは賛同しており、
このような態度を大切にしたいと思っております。

科学は全て、
人間の思い込みの産物、
そう言っても良いのかもしれません。



[7219] Re: 「吃音」は「身体的病気」

投稿者: ぐると 投稿日:2020年 6月22日(月)21時41分30秒   通報   返信・引用 > No.7218[元記事へ]

> 吃音は基本治らないと言われますが、
> ご紹介いただいたHPによれば、
> 吃音症の9割と言われる「発達性吃音」の、
> 7,8割は自然に治ると、書いてありますので、
> (3. 発達性吃音の発症と進展の、3番目の項目です)

なるほど。そこは読み落としていました。7、8割が自然に治るというのは好ましいことだと思います。

ただし話をそらすわけではありませんが、ここでのポイントは「神経症的要因」の「吃音」と
そうでない「吃音」とは、分けて考えるべきだということだと思います。

それで「神経症的要素」が入る可能性があるのは、このサイトでいえば「2.獲得性吃音」及び
「『発達的要因』または『環境要因』による『1.発達性吃音』」になりますね。

ところがこのサイトでは、上記以外の「『体質的要因』による『1.発達性吃音』」が
全体の大多数を占めている、というようなことが書かれています。

すなわちやはり「吃音」の大部分は、神経症とは無関係な「身体的病気」ということになるわけです。
だから「吃音も神経症を治すのと同じ方法で治る」というのはやはり適切ではない、と思うのですね。

青木薫久でさえ、この人「うつ病も森田療法で治せる」なんて強弁していた人ですが、
「心配性をなおす本(KKベストセラーズ)」の中で「吃音であることを恥じるな」とは
書いていても、さすがに「吃音も森田療法で治せる」などといった無茶は書いてませんからね。



[7218] Re: 「吃音」は「身体的病気」

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)20時39分27秒   通報   返信・引用

> こちらによると「吃音」のほとんど、8割か9割は「器質性」のものなようだ。

ご紹介いただいたHP拝見しました。
知らなかっとことが多かったので、勉強になりました。
ありがとうございました。

ただ、ちょっと反論チックになってしまうようで恐縮なのですが、
ぐるとさんが言われる「器質性吃音症」というのは、
ここに書かれている、
「発達性吃音」のことかな?と思われます。

発達性吃音の原因として、
次の3つが挙げられているようです。

1.体質的要因(子ども自身が持つ吃音になりやすい体質的な特徴)
2.発達的要因(身体・認知・言語・情緒が爆発的に発達する時期の影響)
3.環境要因(周囲の人との関係や生活上の出来事)

この3つの要因のうち、
「器質性」にあたるのは、1の「体質的要因」ということになるかと思います。

なので、
吃音症の8割か9割を「器質性」とするのは、
少々、無理があるかもしれないと思いました。
(わたしの主観的な印象です)

また、
吃音は基本治らないと言われますが、
ご紹介いただいたHPによれば、
吃音症の9割と言われる「発達性吃音」の、
7,8割は自然に治ると、書いてありますので、
(3. 発達性吃音の発症と進展の、3番目の項目です)
ぐるとさんの勘違いではないかと思われます。

わたしは専門家ではもちろんなく、
ぐるとさんに紹介いただいたHPをわたしなりに読んでみた上での感想にすぎませんので、

「いやいや、
それは犬さんの誤解だよ」

ということがありましたら、
ぜひご遠慮なくおっしゃっていただけたらと思います。



[7217] 無為療法、どもりの研究翻訳から

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月22日(月)20時15分21秒   通報   返信・引用

どもりの脳と治療法
http://mui-therapy.org/newfinding/stutter.html

どもりの原因として心理的なもの、脳の問題から起きているものと
2種類あるでしょう。現在の科学は脳の問題として捉えている。

私の友人の一人に酷いどもりの人がいる。どもる時に苦しそうな
表情をして、見ていると恐らく脳の一部が正確に作動していなように
見える。
まあ、これからは科学者に頑張ってもらわないと。



