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森田健二君の死を悼む

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2021年11月 2日(火)00時00分23秒
返信・引用 編集済
   森田健二君の訃報に接し、残念でなりません。9月に「緩和ケア病棟にて」という便りをいただき、もしやと
思っていましたが、こんなに早くお別れの日がくるとは思っていませんでした。森田健二君は、数少ない紫波二中出身
の一年後輩で、勉強ばかりでなく走っても早く、文武両道の自慢の後輩でした。まだまだこれから活躍して
いただきたい人でした。何よりも、ご本人の無念は察するに余りあります。
同じ多感な青春時代を共に過ごした故郷の空を仰ぎ、安らかに眠りにつかれますことを心よりお祈りいたします。
(写真は、2017年5月13日の在京白堊会総会でのスナップ。お元気なときの森田健二君とその同期の仲間ほかの
みなさんです)
 
 

訃報 森田健二さん(S43卒)ご逝去

 投稿者:澤藤隆一(S43卒)  投稿日:2021年11月 1日(月)20時00分29秒
返信・引用
  謹んでお知らせ申し上げます
在京白堊会43年次幹事で 我らが在京白堊43会の第九班長でもありました森田健二君が 2021年10月25日(月)かえらぬひととなりました 昨年6月に胆管癌とわかり 闘病を続けていましたが 今年9月に肺に転移してステージ4で余命2ヶ月との宣告を受け 緩和ケア病棟で穏やかに過ごしておられましたが 薬石効無く永眠されました
安らかな眠りにつかれますよう お祈りいたします       合掌

http://hakua43tokyo.waremowaremoto.com/

 

第14回白亜芸術祭開催

 投稿者:三浦千波S50卒  投稿日:2021年10月16日(土)21時48分32秒
返信・引用
  白亜芸術祭を担当している三浦千波です。
2021年も12月13日~18日、神田神保町の文房堂ギャラリーで開催予定です。
申し込み締め切りが、11月15日頃。この期日以外の開催概要は、イベントを除き、2019年9月23日発行、在京白亜会報第47号の1面に記載してある通りになると思います。皆様、静かに過ごされた一年。芸術祭に出品する作品が、たくさん創造されていることと思います。広い会場で、楽しい1週間を共有できたら嬉しく思います。
 

訃報 及川幹子さん(S28卒)ご逝去

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2021年 9月17日(金)10時13分12秒
返信・引用 編集済
  盛岡一高 S28年卒(女性第1期の卒業生)の及川幹子さんが、病気療養中のところ、9月14日にご逝去されました。
及川幹子さんは昨年2月14日に亡くなられた在京白堊会元会長・及川昭伍さんの奥さまで、月命日のご逝去でした。
通夜、葬儀等の日程は以下の通りです。
通夜:9月17日(金) 17:00~ 盛久ギャラリー
                  盛岡市中央通り1-1-35
                                   電話019-651-8421  FAX019-622-6121
                                   喪主: 及川直昭様(昭伍・幹子ご夫妻のご長男)
火葬:9月18日(土)9:30~   盛岡市斎場やすらぎの丘(盛岡市三ツ割字寺山46番地4)
葬儀:9月18日(土)12:00~   源勝寺 (盛岡市北山1-13-5)

                  写真は及川昭伍さんと幹子さんのご結婚式のお写真です。
                 (昭和33年10月、『及川昭伍回想録』(2022.10)より)



 

盛岡市の緊急事態取扱いについて

 投稿者:事務局  投稿日:2021年 8月13日(金)23時33分30秒
返信・引用
  盛岡市の緊急事態取り扱い情報です。

http://www.city.morioka.iwate.jp/kenkou/kenko/1031971/1032080/1036450.html

 

『応援の人類学』について

 投稿者:森 義真(S47)  投稿日:2021年 7月 2日(金)23時18分30秒
返信・引用
  私ども「白堊47会」の東京を中心としたMLにおいて、少し前ですが、ひとしきり標題の本が話題となりました。<丹羽典生編著『応援の人類学』(青弓社、2020.12.23)>

盛岡一高の学生時代を懐かしく思い、母校を愛する方々にぜひおすすめいたします。

この本の<第1部「応援する組織ー大学応援団を中心に>の<第5章「伝統という歴史空間を構築する応援団 ―岩手県立盛岡第一高等学校の事例から」瀬戸邦弘>が、146~174ページ(全332ページ)にわたって、盛岡一高応援団をテーマとして、応援歌練習や運動会などが詳しくルポルタージュされています。

