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在京白堊活躍人2題(岩手日報より)

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 1月28日(月)13時58分43秒
返信・引用
  岩手日報のシリーズ企画「いわて人財力」第16回、第17回に、在京白堊会の活躍人が
続けて紹介されましたので、ご紹介いたします。
第16回はS53卒・高橋都さん、第17回はH2卒小笠原和美さんです。
ほかにも取り上げられているかと思いますが、遺漏回についてはご容赦ください。
(なお、岩手日報は、東銀座歌舞伎座前のいわて銀河プラザで購入できます)
 
 

戸田忠祐さん(昭和20年次4年卒)『Gook man ノート』岩手日報に

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 1月18日(金)14時33分50秒
返信・引用
  戸田忠祐さん(昭和20年次4年卒)が「卒寿からの提言」として昨年12月15日に出版した
『Gook man ノート』(文芸社 1,700円+税)が、1月18日付岩手日報に大きく紹介されました。
戸田さんは学徒勤労動員で盛中時代、松尾鉱山や平塚の軍需工場などへ動員されました。
白堊同窓会名簿を見ると、昭和20年卒が第59期と第60期(20年次4年卒)に分かれ、
昭和21年卒がいなくて、次が22年次卒になっています。(以前は「20年卒A」「20年卒B」と
なっていました)。本書には、こうした戦中、戦後混乱期の盛中生の姿がいきいきと描かれて
いるほか、いま、再び日本が過ちを犯し、悲惨な戦争に突き進まないために後輩に贈る提言が
たくさん記されています。ぜひ、ご一読をお勧めしたい本です。


 

神田由紀さん(H4卒)ご逝去)

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月28日(金)14時05分15秒
返信・引用
  岩手日報東京支社報道部長時代、在京白堊会もお世話になったH4年卒の
神田由紀さん(編集局報道部長)が12月22日急逝され、昨日27日、葬儀が
行われました。東日本大震災の報道を第一線で指揮するなど、これからの
岩手日報を背負って立つ人材として期待されていました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
 

白堊芸術祭・アルバム(追記)

 投稿者:村野井(1960)  投稿日:2018年12月21日(金)18時23分3秒
返信・引用
   最終日の朗読と弾き語りの様子を加えてアルバムをつくり、さらに、第1回からの画像が見ら
れるようにリンクしました。多少、修正が必要なところが残っていますが、“完了”と致します。
リンクは今回のアルバムの一番下にあります。
 なお、第1回から今回まで、全て三五会の立場で記述しておりますので、その点、ご了解くだ
さい。

http://hakuakan.pro.tok2.com/img-art-2018/2018hakua-art-album.html

 

岩手日報に「白堊芸術祭」記事掲載

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月15日(土)06時02分50秒
返信・引用
  今日は「2018白堊芸術祭」最終日。午後1時から最終日恒例の野口田鶴子さん(S40卒)の
「宮沢賢治と五行歌の朗読」、午後2時から玉澤健児さん(S43卒)のギター弾き語りで
華やかに閉幕いたします。野口田鶴子さんの宮沢賢治朗読は「注文の多い料理店」です。
お天気も良さそうですから、ぜひ、お出かけください。午後3時に閉幕、撤去となります。
昨日の岩手日報に、白堊芸術祭の紹介記事が掲載されました。はからずも、同じ紙面に
『続 石川啄木文献書誌集大成』(桜出版 2018.12.1発行)の紹介記事が掲載されました。
母校の大先輩、啄木・賢治に思いを馳せながら芸術祭最終日をお楽しみください。
 

白堊芸術祭・アルバム

 投稿者:村野井(1960)  投稿日:2018年12月14日(金)16時24分34秒
返信・引用
   白堊芸術祭の初日に撮った写真でアルバムをつくりました。まだ修正を要するところが
ありますが、下のURLをクリックしてご覧ください。ほぼ撮影順(左回り)に写真を
並べましたが、隣りの作品と重ならないようにトリミングしたりした結果、撮影順は
あまり関係がなくなっています。拡大すればラベルも読めるように撮影したので、結局は
個々の作者・(一部)タイトルも表示しました。ブラウザによっては表示がずれるかも
しれません。
 明日の朗読・ギター演奏も撮るつもりですので、その様子を追加します。

http://hakuakan.pro.tok2.com/img-art-2018/2018hakua-art-album.html

 

12月13日白堊芸術祭「歌の祭り」

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月14日(金)09時19分11秒
返信・引用
  昨日、白堊芸術祭「歌の祭り」が盛大に開催されました。
14時から15名が歌唱を披露、サプライズでプロのソプラノ歌手、
大津佐知子さん(S63卒)も登場して啄木の「初恋」を披露、
最後に全員で「きよしこの夜」を歌って閉会となりました。
大津佐知子さん(S63卒)は同期のピアニスト森知英さんと一緒に
来年の総会にむけてイベントを企画中とか。ご期待ください。
 

12月16日(日)鈴木文彦さんが台湾文化センターのシンポジウムで講演

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月11日(火)15時27分58秒
返信・引用 編集済
  白堊芸術祭が開催されていますが、今週末の12月15日(土)、16日(日)の両日、
午後1時30分(午後1時開場)から5時まで、虎ノ門の台湾文化センターで客家文学
の紹介と台日文学交流を目的としたシンポジウムが開催されます。入場は無料です。
今年6月末に、台湾の客家文学5作品が日本語訳で出版されたことを記念して開催
されるもので、15日のテーマは「台日作家が語る客家文学」、16日は「台日作家が
語る創作観」で、16日には講演者の一人として
鈴木文彦さん(S40卒)が「日本の作家の小説作法」と題し講演をいたします。
また、国際啄木学会長の池田功先生も、両日、座長の一人として登壇しております。
私は本プロジェクトと統括する台湾啄木学会会長の林水福先生の日本における顧問
として本シンポジウムをサポートしており、会場に詰めております。
詳細は台北駐日経済文化代表処 台湾文化センタ公式ホームページでご確認ください。
https://jp.taiwan.culture.tw/information_34_95047.html
なお、公式ホームページで参加登録をしておりますが、参加登録なしでも、直接会場
にいらしていただき、山田を呼び出していただければ入場できます。
この機会に、ぜひ、客家文学の精華にお触れてみてください。
多くのご来場をお待ちしております。
 

白堊芸術祭12月10 日開幕

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月 9日(日)21時59分25秒
返信・引用
  白堊芸術祭が12月10 日(月)から15日(土)まで開幕されます。今日、12月9日(日)、会場設営が行われました。今年も力作が出展されています。多くの皆様のご来場をお待ちしております。  

同窓の展覧会

 投稿者:及川昭伍  投稿日:2018年11月 8日(木)23時42分43秒
返信・引用
  11月19日から24日まで、神田神保町すずらん通りの檜画廊で、
グループ窓展があります。5人展です。
白堊S20卒戸田忠祐さん(在京白堊会会長戸田純さんの父君)、
白堊50年卒の三浦千波さん(在京白堊会副会長)が出品します。
 

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