[7216] 「吃音」は「身体的病気」

投稿者: ぐると 投稿日:2020年 6月22日(月)19時58分46秒   通報   返信・引用

おいおい犬さんよ、吃音はれっきとした「器質的疾患」だよ。
私はそんな「出所不明の広告つきページ」より、少なくともこっちの「公式サイト」のほうを信用するよ。

「吃音について」

こちらによると「吃音」のほとんど、8割か9割は「器質性」のものなようだ。
どうでもいいが他も覗いてごらん。大抵そんなことが書かれているよ。

すなわち「吃音」ってのは、基本治らない病気だってことだ。
そういえば金閣寺放火事件の犯人も、生まれながらの重度の「吃音症」だったらしい。



[7215] 管理人さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)19時15分19秒   通報   返信・引用

>世の中分からない事ばかりなのです。

わたしも、管理人さんと同じように思ってます。

分かろうとしないことが大事なのかな、
とも思います。

何よりも自分の感覚を一番大事にしたいと思ってます。

この点、
管理人さんには大いに共感するところでございます。



[7214] 専門家も分からないこと

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月22日(月)18時50分40秒   通報   返信・引用

サプリメントがどれほどいいかは専門家も答えられない。
例えば、塩分は血圧に良くないと一般には言われているが、塩分と血圧との
関係を調査したデーターはない。だから専門家も真っ二つに分かれています。

アメリカではサプリメントが沢山売れますが、その理由として、医者が猛烈に
高い。しかも健康保険が完備してない。即ち人は薬局に行ってサプリメントで
ごまかしている。

私がインフルエンザの予防接種をしたら猫仙人さんが
そんなの効果ないと言いましたが、世の中分からない事ばかりなのです。
コロナで日本の死者は僅か900人。これは何故か。

一説にはSARS、MARSで日本は既に感染していて、交差免疫効果があったと
言う主張がある。交差免疫とは、他の目的のワクチン、あるいはたの病気の
罹患がコロナウイルスに対する免疫を作っているの考えです。
すると、あまり効果が期待出来ないインフルエンザワクチンが、AB型に対して
効果があるばかりか、コロナの予防になるかも知れない。

だから気持ちが大事と言いたいのです。
私は玄米食にしてから朝の便通が劇的に改善した。
良ければ良い。人に何と言われようと良いものは良い。
でも私のお客さんにサプリメントを馬のように飲む女性がいた。
これには首を傾げた。



[7213] 薬とサプリメント

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月22日(月)16時59分44秒   通報   返信・引用

私は、サプリメントは取っています。常用しているのはビタミンCです。これは、抗酸化作用(ガンの抑制、若さの維持など)を期待してです。

ここで、大まかな薬とサプリメントの違いを述べます。サプリメントの多くは、自然界に存在するものを純粋に成分として抽出したものです。タンパク質、脂質、炭水化物の三大栄養素にビタミン、ミネラルといわれるもの、これらを分解したものです。斎藤さんが取っている難消化性デキストリンは、炭水化物中の食物繊維を抽出したものです。

薬の多くは、化学的に合成しなければ作れないものが多い。しかし、この効果は自然界に存在するもの(サプリメントの元)の代替となるものも多く存在するのです。

だから、薬を取らずとも、食生活の見直しやサプリメントで済んでしまうことも多いのです。しかし、病院に行けば処方箋をもらい薬を与えられる。ビタミンCを取ってくださいとは言わない。何故かというと、病院、薬局、製薬会社、これらはみんなビジネスなんです。

サプリメント業界もビジネスです。だから、無意味なサプリメントもたくさんある。しかし、サプリメントは自然界に存在するものだから価格が非常に安く抑えられるのです。ビタミンCなどを薦めていたら商売にならない。製薬会社はこれを嫌ってわざわざ代替品を薬として製造する。

話が脱線しそうなので結論から言うと、自分が取っている食事から得られる栄養素を見直してみたらどうかということなのです。

うちの社員に、昼食はペヤングの超大盛り焼きそばしか食べない社員がいる。これを見ていて、どう考えてもカロリーは足りていて空腹感は満たされるかもしれないが、栄養の偏りから体をおかしくするんじゃないかと感じる。