この本をいち早く、私どもに紹介した小松正之君は次のようにサマライズしています。

1)330ページに全体が及ぶが「盛岡一高」の部分は146ページから174ページまでである。
2)本書では支援、声援と応援を分類し、かつ第1次的応援と第2次的応援とに分けている。また、キリバスや、フィジーやニュージーランドのラグビーの前哨をして、舞踊される「ハカ」にも言及している。
3)盛岡一高では、応援団の活動や応援歌練習、運動会や土人踊り(現在では猛者踊り)が同校における「文化の核」であり、オリエンテーションから応援歌練習から運動からまでが通過儀礼で、一年生が、漸く一高生として認められるとしている。土人踊り(猛者踊り)に関してもそのルーツ(戦後、インドネシアを模してもたらされたを説明し、猛者に扮して、2陣に分かれた赤と黒組が戦争し、全員が戦死し、神が表れて、その威力で再生し、全員が再生を喜び、戦争の無益さを認識し、生命を喜ぶとしたが、これらは敗戦後に、失った一高生の目的の再生を意図したという。
4)「ノーナマニサパヤンプリマ、 ノーナマニサパヤンプリマ 、ミササーノササマタゲ」はその意味が解説されていないが、後年、私がローマの国連食糧農業機関での私を送別する会合でインドネシアからの参事官に歌って聞かせてその意味を問うたことがあった。彼は非常にうれしがり「そのかわいい子は誰のもの。いいえ、その娘は私のもの」と教えてくれたことがあった。
5)本書では、懐かしく思い出す部分、全く知らずに初めて聞く部分と、時代とともに変化した部分(どうして土人踊りが猛者踊りの名称変更をしたかがないが)、記述されているが、本書のメッセージは何かと自問し、それをベースに母校の現状と将来のあるべき姿を見直す良き機会になると思われる。


小松君と私が購入した「さわや書店フェザン店」の店頭には、「盛岡一高…」というPOPとともに、山積みされていました。

岩手県内の主な書店、取り上げられた関西地区の国公立大学の周辺の書店などの他、アマゾンでも入手できると思います。
 

岩手日報3.11特集号に小井土文哉さん登場

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2021年 3月11日(木)10時49分37秒
返信・引用
  岩手日報の3.11特集号「絆 あの人はいま13」にピアニストの小井土文哉(H26卒)さんが取り上げらています。

http://grisaille-c.com

 

岩手日報「from 3.11」に三浦千波さん登場

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2021年 2月11日(木)10時54分47秒
返信・引用 編集済
  あと1ヶ月で東日本大震災から10年を迎えますが、建国記念日の今日(2月11日)の岩手日報に三浦千波さん(s50卒)が紹介されました。

http://grisaille-c.com

 

世界革命

 投稿者:志岐 明  投稿日:2021年 1月24日(日)17時46分21秒
返信・引用
  新型コロナの問題は、日本だけの問題ではありません。
世界の枠組み、経済の枠組み総てを大変革しようとする大きなうねりが支配しています。

日本の感染者数が世界的規模で見たらまだまだ、著しく少ないことに眼を向けて下さい。

総ての情報は世界の1%の富裕層、多国籍が支配しています。

毎日広く世界の情勢を見て、自分の頭で考えることが必要です。

10年後のあなたが今の状況をどう見るかも考えて下さい。

http://rabotati.jp

 

啄木・賢治について(お知らせ)

 投稿者:森 義真(S47)  投稿日:2020年12月25日(金)23時13分53秒
返信・引用
  昭和47年卒の森義真と申します。標記について書き込みをさせていただきます。

(1)『宮沢賢治と高瀬露 ~露は<聖女>だった~』
これについては、先日(12/6)の岩手日報読書欄「新刊寸評」に紹介していただきました。一般的に、賢治と女性たちというテーマで取り上げられる場合、高瀬露は「悪女」という評判がついて回っています。この本には、そうした悪評を雪ぐ、という思いを込めています。ご興味がございましたら、岩手県内の主要書店、もしくは「アマゾン」からお求めください。1000円+税。

(2)『啄木の親友 小林茂雄』(A)、『啄木 ふるさと人(びと)との交わり』(B)
これらは私の著書です。(A)についてはおかげさまで増刷しましたので、引き続き岩手県内各書店に置いていただいております。「アマゾン」や「日本の古本屋」からもお求めいただけます。(B)については在庫僅少で、さわや書店店頭分を除き、書店からは引き上げました。定価は1600円+税ですが、「アマゾン」では4~5千円になっています。「日本の古本屋」は定価より少し安く、時折り「ヤフオク」には700円前後で登場します。増補改訂版を考えていますが、具体化はまだ…の状況です。

(3)『盛岡中学校時代の石川啄木』
これも私の著書ですが、豆本で流通在庫はありません。しかし、この豆本は冊子「盛岡中学校時代の石川啄木」をダイジェストしたもので、こちらの冊子の方が詳しく記述されています。元々は、1996(平成8)年<啄木生誕110年・賢治生誕100年>の白堊祭において配布した解説パンフレット用に書き下ろしたもので、賢治については他の方が書いています。これが盛岡一高図書館報『白堊BIBLION』第48号に掲載された際に、啄木の部分を抜き刷りにした冊子です。A5判、全56ページ。
この冊子は500円(送料込み)で頒布することができます。ご希望の方は、メール(moriyo@rnac.ne.jp)でお申し込みください。冊子と郵便局の払込用紙をお送りします。
 

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