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獣医師会側の資料(圧力をかけているのがよくわかる)

 投稿者:himawari  投稿日:2016年 3月21日(月)13時34分26秒
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  犬猫救済の輪さんブログにアップされた獣医師会側の資料です。

読みやすいように写真を打ち直しました。
獣医師会がしつこく横浜市に圧力をかけています。
それでいて獣医師会内部でも開業部協議会では低料金で手術をするつもりはなく、市外獣医師参画も仕方がないとの意見すらでています。(1月27日)
ここまで来て、獣医師会のだれが、なぜ議員を使ってまで、圧力をかけ続けているのでしょうか?獣医師会の手先になって圧力をかけている議員を許せません。市民のための助成金です。獣医師会のための助成金ではありません。


太田先生、よろしくお願いいたします!

以下獣医師会側の資料です

不妊去勢手術推進事業の市外獣医師参画について これまでの経緯

平成27年10月21日 連絡会※1にて森田センター長からの口頭での報告「検討中」。

平成27年11月18日 連絡会にて質問に対しての回答として「決定」の通知。

平成27年12月3日  当会より健康福祉局長宛、本件について照会文書の送付。

平成28年1月13日  横溝部長より「本事業の仕様転換の目的は一部動物愛護団体からの要請であり眼目は動物愛護団体の経済的負担の軽減である」と口頭にて回答。獣医師会からの協力要請があっても、再検討の余地なしと補足回答。

平成28年1月20日 連絡会にて再度、本事業に対する当会の協力姿勢を明示、同日対案あれば再検討するとの口頭での回答

平成28年1月27日  当会からの紹介文書に対して、回答要件の満たない返答文書に「代替え案についての意見交換をしたい」との記載

平成28年1月27日 開業部会協議会にて「野良猫5000円手術」の理解を会員に求めるが協力は得られず、部会では市外獣医師参画やむなしとの見解

※1 連絡会:横浜市動物愛護センター職員と当会理事との間で、毎月1回第3水曜日を基本に開催される連絡会
 
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