人間には、与えられた身体能力、精神性という遺伝要素がある。これは変えることができない。しかし、生活習慣は変えることができる。

最近注目してるのはナイアシンです。私は、お酒が大好きなのでナイアシンが不足してしまう。ナイアシンのサプリメントを取ってみたら意外に効果があってびっくりしてる。睡眠の質の改善にはグリシンです。

話が取り留めなくなってきましたが参考までに。



[7212] 斎藤様

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)15時40分40秒   通報   返信・引用

貴方が出入り禁止にした一国民はわたしが書きました。
とりあえず最後に言っておこうと思いまして。
貴方は今まで、神経症者相手に自分が何をしてきたかの自覚が全くない。
だからあのようなコメントをさせてもらいました。
けれど、人との縁は、全てはお互い様です。

貴方は、言葉では、神経症者を罵ることしか出来ない。
ですから、貴方がまだ今後も、神経症者に干渉し続ける人生を選択するのであれば、今後は、無関心という愛の形で、神経症者に干渉していく人生を選択していく事をお勧めします。
無関心という干渉のしかたもありますから。相反する事は同じ事ですから。
わたしの場合は、干渉は、するもしないもなく、相手への干渉意識自体を手放してここを卒業しますが。

貴方にも、話しても無駄だとは思いながらも、とりあえず書いておきました。

これで本当にさようなら。



[7211] 海さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)14時50分43秒   通報   返信・引用

お疲れサマーフェスティバー(^^♪

あとは、林檎師匠にインスパイアされ、
生まれ変わった犬にお任せあれ~(^^)/



[7210] 夢さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)14時46分25秒   通報   返信・引用

ちょっと書きすぎちゃいましたかね~(;^_^A

朝から3連発は、
さすがに、やりすぎかな?って思ってました(/ω\)イヤン

最後のピロリンさんへのコメントは、想定外だったんですけどねw
言い訳になっちゃいますが(;^_^A

何かありましたら、
いつでもご遠慮なくおっしゃってくださいましまし(^^♪



[7209] これで完全に終了

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)14時20分15秒   通報   返信・引用

わたしは、今後は、今までとは反転し、完全無関心の愛を選択する時期に移行したので、わたしはもう知りません。
終わりが見えないものにリンクするのはもう終わり。
人はそれぞれに、自分自身で這い上がれる力がある。
もうそれを尊重します。
無関心も、愛の一つの形。
今後はもう、全ての人の自由を尊重して干渉しないし掲示板も見ない。
みなさんご自由になさってください。
わたしのここでの役割は完結しました。

https://ameblo.jp/kimitaroukun/entry-11728960751.html



[7208] 海さん

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月22日(月)13時41分30秒   通報   返信・引用

犬さんをどうにかしてくれないか



[7207] ピロリンさん

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)09時50分11秒   通報   返信・引用

> おかしな文だと思いますが、実際に自我と本当の自分が剥がれて来ると自我が大人しくなり吃りなんて起こさなくなる。そうなるとこういう不気味で健康な人とは無縁な場所にも寄り付かなくなる。
> いくら神経症丸出しの文を書こうが汚い破廉恥なコメントを残そうが本当の自分には関係はないのです。あなたは自分をあなただと思っていますが、そうではない、繰り返しになりますが、あなたは木ではなく森なのです。

ピロリンさんは、
わりと最近、この掲示板に参加されるようになったので、
ご存じないかと思いますが、

「自我を自分と同一化しない」

「自我は本当の自分ではない」

ということは、
神経症掲示板では、
何度も語られてきたところだったりします。

ピロリンさんよりも、もっと分かりやすく書いてくれる人もいらっしゃいましたよ。



[7206] Re: 「吃音の人は吃音のままでいい、それが治りだ」

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)09時45分36秒   通報   返信・引用

「吃音の人は吃音のままでいい、それが治りだ」

これは、少々、HNさんの言葉を要約しすぎではないかと思われます。

HNさんが一番主張したいのは、

「吃音は誰にでも起こるであり、
だから、吃音そのものがなくなることはない。
吃音そのものをなくすべき症状として捉え、それを無くそうと努力することで、
神経症的な、幻の苦しみを生じさせてしまう。
ゆえに、吃音をなくすべき症状として捉えることをやめ、
それを全面的に受け入れることができるようになれば、苦しみはなくなり、
その状態が治りである」


