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12月16日(日)鈴木文彦さんが台湾文化センターのシンポジウムで講演

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月11日(火)15時27分58秒
  通報 返信・引用 編集済
  白堊芸術祭が開催されていますが、今週末の12月15日(土)、16日(日)の両日、
午後1時30分(午後1時開場)から5時まで、虎ノ門の台湾文化センターで客家文学
の紹介と台日文学交流を目的としたシンポジウムが開催されます。入場は無料です。
今年6月末に、台湾の客家文学5作品が日本語訳で出版されたことを記念して開催
されるもので、15日のテーマは「台日作家が語る客家文学」、16日は「台日作家が
語る創作観」で、16日には講演者の一人として
鈴木文彦さん(S40卒)が「日本の作家の小説作法」と題し講演をいたします。
また、国際啄木学会長の池田功先生も、両日、座長の一人として登壇しております。
私は本プロジェクトと統括する台湾啄木学会会長の林水福先生の日本における顧問
として本シンポジウムをサポートしており、会場に詰めております。
詳細は台北駐日経済文化代表処 台湾文化センタ公式ホームページでご確認ください。
https://jp.taiwan.culture.tw/information_34_95047.html
なお、公式ホームページで参加登録をしておりますが、参加登録なしでも、直接会場
にいらしていただき、山田を呼び出していただければ入場できます。
この機会に、ぜひ、客家文学の精華にお触れてみてください。
多くのご来場をお待ちしております。
 
 
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