ということが言いたいのではないでしょうか。


>神経症が治ると「そのままで良い。それが治りだ」の表現が消えてしまう。

管理人さんのこの意見に関しては、
HNさんも、完全に同意されるのではないかと思われます。


管理人さんには以前にも申し上げましたが、
神経症に苦しんでいる人を治癒へと導くためには、
言葉による指導は、欠かせません。


そのため、
指導者の方の中には、
神経症に苦しんでいる人を治癒へと導くため、
言語との格闘をされている人もいて、
HNさんもその一人であると、わたしは思っているのですが、
そのように言語と格闘しながら、出てきた言語表現に対して、

「治れば、そのような表現は消えてしまうのです」

というのは、まったくのナンセンスであるとわたしは思います。

管理人さんが言っていることは、
補助輪をつけて、自転車の乗り方を練習している幼児に対して、

「自転車に乗れるようになれば、補助輪は必要ないのです。
わたしをみて御覧なさい。補助輪がなくても全然倒れないでしょう」

と言っているようなものです。


もちろん、最終的な治癒の形態を表現する言葉として、

「治れば、そのような表現は消えてしまうのです」

と付け加えることは、
とても良いことかと思います。

今後も管理人さんが、
神経症治療の指導者、院長先生としての道を歩むつもりであるならば、

「神経症を治癒へと導くための言語表現」と「治癒の状態を表現するための言語表現」の区別をつけられたほうが良いのではないかと思います。



[7205] 吃音を起こしている自分を自分だと錯覚している、これが正解です

投稿者: ピロリン 投稿日:2020年 6月22日(月)09時36分50秒   通報   返信・引用

おかしな文だと思いますが、実際に自我と本当の自分が剥がれて来ると自我が大人しくなり吃りなんて起こさなくなる。そうなるとこういう不気味で健康な人とは無縁な場所にも寄り付かなくなる。
いくら神経症丸出しの文を書こうが汚い破廉恥なコメントを残そうが本当の自分には関係はないのです。あなたは自分をあなただと思っていますが、そうではない、繰り返しになりますが、あなたは木ではなく森なのです。



[7204] Re: 「吃音」も器質的なものでは?

投稿者: 投稿日:2020年 6月22日(月)09時02分42秒   通報   返信・引用

> そもそも「吃音」というのは「器質的病気」に属するようです。
> 少なくともそのほとんどが「神経症」ではありません。

これは、ぐるとさんの勘違いかもしれません。

以下の記事を読みますと、

吃音症(きつおんしょう)の原因や症状 治し方は?


「器質的疾患(身体的な側面)
器質的疾患は発語筋や声帯などに、痙攣などの発作がおきて引き起こされることです。
ただこの場合も、強い緊張やストレスから痙攣や障害が引き起こされます」

とあるように、
一応は、発語筋や声帯などの器質的な疾患によって、
吃音症が引き起こされるとありますが、
その原因は、やはり、強い緊張やストレスといった精神的なもののようです。



[7203] 「吃音の人は吃音のままでいい、それが治りだ」

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月22日(月)06時36分54秒   通報   返信・引用

↑は神経症者の言葉だ。
同じ表現は対人恐怖、異性恐怖、体臭恐怖と、神経症全般に応用出来ます。
神経症が治ると「そのままで良い。それが治りだ」の表現が消えてしまう。

大体私なんか、上の言葉を使う人間が近づいて来るのが嫌だ。
だって相手は精神病の患者ですよ。健康と精神病とでは違いがあり過ぎる。
健康世界ではむしろ、アル中とは一体何ぞやが今朝の私の興味で、インターネット上で検索した。

中川昭一と言う議員がいた。輝かしい経歴であるが、テレビインタビュー
で酔いどれが露見してしまい、辞職、間もなく自宅で吐血死体となって
発見される。享年56歳。

一体どうしてこうなるか、斎藤とは反対の極致で、想像を超えている。
中川は大変頭が良く、慶応に入ったが2年で退学して、東大に入り直し
法科で卒業した。経歴を見るとつい羨ましくなるが、自分の人生を
見て、神経症以外では結構幸せな人生と感じている。人を羨むより、
与えられた人生に感謝する事が大事だろう。



[7202] 「吃音」も器質的なものでは?

投稿者: ぐると 投稿日:2020年 6月22日(月)00時43分40秒   通報   返信・引用

https://9019.teacup.com/jinseimondainokaiketsu/bbs/18181

HNさんってやっぱり発見会の人ですね。
今度は「吃音の人は吃音のままでいい、それが治りだ」というようなことを書いているようです。
「神経症の喩え」として、発見会ではそのように教えているようです。
青木薫久の「心配性をなおす本」にも似たようなことが書いてありますね。

しかしながらこれは「器質的病気」と「神経症」をごっちゃにした、間違った解釈と考えます。

そもそも「吃音」というのは「器質的病気」に属するようです。
少なくともそのほとんどが「神経症」ではありません。
そのあたり「本態性振戦」と同様です。
だから「吃音」の人は「吃音」のままでいい。受け容れるしかないからです。それはそれでよいのです。

しかし「対人緊張」「場面緊張」状態などでの「吃音」に似て異なる症状となると、
こちらは精神緊張による「手の震え」などと同じで、れっきとした「神経症」になるわけです。

例えば一休さんが昔、このような人を挙げていました。
https://526.teacup.com/masahi/bbs/4873

もしこの人の「手の震え」が「器質的病気」でなく、純然たる「神経症」から来るものであるのなら、
私はこの状態では残念ながら治ってないと判定します。
「書痙」や「精神緊張による神経症的な手の震え」「発語上の縺(もつ)れ、詰(つ)まり」などは、
やはりその「本来は存在しないはず」であるはずの「震え」「諸症状」自体がなくならなければ、
如何に「これがあるがままだ」などと強弁して励まし合っても、神経症が治ったとはいえないでしょう。

「発見会」が「慰め会」「傷の舐(な)め合い会」とも言われる由縁です。
ちなみに上記の言葉は私は知りません。でもこの掲示板では結構使われてますよね。



[7201] 怪しいサイコセラピーの犠牲者の実像

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月21日(日)16時41分57秒   通報   返信・引用

以前「家でテレビをボーっと見ることすらできない」状態で、森田の医者にそのことを話すと
『テレビの画面や音声に集中しなさい』」と言われた話を書いたことがあった。

それでその後しばらくは「ダメ元」で私はそれを何とか実行してみた。
すると傍にいた友人から「そんなもの真剣に見るな」と言われてしまった。
それも複数の人達からである。やはりその態度は周囲からは奇異に、またはおかしく映ったらしい。

********************************************

↑、これが怪しいサイコセラピーの犠牲者の実像であり、日本で約100万人が
人生を腐らして終わっている。ああ、だから脳の科学が発展しないとならない。
科学のない所に必ず怪しい似非科学が入り込んでくる。

人間も含めて動物は過去数千万年かけて脳を発達させてきた。
そのお蔭で健康な脳を持つ動物であるなら、焦点を何処に向けたら
いいかなんて考える必要はない。自動的に焦点が合うように進化
して来ているから、捕食動物から敏速に逃げる事が出来るわけだ。

テレビに話を戻すと、ぼーとする、居眠りする、何か必要なことを思い出す、
外部から入る音に聞き耳を立てる、これ全て健康な脳を持つ人間なら
考える必要がない。自動的に丁度良い所に注意は配られているのです。

それを神経症を治すためと言いながら、おかしな努力を積み重ねると、
進化で獲得して脳に不自然な命令を下すから、その先はヘタすると
錯乱が待っている。気を付けないとヤバいですよ。



[7200] 「森田」や「発見会」の指導の問題点

投稿者: ぐると 投稿日:2020年 6月21日(日)15時59分12秒   通報   返信・引用

https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/6972
https://9209.teacup.com/dai2keijiban/bbs/6974

鈴木知準診療所での指導が「実際の社会ではやらないような不自然な動きだったかどうか」
という、斎藤さんとHNさんの間で以前から続いている「論争」がある。

私は鈴木知準診療所の指導現場を見ていないので、この件についてことの真偽はわからないのだが、
斎藤さんがこのページで「一般社会で奇異に感じる活動は病気の延長である」と書いているが、
森田療法全般において、あるいは発見会の指導内容全般についてみれば、
そのような部分は確かにあると思う。

http://mui-therapy.org/definition_cure.htm

以前「家でテレビをボーっと見ることすらできない」状態で、森田の医者にそのことを話すと
『テレビの画面や音声に集中しなさい』」と言われた話を書いたことがあった。

それでその後しばらくは「ダメ元」で私はそれを何とか実行してみた。
すると傍にいた友人から「そんなもの真剣に見るな」と言われてしまった。
それも複数の人達からである。やはりその態度は周囲からは奇異に、またはおかしく映ったらしい。

世の中のほとんどの人にとって、ほとんどのテレビ番組は「適当に見るもの」であって、
「画面に釘づけになって真剣に」見たり聞いたりするものではあるまい。
いやたとえ「真剣釘づけ」に見ている時でさえ、注意が無意識に他へも適度に向かっている
のが普通で、だからこそ内容を的確に理解することができるのである。

ところが森田の指導にはそれがない。それどころかあまりそういったことを相談すると
「あなたが集中していないからそんなああだこうだいった悩みが出てくるんだ!!」
「神経症の人の言うことは結局『デモシカ』ばかりだ」などと怒鳴られそうな勢いである。

そこで私は「こんなんじゃダメだ」とその医者に見限りをつけた。

それでその後、私はテレビを普通に観られるようになるまで、
その状態をかなりの時間をかけて自力で習得するしかなかった。

思えば当時は「森田」には「大いに期待」、また「発見会」にも「少しだけ期待」していた時期で、
「発見会」の雑誌「生活の発見」について1、2部読んでみたことがあった。

それを読むと「苦しみの中にある人へ」なんて相談コーナーでは、先輩会員なるものが、
あたかも長谷川洋三の「森田式精神健康法(知的生き方文庫)」ばりに
「そんなんじゃ治らないだろうに」というソックリの子供だましの内容を回答する、
という埒もないものだったが、そこには「よくなった人の活動内容」みたいなものも載っていた。

「周囲の仲間達に励まされて明るく活動的になる」こと自体はよいことだと思う。
しかしその内容を読むと、多少これはどうなのだろう?、と首を捻(ひね)りたくなるものがあった。
例えばある女性が発見会の他のメンバーと一緒にボウリングに行って、みんなの前でボールを
「エイッ」という掛け声をつけて投げる姿にはみんな圧倒された、という話が載っていた。

私はその場面を実際に目撃したわけではないから正確な所は何ともいえないが、
少なくともボウリング場で「エイッ」と掛け声つきでボールを投げる光景を見たことがない。
だからやはりこの様子は端(はた)から見れば少々奇異な印象を与えたのではないか?

ま、私は発見会には僅かしか行ったことがないし、この掲示板では「発見会でよくなった人」の例も
報告されているようだから、あるいはもしかしたらこの見方は少々一面的なのかもしれない。

しかしながら当時の私には、悪いけれど上記のような印象は拭えないものがあったのだった。



[7199] 林檎様

投稿者: 投稿日:2020年 6月21日(日)15時43分20秒   通報   返信・引用

貴方にも、話しても無駄かとは思いましたが、とりあえず書いておきます。

一般的には、無関心は愛ではないと言います。
けれどもこれは、逆も言える事です。
相反する事は同じ事。
世間は答えを統一化させようとするから対立が終わらない。
ある人にとっての〝良い〟は、ある人にとっての〝悪い〟になり得る事もあるという事を知らなければ、永遠に堂々巡りは終わらない。
全ての人に共通する答えは、ある意味では存在しない。

自分を大事にする事と他人を大事にする事は同じ事。
他人の自由を尊重すれば、自分の自由も尊重される。
自分が他人にする事は、自分が自分自身にしてる事。


https://ameblo.jp/kimitaroukun/entry-12387034099.html

悲しい時、生きていくのが辛いほどの人生の岐路に立った時、

人は誰かに救いを求め、癒しをもたらして欲しいと願います。

そして無関心に通り過ぎていく人々を、恨めしい思いで眺めることもあるでしょう。

でももしも自分が充分に癒され、内側から力がみなぎって,

一人立ちしたいと思えるようになった時、

貴方はそれまでのしがらみを断ち切りたいと思うでしょう。

むしろ自分になんか無関心でいて欲しいと思うでしょう。

世の中の大抵の人は、貴方のことになんか無関心です。

それがどれだけ自由なことであるか、

しがらみの中で傷ついてきた貴方は充分に気がついているはずです。

貴方に対して無関心な人は、貴方の自由を保障してくれているのです。

貴方は心置きなく苦しんで、闇の中から浮かび上がってくればいい。

それが貴方に、”自信”という最大の報酬をもたらすでしょう。


さようなら。
(わたしが言うさようならは、これで何度目のさようならかは知らないし、興味もないが、これが現実化する事と神経症を手放す事はイコールであり、これを現実化させる方向に進めてきたので、最終的にはこれが現実化します。自分の現実は自分が創造している。)



[7198] ここは我慢しないと

投稿者: 管理人 投稿日:2020年 6月21日(日)14時33分42秒   通報   返信・引用

アメリカを見て御覧なさい。既に死者は12万人とか言っている。
最終的に20万人に行くのでは。
それに比べて日本の数字は僅か950人。一体この違いは何処から来るのか。
専門家に答えてもらわねば。

所で若い人にはコロナは苦痛でしょう。だって血気盛りだし、当然
性欲は年寄の10倍以上だ。それをどうしてくれると言うのが、新宿の
夜のサービス産業だ。
でも、やはり病気は怖い。同じ思いをエイズで既に経験していて、
何とか乗り越えることが出来た。

セックスはしたいが病気は怖いしであるが、病気がある程度
無鉄砲なセックス行為を抑制している可能性もあるから、
病気も全て悪い分けではなさそうだ。



[7197] マスクへの意識

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月21日(日)12時52分26秒   通報   返信・引用

最近、マスクへの意識が低くなって。外に出てから「あ、マスクしてねえ」と気づくことが多くなった。一体いつまでマスクをしなければいけないのだろう。もういいじゃねえかというのが俺の意見だ



[7196] Re: 困った時には100円ショップ

投稿者: 猫仙人 投稿日:2020年 6月21日(日)10時33分1秒   通報   返信・引用 > No.7182[元記事へ]

> 100円ショップが流行るのは、単に安いばかりでなく、こんなものが
> 欲しいなと思っているとズバリあるからでしょう。
> これが魅力ですね。

確かに100円ショップは便利。色々試せて工作できる。
硬い木製バインダーと厚い両面テープで、大型マウスパッドを作れて便利です。



[7195] 追記

投稿者: 投稿日:2020年 6月21日(日)09時39分8秒   通報   返信・引用

そもそもの話。

貴方は、掲示板に、〝良い〟雰囲気をもとめているようだけど、良いも悪いも同じ事だからね。
貴方はこれがわかってないから終わりが見えない。
仲間も敵も同じ事。
これらを持てば、神経症に終わりがなくなる。
ですから、本当の意味で神経症を手放すなら、このような場に居場所は持たない。

やはり、以前の猫さん時代と同じく、わたしの方が一足先に掲示板去ることになります。
ある意味デジャブ。
けどもう、今回は、同じ繰り返しをしに戻る事はありません。
完全に終わり。



[7194] 犬様

投稿者: 投稿日:2020年 6月21日(日)09時14分17秒   通報   返信・引用

> 自分を大事にすることと、他人を大事にすることはイコールなんだよ。

夢さんが言うこれは、まったくもってその通り。
わたしと夢さんとの在り方、認識の違いを、言葉で説明するのは無理です。
言葉の上では、まったく同じになるから。
ですから、ある意味ではわたしと同じような認識である夢さんに対して変化を求める事は時間の消費にしかならない。
あと、林檎さんについてですが、この方を相手にするのも終わりはありませんよ。
この方も、ある意味では夢さんと同様に、ある意味、ただ単に、人との繋がりを手放したくないだけなので、賛同と反論のどちらでも、返すなら、そこは永遠の神経症地獄にしかならない。
この方達の答えは、既に決まっていますから。
いい加減に、そこを真に腑に落として進んでください。

自分は、自分を愛する方法でしか他人を愛せない。
人はそれぞれ、自分の愛の形でしか、他人を愛せない。
つまり、自分が自分を大事にするという形も、人それぞれ違う。
ですから、他人に対して、自分を大事にするという事を教える事は、ある意味では不可能です。

あと下記。
> 斎藤さんは、他者との社会生活をあまり経験しないまま、
ご自身の神経症を解決してしまったため、

このような見方しか出来ない貴方は目が曇っている。
目に見える形としての経験の有無で、その人の本質を見極めようとする事には限界がある。
人が生きる一つの人生での経験で得られる感性が、その人の感性の全てなら、自分の中で、人との優劣を手放す事は出来ない。

貴方はやはり、まだまだ先は長い。
ではあとはご自由に(貴方の人生は貴方の人生なので、わたしが言う事ではありませんが)。



[7193] 夢さん

投稿者: 投稿日:2020年 6月21日(日)09時02分7秒   通報   返信・引用

> >「掲示板の内容が、
> >実際に神経症に苦しんでいる人の悩みの解決よりも、
> >神経症治癒者の方同士のマウントの取り合いコメントばかりなってしまっていることで、
> >掲示板は神経症に悩む人にとって、
> >役に立つどころか、かえって、苦しみを与える結果になってしまっているのではないか」
>
> これは、あなたが正しいという前提で書いてるだろう。

いえいえ。
そういうわけではなく、問題提起をさせていただいている感じになります。
疑問形になっていますよね?

>だけど、実際には、あなたやH.Nさんのように神経症者に寄り添ってる風な言動が神経症者の治癒を遅らせ苦しみを与える結果になってるかも知れないじゃないか。
> それは分からない。

この意見に関しては、
夢さんにまったく同意です。

何がその人のためになるのか、
それは、本当に分からないことだと思います。

なので、
その人それぞれが、
自分の信念に従って、
良かれと思うことをやれば良いのだと思います。

とはいえ、
だからといって、

>だから、そんなこと気にする必要ないんだよ。

このような結論に至るのは、早計ではないかとわたしは思います。

気にする必要がない場合もあれば、
気にしたほうが良い場合もあると、わたしは思います。

この点に関して、
夢さんは他人の感情に対して、無関心すぎるきらいがあるのではないかとわたしは感じております。

> 他人よりもまずは自分だろ。

この点に関しても、
わたしは夢さんと同じ意見ですよ。

ですから、
わたしは、自分のためにコメントしていると言っています。



[7192] それは分からないじゃないか

投稿者: 夢fantasy 投稿日:2020年 6月21日(日)08時21分9秒   通報   返信・引用

犬さん

私が言ってることと、あなたが言ってることの、どちらが正しいのかという判断をしない場合に、以下の発言が正しいと言えるのか。

>「掲示板の内容が、
>実際に神経症に苦しんでいる人の悩みの解決よりも、
>神経症治癒者の方同士のマウントの取り合いコメントばかりなってしまっていることで、
>掲示板は神経症に悩む人にとって、
>役に立つどころか、かえって、苦しみを与える結果になってしまっているのではないか」

これは、あなたが正しいという前提で書いてるだろう。だけど、実際には、あなたやH.Nさんのように神経症者に寄り添ってる風な言動が神経症者の治癒を遅らせ苦しみを与える結果になってるかも知れないじゃないか。

それは分からない。だから、そんなこと気にする必要ないんだよ。もう一度書いとく。

>あなたが持つ書くことへの慎重さや、後に感じる自責の念は決して悪いものではないと思う。神経症者が持
>つ過剰に気を使ってしまう繊細さなんだろうね。
>余計なお世話かもしれないけど、その辺をある程度図太くしていかないと生きづらさに繋がってしまいそ
>う。

他人よりもまずは自分だろ。こういうことを書くと、また海さんが「あなたは自分のことばかり考えて」と言い出すかも知れない。しかし、自分を大事にすることと、他人を大事にすることはイコールなんだよ。


7103件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.